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妹に、飛行機を見につれてけと言われていますpart3

1 :名無し三等兵:2006/08/16(水) 14:27:40 ID:7mfb4XOC
前スレ
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/army/1125977085/

2 :名無し三等兵:2006/08/16(水) 14:34:09 ID:???
>>1
重複スレ立てんな
ちょっとは検索しろアホ

妹に、飛行機を見につれてけと言われていますpart3
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/army/1155228181/

3 :名無し三等兵:2006/08/16(水) 14:34:14 ID:7mfb4XOC
2げと

4 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:01:23 ID:???
26 名前:美麗島の名無桑 :2006/08/30(水) 11:20:03
高校2年の12月
駅まで一緒に帰ろうとして、
彼女と2人で学校の前の道を歩いてたのは、
もう地面に少し積もり始めるくらい雪が降ってた夕方

寒い上に時間も少し遅く、
あたりには人影もなくて誰も見てなかったから、
傘持ってない俺は、彼女の傘に入れてもらった
歩きながらの話題はなんとなく、”初めて”のこと

女の子に告白したのは彼女が初めて
女の子とデートしたのは彼女が初めて
女の子と1本の傘で雪の中歩くなんて、もちろん彼女が初めて

そんな話をしながら歩いてて突き当たったT字路、
横断歩道の赤信号で立ち止まったら、彼女は傘の下で俺の前にまわって、
俺の胸に手を添えて、それから、少し背伸びをした

「じゃ、女の子との”初めて”はぜんぶ私がもらう」

唇にリップクリームの味を残して離れた彼女の言葉が、経験者っぽかったから、
これからどんどん彼女好みの男にされてしまうのかな、とか
やっぱりこういうこと覚えるのは女の子の方が早いんだな、とか
血が上った頭で思わずいろいろ考えてしまって、気づいた
”さっき、男の子に告白されたのは俺が初めてって言ってなかったっけ?”
そしたら、真っ赤になって俯いた彼女の言葉には続きがあった

「だから、男の子との”初めて”はぜんぶあげる」

5 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:03:41 ID:???
1 名前:美麗島の名無桑 2006/05/24(水) 16:36:51
ありそんな事より1よ、ちょいと聞いてくれよ。スレとあんま関係ないけどさ。
このあいだ、妹が入院してるガンセンター行ったんです。ガンセンター。
そしたらなんか親戚とかがいっぱいで座れないんです。
で、よく見たらなんか貼紙してあって、面会謝絶、とか書いてあるんです。もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、面会謝絶如きで普段来てないガンセンター来てんじゃねーよ、ボケが。
面会謝絶だよ、面会謝絶。なんか親子連れとかもいるし。一家4人でガンセンター。
おめでてーな。きっと大丈夫だよ、とか言ってるの。もう見てらんない。
お前らな、泣きたくなるからそんな慰めはやめろと。ガンセンターてのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
待ち合い室の椅子座った奴といつ喧嘩が始まってもおかしくない、
刺すか刺されるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。女子供は、すっこんでろ。
で、やっと妹に会えたと思ったら、妹の奴が、お兄ちゃんいつ家に帰れるかなぁ、
とか言ってるんです。そこでついに号泣ですよ。あのな、号泣なんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。
寂しそうな顔して何が、早く遊びたいねだ。
お前の12年間は本当に幸せだったのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、辛いだけの人生ちゃうんかと。頭の中が真っ白になった俺から言わせてもらえば
今、妹に掛けてやれる言葉はやっぱり、すぐに良くなるよ来週ぐらいには家に帰れるから、これだね。
元気出して欲しくて吐いた嘘。これが俺の最後の会話。
嘘ってのは妹の笑顔が多めに見れる。そん代わり涙が少なめ。これ。
で、それに叶えてあげる事の出来ない約束。これ最強。
しかしこれを言うとずっと後悔してしまう危険も伴う、諸刃の剣。素人にはお薦め出来ない。
まあお前、1は、妹の為に線香でもあげてやって下さいってこった。

6 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:04:58 ID:???
519 名前:可愛い奥様 [sage] 投稿日:2005/10/31(月) 17:34:41 ID:ActU7vVi
だんなはミルクケーキという駄菓子が好きで、見つけると必ず買う。
家に帰ると、大事にお菓子入れにしまってとっておく。
数日後「食べないの?」と聞いても、絶対食べずにとっておく。
そして気づくと賞味期限切れ。
でもまた見つけると絶対買うと言い張る。

