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欺罔の葬送、狭山事件9th

949 :本当にあった怖い名無し:04/12/24 03:20:20 ID:BIAHHJm4
脅迫状の発見について、公式の記録だと、長男が玄関のガラス戸に挟まっているのを見つけて
次男に取り出すよう指示して発見した、ということになっているけれど
記録上の発見場所に誰かが脅迫状をお置いたとしたら
家の中の人がその時の人影に気づかないのは不自然ということで、公式の記録は信憑性が薄く
本当は誰がいつどこで脅迫状を発見したのか脅迫状発見の経緯からして未解明の謎である、と。
謎は謎としてそこから1つ推測を立ててみました。仮に、5月1日より前の日にちの時点(4月某日)に
長男は脅迫状を持っていた、として。つまりY枝さんが誘拐される前から持っていた、として。

4月某日、長男が脅迫状を発見。
気味の悪い脅迫状を家族に見せようとは思わず、独断でいたずらであると判断。



5月1日事件発生、長男が探しに出ている間に
家には犯人からの「殺害事後電話」があり
電話の内容として、考えられるのは
「金は受け取れなかった。殺して西武園に捨てたので探せ。」



その電話を受けて家人が警察に通報。
家人からの通報を受けて警察は
「誘拐未遂殺人事件」として捜査を開始し西武園を捜索。



長男が帰宅。家人の話を聞き、ことの重大さを認識。
脅迫状が手がかりになることを確信しつつも、自分に疑いが向けられることを恐れ
「今、発見した」と警察へ通報。
この通報を受けて、警察は「誘拐事件」の線でも捜査を開始・・・



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