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怖い話の最後に「気をつけろ!スタンド攻撃だ!」

1 :本当にあった怖い名無し:04/11/06 22:56:42 ID:7WQnuQJ+
どんなに怖い話でも、語尾に
「気をつけろ!スタンド攻撃だ!」をつけるとなんか怖くなくります。

例:0:0時赤い海からサイレンが響き、一つの村が消えた。


                     気をつけろ!スタンド攻撃だ!

例:後を向くと白い顔した少年が足をつかんでいました・・・。
  

                     気をつけろ!スタンド攻撃だ!

599 :本当にあった怖い名無し:2005/08/28(日) 22:23:20 ID:o8RRBlKe0
>>591
を読んでいたら急に涙が出てきた
気をつけろ!新手のスタンド使いだ!

600 :本当にあった怖い名無し:2005/08/29(月) 05:06:50 ID:7+RK84yk0
     )、._人_人__,.イ.、._人_人_人_人_人
   <´ スタンドじゃ、新手のスタンド使いじゃ! >
    ⌒ v'⌒ヽr -、_  ,r v'⌒ヽr ' ⌒ ' ⌒ '
// // ///:: <   _,ノ`' 、ヽ、_ ノ  ;;;ヽ  //
///// /::::   (y○')`ヽ) ( ´(y○')    ;;|  /
// //,|:::     ( ( /    ヽ) )+     ;| /
/ // |:::     +  ) )|~ ̄ ̄~.|( (       ;;;|// ////
/// :|::       ( (||||! i: |||! !| |) )      ;;;|// ///
////|::::    +   U | |||| !! !!||| :U   ;;; ;;;| ///
////|:::::       | |!!||l ll|| !! !!| |    ;;;;;;| ////
// / ヽ:::::       | ! || | ||!!|    ;;;;;;/// //
// // ゝ:::::::: :   | `ー----−' |__////

601 :本当にあった怖い名無し:2005/08/29(月) 05:39:25 ID:5hzsJ4D1O
朝だぜフォーーーー!!

気をつけろ!スタンド攻撃だ!!!

602 :本当にあった怖い名無し:2005/08/31(水) 15:45:58 ID:phNhE9aB0
次の日のある日、俺は午後になったあたりから体に妙な違和感を感じていた。
しかし霊感の「れ」の字もない俺は、体調でも崩したか程度に思っていた。
道行く人がたまに俺のほうを見てびっくりするあたり、顔色が非常によろしくないのかもしれない。
こういうときは酒を飲んで早く寝るに限る。
コンビニで引きつった顔の店員から酒を買い、その日は10時前には寝た。
翌朝、しっかり寝たはずだが体の違和感は消えていない。朝の準備を済ませた後でふと
昨日は携帯を朝かばんに入れたっきりで、一度も出さずに寝てしまったことを思い出し
あわててチェックしてみた。
・・・・・・・留守電12件、しまった、誰か緊急の用事でもあったのか、とりあえず再生せねば

「私メリーさん、今○○駅にいるの」
「私メリーさん、今○○大学の前にいるの」
「私メリーさん、今○○教室の前にいるの」
「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」
「私メリーさん、さっきからあなたの後ろにいるの」
「私メリーさん、あなたの後ろにいるんですけどー、もしもーし」
「もしもーし、メリーさんですよーいい加減気づいてくださーい」
「メリーです・・・取り憑いた人が鈍すぎるとです・・・めりーです・・・」
「うー、一日一回くらいは後ろ見るもんでしょ普通!」
「ほらほら、あのおじさんとかめっちゃ私のこと見てるよ」
「な、なんでうつ伏せで寝るの!いいかげんこっちみなさいよ・・・」
「えぅ・・・ぐすん・・・・メ、メリーです、この録音きいたらでいいので後ろみてください」
俺は背後の気配を確認すると、振り向かないで言った。
「気をつけろ!スタンド攻撃だ!」