子どもみたいであきれるんだけど、
売ってるのを見つけたときの嬉しそうな顔が可愛いから
つい、買うの許しちゃうんだよね…

7 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:07:08 ID:???
825 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2005/11/28(月) 01:48:38 ID:fh7XHnW30
wifiの接続が上手く行かなくてサポートに電話したら親切なお姉さんが出て対応してくれた。
で、上手いことwifiは繋がってお姉さんとひとしきり喜んで電話を切る事になったんだ。
俺ってつい相手が切るまで待っちゃうんだけど
あっちのお姉さんは俺がもう切ったもんだと思ったみたいで
「おわったー…ほえー」
とか言ってんの。俺は任天堂に一生ついて行ってもいい。

8 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:08:32 ID:???
680 :おさかなくわえた名無しさん :2005/11/29(火) 09:53:43 ID:SNJD5XLA
>>672
光ってる竹を切ったら、中から小さな女の子が出てくるなんて、まさに
"萌え萌え" な話じゃないですか。日本で一番古い物語自体がすでに
萌えなんですから、この国は昔から "萌えな国" だったんですよ。


と、桃井はるこが言ってたな。

9 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:09:39 ID:???
681 :おさかなくわえた名無しさん :2005/11/29(火) 10:27:14 ID:soP4Bxwa
個人的に坂上田村麻呂の活躍を書いた「田村三代記」が萌える。

まつろわぬ大魔王、悪路王征伐を命じられた坂上田村麻呂。
そこに立ちふさがるは小袖に緋袴姿の美しき乙女。
悪路王の娘である鈴鹿御前だった。
「大通連」「小通連」「釼明」の三つの魔剣を繰り田村麻呂を苦しめる。
だが戦ううちに二人の間に恋が芽生え、鈴鹿御前は悪路王を裏切る。
星降りの魔術や空飛ぶ車で田村麻呂を助け、悪路王討伐後に夫婦になったという・・・。

なにこのライトノベル。

10 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:13:33 ID:???
244 名前:病弱名無しさん 投稿日:05/03/13 00:56:25 ID:d5LWfGj4
完全看護だったけど、ちゃんと付き添い用の寝具の貸し出しがあったよ。
付き添いを希望する人は相談して下さいって事でした。
手術経験者から言わせてもらえば、せめて手術当夜は気心の知れた人に
付き添ってもらうのが一番いいです。
私は実母&夫が付き添ってくれましたが、いろんなお願いがしやすい。
ナースコール押すのもな〜っていうような事が術後はできなかったりして
もんもんとしてしまうし。
ためらいなくナースコールできる人がうらやましい。
夜中に痰の吸引してもらおうとコールしたら
看護師さんが夜食中だったらしく、リスのように食べ物で口をふくらませた
まま、やってきて以来時間帯まで気になっちゃった。

11 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:15:06 ID:???
661 名前:水先案名無い人 投稿日:2005/10/24(月) 21:20:01 ID:1CP05KFh0
こないだ妹が包丁持ったまま無造作に振り返ったときに
後ろにいた俺のほっぺに包丁がカスって
「殺す気か!」って言おうとしてマジで焦ってたから
「コロスケか!?」って言っちゃって
そしたら「そうナリよ〜」って言われて
状況も忘れてちょっと萌えた

12 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:18:11 ID:???
451 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2005/04/16(土) 01:44:39 ID:pO1JqfP7
電車の中ではないんだけど、駅にて。

この前、大学の新学期が始まったので定期を買いに行った。
新年度なんで、自販機ではなく窓口に並んで。窓口は研修中の新人さんだった。

通学証明書とか色々見せて、新しい定期券が出てきた。
新人さんは「ありがとうございましたっ」って、それはもう元気に言った。
オレも気持ちよくニュー定期をゲットした。晴れ晴れとした気持ちで受け取った。

でも、オレ、まだお金払ってません。
新人さんは一仕事終えたぜ!オレもやれば出来るんだ!みたいな満足げな顔してます。
言うのも悪い気がしたけど、「あのー、いくらですか?」って声掛けたら、
真っ赤な顔してました。 頑張れ、新社会人。

13 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:19:03 ID:???
280 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2005/04/05(火) 17:51:35 ID:Hj9vL0SY
地方の人間です
私のトコでは冬期間はドアは自分で開閉します
先日、電車に乗り込む時、コケて電車のドアに大激突しました
すごく恥ずかしかったんだけど逃げる方が嫌で、
そのまま乗り込もうとドアに手をかけたら・・・
開かない!ええっ!?なんで?とグイグイドア引っ張ってたら
中から綺麗なおねいちゃん(多分年下)が開閉ボタン押してくれた・・・
で、その後友人に向かって大きな声で周りに聞こえるように
「本当に乗りにくいしわかんないし、このドアやめてほしいよねー
 私もさー・・・・」
おねえちゃん、あの時は本当にありがとう

14 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:22:02 ID:???
300 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2005/12/05(月) 09:28:34 ID:8bocns5Z
友人の姪(1歳半)が生の猫を見た事がないという。
自分の家も、友人実家、友人姉の友人も猫を飼っておらず、
近所に特に野良猫や外猫もいないらしい。
しかしペットショップで子猫を見せたら「欲しい欲しい!」となりそうなので
私の家に猫を見に来る事になった。
最初喜んで「にゃんにゃのおうち!」とか言ってたのに、
私のうちの猫を見たとたんに絶句。
仰向けで後ろ足をコの字型に開き、
尻尾の長さも入れれば4〜50センチの巨体。
一瞬で表情が凍りつき、何か
「見てはいけないものを見てしまった…」という顔。
大人もこの反応に驚いて一瞬黙り込んだら
ぼそっと「なない(長い)ね…」。
イラストやTVの、コタツで丸くなり
サイズは1歳半の子が軽く抱っこできる位の物を想像してたらしい。
それでも気を取り直して「にゃんにゃー」と撫で始めたが、
猫が気持ちよさそうに「ゴアァァァ〜ン」と鳴くと
「にゃんに……にゃんにゃ?」と疑問系に。
そして私のほうを見てまた「にゃんにゃ?」と聞いてきたので
「うん…ごめんね。」と言うと
やるせない顔でちょっと撫で、
頂き物のケーキを食べて帰って行ってしまった。

15 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:24:36 ID:???
166 :誘導されて来ました :2005/11/26(土) 06:44:32 ID:sNMKlfYDO
(前略)
「こっくりさん、こっくりさん。もう、お帰りください」
僕が、そう告げると十円玉はスゥっと動き「いいえ」のところに止まりました。
「えっ」「嘘」「マジで!?」
皆が動揺し、続いて恐怖感が広がっていきます。
同じことを、もう一度やりましたが今度も「いいえ」でした。友人の一人はパニック寸前で
「帰ろうよ、もうヤだよ、怖いよ……」
と、繰り返すだけ。
そこで、あることに気が付いたので尋ねてみました。
「こっくりさん、こっくりさん。帰らないのは、一人になると寂しいからですか」
その途端十円玉がすごい勢いで動き文章を綴りました。
「そっ、そんな訳ないでしょ! ただ、ちょっと、そう、からかっただけよ! そ・れ・だ・け! フンだ!」
直後、ばたばたとラップ音がしたかと思うと、ひとりでにドアがガラガラピシャンと開いて閉じて、何かの気配は消えてしまいました。

16 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:26:48 ID:???
722 :恋する名無しさん:2005/12/05(月) 04:26:36
普段クールな好きな人(年上美人♀)を職場最寄り駅前の本屋で発見
上の方の棚にある本を取ろうとピョンコピョンコ飛んでいて萌え
俺が見ている事に気が付いて、パッと顔を明るく変化させて
チョイチョイ手招きして本を指差し

「とどかない…」

萌えでもなんでもないと言われたら終わりだが
俺は今夜も眠れない


723 :恋する名無しさん:2005/12/05(月) 21:28:44
抱き上げて取れる位置まであげてやったのか


724 :恋する名無しさん:2005/12/05(月) 21:43:04

_| ̄|○ <さあ!早く乗ってください! 

17 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:28:23 ID:???
36 :素敵な旦那様:04/10/02 07:58:47
嫁の日記を盗み読みしたら
いつも昼飯は、納豆ご飯やお茶漬けしか食べてないって分った。
友達とファミレスに行くのも月に一度と決めてるらしい。
俺に美味しい料理を食べさせたいからみたいな意味のことが
書いてあった。昼飯けずって夕飯にまわすって。
しかも、すげー明るく書いてあんの。
「今日は○ちゃん(俺)の好きな牡蠣を買うのだ〜」とかさ。
俺の文句とかも書いてあるけど、文句書いてるくせに最後は俺を庇ったこと書いてるし。

マジで泣いた。もっと俺に甲斐性があれば昼から寿司でもなんでも食わせてやるんだけどな。
給料少ないのに専業で居てくれって言ったの俺だし。
金のことで責められたこと一度もないし(タバコ減らせとは言われるが)
節約も楽しいよーとか言ってたし。