603 :本当にあった怖い名無し:2005/09/01(木) 14:08:15 ID:I+q7e7vU0
第2夜 電気をつけてたら・・・
ある女子大生が先輩のアパートで行われた飲み会に参加した時のことだ。
飲み会が終了した後、彼女はアパートを出てしばらく歩いていたのだが、ふと先輩の家に携帯電話を忘れてきたことに気づいた。
彼女はアパートに引き返し、先輩の部屋に戻って呼び鈴を押す。
ところが、反応がない。
ドアノブをまわすと鍵は掛かっていなかったので、彼女はそのまま中に入っていった。
部屋の中は電気がついておらず真っ暗で、どうやら先輩はもう寝てしまったらしい。
無用心だな、と思った彼女は電気をつけて先輩を起こそうかとも考えたが、先輩がかなり酔っていたのを思い出してやめておき、真っ暗な中で自分の携帯電話を探し出すと「忘れ物をしたので取りに戻りましたー」とひと声かけて部屋を後にした。

翌日、彼女が先輩のアパートの前を通りかかると、なぜか大勢の警官が集まっている。
事情を聞いて彼女は驚いた。
なんと、あの先輩が部屋で殺されたというのだ。
部屋は荒らされており、物取りの犯行かもしれないという。
「あの時電気をつけて先輩を起こし、きちんと戸締まりをするよう注意していたらこんな事にならなかったのに・・・」
彼女が自責の念でいっぱいになりながら昨日その部屋にいたことを警官に話すと、部屋の奥から刑事が現れて彼女に見て欲しいものがあると言った。
「部屋の中でこのようなメモを見つけたのですが、これの意味がわからないで困っていたのですよ。何か心当たりはありませんか?」
彼女はそのメモを見て青ざめた。
そこにはこう書かれていたのだ。
「気をつけろ!スタンド攻撃だ!」

604 :本当にあった怖い名無し:2005/09/03(土) 20:17:26 ID:62wIt+xD0
男が死んだ。
まったく知らない男が僕の目の前で死んだ。
それは一瞬の出来事だった。
遮断機が下りてきて、まもなく電車の姿が見えるだろうというとき、突然僕の後ろから奇妙な叫び声が聞こえてきた。
何だろうと思い振り返ると、1人の男が走ってきた。
くたびれたスーツを着た、普通の中年サラリーマンだった。
しかし、聞き取れないほど高い叫び声を上げ、よだれを撒き散らしながら走る様はどう見ても普通じゃなかった。
「どーせただの酔っ払いだろ」と、僕は無視して電車が通り過ぎるのを待つことにした。
まもなくして、電車の姿が見えてきたとき、さっきの中年サラリーマンが遮断機の前まで来ていた。
普通なら電車が通り過ぎて、遮断機があがった後、線路の上に足を踏み入れるが、
彼は、遮断機を乗り越えて電車が来る前に線路に足を踏み入れたのだ。
線路の上に立ち止まった彼は、上を向いて不気味な笑い声を上げていた。
「おい!あんた!」僕がそう叫ぶと彼はこっちに振り向いた。
「早く線路から出ろ!」と、叫び終わるよりも早く、僕の視界から男が消え電車の姿が入ってきた。

僕は、そのときの状況を警察官に簡単に説明するとすぐにその場を離れた。
血なまぐさいにおいでいっぱいだった遮断機が見えなくなったあたりで、僕は警察官に言っていないことがあることを思い出した。
彼と目が合った時、彼が複数の肉片に変わる前、彼は僕に叫んでいた。
さっきまでの狂気の色はまったくない、真剣な顔で、彼は確かにこう叫んでいた。
「気をつけろ!スタンド攻撃だ!」

605 :本当にあった怖い名無し:2005/09/04(日) 02:22:30 ID:YG0TOwDmo
椀子そばを77杯食べた後、急に腹が痛くなってきた。

「チィッ!新手のスタンド使いか!」

606 :本当にあった怖い名無し:2005/09/04(日) 21:34:37 ID:7QSd6b0y0
まんじゅうこわい。 え!?あれっ!?

気をつけろ!スタンド攻撃だ!