盗み読みは良くないことだが、結婚してよかったってつくづく思った。
こんなに俺につくしてくれたのって親以外で初めてだし。
何もしてやれんから、浮気だけはしないと誓うよ。ま、浮気しようにももてないからできない俺だがな。

18 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:33:26 ID:???
452 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:03/12/20 17:32 ID:kdkHJxhc
プチ話だが。先日、電車に乗っていると大学生ぐらいのカップルが真剣な顔で何かを話し込んでいた。
で、たまたま近くに行って、不躾ながら聞き耳を立ててみたら(この時点で俺も厨)
ナニやら二人は、暗号のような文章で会話をしていた。(2Eルーク、7E。とか、意味不明。)
で、しばらく聞いていたら法則性が読めて、よくよく分析してみると…

 口 頭 で チ ェ ス し て ま  し た 。 

会話の内容は、コマの移動の話らしい。
この時点で、凄いなあ…と思って居たのですが、終盤に近づくに連れ、双方の顔がドンドンと険しく成って行く。
そして、女の方が、「●○ナイトを、×▽へ、チェック!!」と、指をビシッ、と男に突きつけるや否や、
男の顔が(´・ω・`)ショボーン  、女は、(`・ω・´) シャキーン。どうやら勝負がついたらしいが…

「ところで、後何駅だっけ?」と、男の方が表示を見…
「……○○(女の愛称らしい。)。▽△(駅名)まで、あとマイナス八駅だ。」と、漏らした。

女、 Σ(゚д゚lll)ガーンとした表情で、男に文句を言った後に苦笑。
その後、二人でクスクスとナニやら談笑した後に、次の駅で降りてゆきました。 

何だかとてもほのぼのしますた。あのカップル良いなあ…

因みに自分も駅を乗り過ごしたよママン…アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ dj! dj!

19 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:35:24 ID:???
31 名前:これ好き 投稿日:2005/08/25(木) 21:15:59 ID:1mMs8V8+0
次の日のある日、俺は午後になったあたりから体に妙な違和感を感じていた。
しかし霊感の「れ」の字もない俺は、体調でも崩したか程度に思っていた。
道行く人がたまに俺のほうを見てびっくりするあたり、顔色が非常によろしくないのかもしれない。
こういうときは酒を飲んで早く寝るに限る。
コンビニで引きつった顔の店員から酒を買い、その日は10時前には寝た。
翌朝、しっかり寝たはずだが体の違和感は消えていない。朝の準備を済ませた後でふと
昨日は携帯を朝かばんに入れたっきりで、一度も出さずに寝てしまったことを思い出し
あわててチェックしてみた。
・・・・・・・留守電12件、しまった、誰か緊急の用事でもあったのか、とりあえず再生せねば

「私メリーさん、今○○駅にいるの」
「私メリーさん、今○○大学の前にいるの」
「私メリーさん、今○○教室の前にいるの」
「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」
「私メリーさん、さっきからあなたの後ろにいるの」
「私メリーさん、あなたの後ろにいるんですけどー、もしもーし」
「もしもーし、メリーさんですよーいい加減気づいてくださーい」
「メリーです・・・取り憑いた人が鈍すぎるとです・・・めりーです・・・」
「うー、一日一回くらいは後ろ見るもんでしょ普通!」
「ほらほら、あのおじさんとかめっちゃ私のこと見てるよ」
「な、なんでうつ伏せで寝るの!いいかげんこっちみなさいよ・・・」
「えぅ・・・ぐすん・・・・メ、メリーです、この録音きいたらでいいので後ろみてください」
俺は背後の気配を確認すると、振り向かないで家を出て大学へ向かった。
その日俺の背後には、半べそかきながら後ろをついてくる少女がいたらしい。

20 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:37:57 ID:???
102 :レプ ◆riDYjNSHkc :2005/11/17(木) 23:52:54 ID:lD1GO6mY0
ある日、夜中に目が覚めたことがあったな・・
ふと見ると枕元に長髪の女の子の霊がいたんだけども、
眼孔が黒く落ち窪んでて、凄い憎憎しげに睨んできてるんだよね。
んで、可愛い声で口をニヤリとさせて「死ね・・・・死ね・・・」とつぶやき続けてるの。
確かに目が真っ黒でキモ怖かったけど、
寝ぼけてたのもあって、思わず彼女の腕を掴んでしまったのよ俺。

すると、彼女は「きゃ、な・・何するの・・!」と思いっきり慌ててさ、
その瞬間に目も可愛らしいちゃんとした目に変わったわけ。
その顔が凄く可愛くてさ、寝ぼけてたのもあって
思わず「か、かわいい・・」と呟いたんだよ。 その瞬間だよ。いきなりグーパンチ。

幽霊にグーパンチされたのって俺くらいじゃないか?
一瞬で眠気が覚めた俺に、白磁のように白い肌を朱に染めて、
「し、死ね!死んじゃえっ・・!」と叫んで消えちゃった。
それで終わりかと思ったんだけど、次の晩も俺の枕元に座っている。
「死ねぇ・・死ねぇ・・」ってね。
んで俺が「全然怖くないんだけど」っていうとプンプン怒って殴ってくるのよ。

そこで俺が「そんなに可愛い顔を怖がれるかよw」って言うと、
とたんに「な・・・・っ!」って顔が真っ赤になって硬直するんだよ。まじ可愛い。
その日はそのまま逃げるように帰ったんだけど、それからも毎晩彼女は現れた。
寝たふりをしてると、俺の頬を突ついてつまらなさそうにしたり、
しれっと布団に入って来ようとするんだけど、
俺が「何やってんの?」と急に起きた時の慌てようと言ったら。

何か自分は低体温だから凍え死なせる為だとか、何だかんだと言い訳が良く出て来るもんだ。
結局最後は俺が「しゃあねぇな。じゃあ入れよ」って言って布団を開けると、
一瞬うれしそうな顔を浮かべた直後、「し、仕方ないわねっ・・!」とむくれ顔。
で、なんだかんだで、寝つく頃には布団の中で俺の胸にしっかりしがみついて来てます。
ちょ、マジで可愛すぎますこの子。

21 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:40:44 ID:???
632 :本当にあった怖い名無し :2005/11/17(木) 00:40:36 ID:/A0iZ5BZ0
3人の高校生が肝試しの為に、近所の「出る」と噂の廃病院にやってきた。
1人はビデオカメラを構え、他の2人はカメラに前に立って
テレビのリポーターのように実況しながら病院の中へと入っていく。
「おじゃましまーす」
「思っていたよりは荒れていないね」、「やっぱりこんなところに何もでないよ」
そんなことを言いながら奥へと向かった3人は、かつては手術室だった場所で古いカルテを見つけた。
3人は戦利品としてそのカルテを鞄の中にしまうと病院の出口へと向かう。 「おじゃましましたー」

さっそく撮影したビデオを見たいと思った3人は、ビデオの持ち主の部屋に集まった。
ビデオがかけられ、テレビ画面にあの病院が映る。
「おじゃましまーす」
挨拶とともにカメラが病院の中に入っていった、まさにその時だった。
「な…何よ、何しにきたのよ…」
3人は顔を見合わせる。確かに聞こえた、女の声だ!
カメラはさらに病院の奥へと進んでいく。
「思ったより荒れていませんね」
「べっ…別にあんた達のために掃除したわけじゃないわよっ!」
「やっぱりこんなところに何もでないよ」「私じゃ不満だって言うの!?」
空耳などではない、女の声は間違いなく録音されている。

やがて画面は明るくなり、カメラが病院の外へ出たのがわかった。
「おじゃましましたー」
「あ…ま、待ちなさいよっ!」
今度の声は今までと違い弱々しく、さびしげな声であった。
するとその時、突然部屋の電話が鳴り出した。
3人は顔を見合わせ、おそるおそる電話に出る。
聞こえてきたのはあのビデオに録音されていた女の声……

「◯◯病院だけど…カルテ、ちゃんと返しに来なさいよ!?
 べっ、別に会いたいからこんなこと言ってるんじゃないんだからね!! 勘違いしないでよっ!?」

22 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:41:53 ID:???
159 :本当にあった怖い名無し :2005/11/25(金) 20:54:34 ID:nbGRLDu90
「もしもし、私メリーさん、今駅にいるの・・・か、勘違いしないでよ?!
貴方に会いに来たんじゃないんだから!」

それからしばらくして・・・・

「もしもし、私メリーさん、今貴方のマンションの前にいるの・・・
違うってば!た・たまたま近くを通りがかっただけなんだから!」

そして10分後・・・

「もしもし、私メリーさん、今あなたの後ろにいるの・・・・・・」

振り返ると、顔を真っ赤にした少女が立っていた。最後にメリーさんは
目の前で電話をかけるふりをした・・・






「もしもし、私メリーさん・・・・・・・今日、泊まってもいい?
か、勘違いしないでよ?!終電に乗り遅れただけなんだから////」

23 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:42:51 ID:???
176 :テケテケ 1/2:2005/11/26(土) 18:02:32 ID:dRkJOW8N0
深夜になって忘れ物に気付き、学校に戻った。真っ暗になった3階の廊下を歩いていると、
俺の足音に合わせるかのように背後から「テケテケテケ…」と足音がした。
驚いて振り返ると、なんと下半身がない女の子が猛スピードで迫ってきているではないか!

「うわぁーーーーー!」

女の子は俺の悲鳴ににやりと笑うと、更にスピードをあげ、目の前まで迫ってきた。
俺がわなわなと震えたまま立ちつくしていると、彼女はついに僕の足下へ!
俺は思わず叫んでしまった。

「あ、あんた、どうしたんだよ!?車椅子は!?」

女の子は手は床につけたまま、大きな瞳できょとんと俺を見上げていた。
俺は更に怒りで体が震えた。
こんな可愛い子の車椅子を隠して、こんな深夜になるまで置き去りにするなんて。
あんなに急いで這ってくるなんて、よっぽど心細かったに違いない。俺はいじめは大嫌いだ。
「ちょっと待ってろ!」
俺は保健室まで走り、大急ぎで車椅子を持ってきて、彼女を座らせてあげた。

「もう大丈夫だ。ひどい奴がいるもんだな」
「…あ、あんた、怖くないの?」
「うちのじいちゃんも片足がなくて車椅子を使ってるからな。全然平気さ」
「そうじゃなくて!あたしは!」
「いいって!足を無くした時の話なんてしなくても…」
「いやだからそうじゃなくて!あたしの顔とか怖くないの!?」
「へ?別に怖くないけど…。つかむしろ可愛い方じゃん?」

女の子はみるみる内に顔を赤らめ「ば、ばっかじゃないの!」と言って車椅子から飛び降り、
来た時と同じように手だけ使って走り去ってしまった。

24 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:43:30 ID:???
177 :テケテケ 2/2:2005/11/26(土) 18:03:24 ID:dRkJOW8N0
翌日女の子のことが気になった俺は、また深夜に学校へ行ってみた。
昨日と同じように廊下をゆっくりと歩くと、また背後から「テケテケテケ…」と足音がする。
振り返って、やあ、と笑顔を向けると、女の子はぱぁっと嬉しそうな笑顔を浮かべたが、
はっとしたようにまた昨日のようなにらみ顔に戻って、俺の足下まで無言で這ってきた。

「べ、別にあんたに会いたくて出てきたわけじゃないのよ。
 あたしは深夜に廊下を歩く人間を、こ、怖がらせたいだけで」
「俺は怖くないって言ったじゃん」

「い、いやだから、それをどうにか怖がらせようと思ったの!」
「無理だよ。あんたみたいに可愛い顔でいくら驚かせてきたって、全然怖いと思えないって」
「な、なによ!ばかにしてるの!?」
「バカになんてしてないよ。ほんとに可愛いもん。俺の好みだし」

「…あ、足がないのに?」
「だから俺そういうの気にしないから」
「深夜にしか出てこれないんだけど…」
「俺夜型だし全然平気。むしろ助かるくらい」

そう言ってしゃがみ込んで彼女の顔を間近で見た。色が白くて本当に可愛い。
彼女はびっくりしていたが、俺が笑うとちょっと笑ってくれた。
間近で見る笑顔は正しく天使のようだった。
しかしまたしてもはっとしたように必死で恐い顔を作り、俺を睨む。
その顔が赤らんでいるように見えるのは目の錯覚じゃないと思う。

25 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:44:37 ID:???
178 :テケテケ 2/2:2005/11/26(土) 18:03:47 ID:dRkJOW8N0
「へ、変なやつ!」

そう言って彼女はまた走り去る。しかしふと立ち止まり、くるりと振り返って俺に叫んだ。

「いつもは1階の廊下にいるから…。べ、別にあんたなんか来なくてもいいけど!」

それ以来毎晩1階の廊下で彼女と会っていますが、これはデートじゃないんだそうです。
まあ、俺もキスするまではデートとは呼べないかなと思ってる、と彼女に言うと、
彼女は顔を真っ赤にして「ばか…」と呟いて目を潤ませて俺を見詰めてきます。

初キスできるまで日はそう遠くなさそうです。

26 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:53:38 ID:???
757 名前: 素敵な旦那様 [sage] 投稿日: 2005/05/21(土) 23:37:16

最近風呂で肩まで入って10数えるのを嫌がる俺の娘@3歳。

「とーちゃん、もうでる」
「なら10数えようか」
「えー、いやだなぁ・・・」
としばらく考え込んだあと、いいこと考えた!みたいな顔をした。
「とーちゃん!きょうは4からかぞえようよ!」
まあ今日は暑いし多少減ったっていいかと思い、
「いいよ。じゃあ数えてごらん」
というと少し悲しそうな顔。
「でも4からじゃかぞえられないんだけどね・・・」

じゃあ言うなよw
結局一緒に4から数えました。

27 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:55:18 ID:???
252 ( ´∀`)ノ7777さん 04/09/08 20:11 ID:9XXS+Q2z
オレの通ってるホールには小柄で目の大きい可愛い店員がいる。
その子は最初見た時は(少し遊んでるのかな?)って感じの子だったけど、
挨拶はしっかりしてて、客が呼び出しランプを付けるとすぐに駆けつけて
笑顔で接客する子だった。重そうなコインも頑張って運んで、たくさん出した
人には「おめでとうございます。たくさん出て、良かったですね。^^」って
言ってくれる子です。


253 ( ´∀`)ノ7777さん 04/09/08 20:12 ID:9XXS+Q2z
オレが何度か通ううちに相手も覚えてくれたようで少しずつ話すようになり、
店でオレを見つけると「あっ」て感じの顔をして笑顔で会釈してくれるようになった。
コイン補給を頼む時や換金する時も、オレの時は必ずその子が来てくれて
「今日もたくさん出てますねっ。良いなぁ^^」って言ってくれて、明らかに他の客とは
違う態度で接してくれるようになった。オレもだんだんその子が気になるように
なって、その子に会いたくてホールに通うようになった。


254 ( ´∀`)ノ7777さん 04/09/08 20:13 ID:9XXS+Q2z
ある朝、開店直後に店に入るといつものように挨拶してきて、
「今日も来てくれたんですかぁ〜」って言ってきたので
「いや〜お姉さんに会いたかったから、来ちゃいました^^;」と冗談まじりで返した。
すると彼女は一瞬ビックリした顔をしたが、みるみる顔が赤くなっていき
「私も・・○○さん(オレの名)が来てくれると嬉しいですよっ」と照れながらも言ってくれた。
普段から気になってたオレは凄く嬉しくて舞い上がってしまった。

28 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:57:23 ID:???
255 ( ´∀`)ノ7777さん 04/09/08 20:13 ID:9XXS+Q2z
いつか絶対誘おうと思っていたのだが、気が弱いオレはそれを言い出せず、
ただそのホールに通う事しか出来ず、そんな状態がしばらく続いた。
ある日、オレがいつものように行くと、彼女の姿が無い。(いつもはこの時間は
必ず入っているはずなのにな・・・・何か用事かな?)と思っていたが、
次の日も、2日後にも彼女はいなかった。オレは気になって仕方なかったので、
他の店員に聞いてみると、「あ〜あの子なら先週やめましたよ」と返ってきた。



256 ( ´∀`)ノ7777さん 04/09/08 20:14 ID:9XXS+Q2z
オレは呆然として、もうその日は打つ気力も無くなりトボトボと家に帰った。
なんだかもうその店に通う気力が無くなり、いつしか行かなくなってしまった。
そして一ヶ月後・・ドライブしてたオレは家の近くで偶然彼女を見つけた。
その子は歩道を歩いていて、コンビニに入っていった。「あの子だ!!」



257 ( ´∀`)ノ7777さん 04/09/08 20:15 ID:9XXS+Q2z
オレは焦ってUターンしてそのコンビニに止めると、車の中から彼女の様子を
うかがった。彼女は立ち読みをしている。オレは意を決して店に入り、
思い切って声を掛けてみた。「こんにちは。」
彼女は驚いてオレの方を見た。オレは(覚えていてくれなかったらどうしよう・・。)
と声を掛けた後で後悔したが、彼女はオレの事を覚えていたらしく、すぐに
「あ〜っ、○○さん!!久しぶりです!」と言ってくれた。

29 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:57:56 ID:???
258 ( ´∀`)ノ7777さん 04/09/08 20:15 ID:9XXS+Q2z
良かった・・覚えていてくれた・・。  オレがホッとしていると、
「この近くに住んでたんですか?知らなかった〜。会えたら良いな〜って思ってたんですよ」
と彼女は言った。続けて、「今ヒマですか?良かったらちょっと遊びません?」
と言った。オレはこのおいしい展開にとまどいつつも、「じゃあオレんち来る?」と
聞いてみた。彼女は一瞬考えたような顔をしたが、照れながらも「はい・・。」
と答えた。


259 ( ´∀`)ノ7777さん 04/09/08 20:16 ID:9XXS+Q2z
オレの家に着くと、彼女はオレの手に自分の手を乗せてきた。
オレはもう我慢できずに彼女を抱き寄せた。彼女は抵抗せず、オレに
体を預けた。「良い・・?」と聞くと彼女はオレの顔は見ずに黙ってうなずいた。


260 ( ´∀`)ノ7777さん 04/09/08 20:17 ID:9XXS+Q2z
彼女の服をゆっくりと脱がし、彼女の胸にキスをすると、彼女は可愛い吐息を
上げてオレを挑発した。オレは野獣のように彼女の体を堪能し、
その日はずっと抱き合って寝た。
目が覚めると彼女は隣におらず、オレは夢だったのか?と思って一瞬落ち込んだ。

30 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 15:58:36 ID:???
261 ( ´∀`)ノ7777さん 04/09/08 20:17 ID:9XXS+Q2z
顔を洗おうと台所に行くと、彼女は・・・いた。「おはよう。ずい分寝てたね」と言い、
それを聞いたオレは(ああ・・夢じゃなかったんだ・・)となんだかとても嬉しかった。
彼女は、「これからも・・よろしくね・・」とはにかみながら言った。




そんなシチュエーションのAVはありますか?とオレがビデオ屋で聞くと、
無精髭を生やしたイカツイ店長は、にこやかにオレの肩に手を乗せ「帰れよ」と言った。

----

31 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 16:01:40 ID:???
523 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2005/12/09(金) 11:17:08 ID:K3KENgzU
姪っ子(5歳)が可愛くて仕方ない。
「あれっ?○○ちゃん尻尾が生えてるよ?」と言うと
Σ(゚Д゚)って顔してお尻を押さえて尻尾を見ようとグルグル回るw
同じ様に「うさぎみたいな耳が生えてきた」と言うと
Σ(゚Д゚)って顔して頭を押さえて一生懸命頭を見ようと頑張ってた。

32 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 16:09:55 ID:???
近くに新しく出来た喫茶店での高校生ぐらいのカップル(?)の会話。断片じゃないが。
男「やっぱり綺麗だなぁ・・新しいもんな。なぁ?(超笑顔)」
女「出来たばっかなんだから当然じゃない」
男「まぁまぁ。ほら、メニューメニュー」
女「いい。もう持ってるから」
男「そっか。何にする?今日は奢るぞ?あ、俺はこのケーキセットにするけど」
女「・・これでいい(指差す)」
男「え?いいのか?飲物だけ?遠慮するなよ?」
女「してない」
随分無愛想な女の子だな・・と思った。つーか男、健気だ。
しばらくして注文した物が運ばれてくる。
男「ウマいぞこれ。ちょっと食う?」
女「いい」
男「そっか。−−あのさ。もしかして不機嫌?ってか、今退屈してる?」
女「ううん・・楽しい。あたしちょっとだけ無愛想だから」
女の子は一応本当に楽しんでいるつもりらしい。
男「無理すんなよ。俺がいきなり誘っちゃったんだしさ。わりぃな。」
女「・・」
女の子、いきなり男にキス。さすがに凝視できなかったけど、多分口に。
男「((゚Д゚)ポカーン)」
女「分かってくれた?」
男「(声が出ないらしく、激しく何度も頷く)」
女「今日はもうしないから(わずかに照)」
男「いや、マジ、どうしよ、超嬉しいんだけど。うわー。ヤバい。うわー。」
女「早く食べちゃいなよ(そっぽを向く)」

そこで恥ずかしくなって喫茶店出ちゃったけど、凄くいいシーンだった。
近くの席から凝視してた自分がなんか情けなくなった。

33 :名無し三等兵:2006/08/31(木) 16:13:40 ID:???
中学の時、英語の辞書忘れたから隣の女子のを共同で使わせてもらった。
家も近所だし気さくで話しやすいやつだったもんで、
彼女が見てない隙に、ふざけてその辞書の「vagina」の項を○で囲んでやった。
…あれから10年以上が経ち、そんな事ずっと忘れてた。
盆休みで実家に帰省して仕事の整理をしてた時の事。
英語の辞書が必要になって、中学時代のを探し出して使った。
そしたら憶えの無い落書きをみつけた。
「penis」が○で囲んであって余白に「お返しだバーカ昼休みに図書室で待つ」と書いてある。
それで思い出した。
あの時あたりからだったか、彼女は昼休みになると真っ先に教室から出て行くようになった。
俺は「何委員だか知らないけど忙しいんだなぁ」なんて思ってた。
中学最後の昼休みも、彼女は教室にいなかったっけ…。
で、嫁にそれ見せたら顔真っ赤にして「今頃みつけるな!」だって。

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