607 :本当にあった怖い名無し:2005/09/06(火) 15:06:08 ID:w3UsLSz/0
先日の話。
霊とは関係ない話なんだけど。
先日電車に乗ってたんです。座席が空いてなかったので、
つり革に掴まって立っていたんです。
何駅かすぎたあたりで身障者が電車に乗ってきて、
私の隣のつり革に掴まったんです。
まぁここまではなにも怖くないんだけど、怖かったのはこのあと。
なんか隣でブツブツ独り言を言ってたんですが、よく聞いてみると
「〜気をつけろ!スタンド攻撃だ!、〜気をつけろ!スタンド攻撃だ!」
何か言った後に必ず「気をつけろ!スタンド攻撃だ!」をつけるんですね。
隣で聞いていて鳥肌が立ちました。

608 :本当にあった怖い名無し:2005/09/07(水) 16:21:47 ID:ZNPrHlYq0
奥様の名前はサマンサ、旦那様の名前はダーリン。
ごく普通の二人は、ごく普通の恋をし、ごく普通の結婚をしました。
でも、ただひとつ違っていたのは、
奥様は新手のスタンド使いだったのです。

609 :本当にあった怖い名無し:2005/09/08(木) 14:48:33 ID:iSY7bMnh0
久々にワロタ。ただの「スタンド使い」じゃなくて「新手のスタンド使い」ってあたりにセンスを感じる。

610 :本当にあった怖い名無し:2005/09/09(金) 08:54:02 ID:3FRLwtBNO
ほしゅ

611 :本当にあった怖い名無し:2005/09/09(金) 09:04:37 ID:6DA7wjnX0
『根掘り葉掘り』ってよォ〜
『根を掘る』ってのはわかる…スゲーよくわかる
根っこは土の中に埋っとるからな…
だが『葉掘り』って部分はどういうことだああ〜〜〜〜っ!?
葉っぱが掘れるかっつーのよ――――ッ!!
ナメやがってこの言葉ァ超いらつくぜ〜〜〜〜ッ!!
葉っぱ掘ったら裏側へやぶれちまうじゃねーか!
掘れるもんなら掘ってみやがれってんだ!チクショ――ッ

「気をつけろ!スタンド攻撃だ!」

612 :本当にあった怖い名無し:2005/09/09(金) 11:19:06 ID:2TfgF2zsO
>>611
ギアッチョ乙

613 :本当にあった怖い名無し:2005/09/09(金) 12:21:38 ID:dyyNW04o0
ぴちゃ・・・ぴちゃ・・・
障子の向こうから聞こえてくる音にぞっとしました。
何かあったに違いない。
「Kさん...Kさん?Kさん大丈夫か!?」
私は障子を開けて隣の部屋に入りました。

そこには、Kさんはいなくて、蕎麦が着物を着て座っておりました...

「気をつけろ!スタンド攻撃だ!」

614 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/11(日) 17:54:12 ID:f9ICrItz0
肌寒い夜
ぽっとん式公衆トイレで大をしてたら なにやらよからぬ気配を感じ
早々切り上げようとしたのだが、紙が無いことに気づいた

「気をつけろ!スタンド攻撃だ!」

615 :sage:2005/09/18(日) 21:33:45 ID:GarlkeSs0
着信音      「とおるるるるるる」
メール着信音   「気をつけろ!スタンド攻撃だ!」
そんな携帯あったらいいな

スレ違いスマソ

616 :本当にあった怖い名無し:2005/09/18(日) 21:45:20 ID:I9Ycexv80
>>615
つ[録音機能]

617 :本当にあった怖い名無し:2005/09/19(月) 00:13:09 ID:e9knjpde0
さっき起きた実話、
まず、おれは会社を辞めて無職、
携帯電話は仕事上で使ってただけだが、昔の友人にだけ番号を教えてある。

夕方まで海にいて、携帯が鳴っていたのに気づかなかったようだ。
飯屋で夕飯食ってて、携帯いじろうとしたとき、初めて着信があるのに気づいた。
・・・心当たりのない番号。
友人は番号登録してあるから・・・間違いか、前の会社の人間か?
家帰って、会社の前の部署(ちなみに女だらけ)の名簿も見たが、該当者はなし。
なんかの業者の可能性もあったが、暇なんで電話返してみた。
るるるるる・・・
「あ、もしもし〜」 お・・・おいしそうなおねーちゃんの声、誰だぁ?
「あ、えーと、夕方私のけーたいに電話いただいたみたいですけど・・・」
「あ、かおりですぅ、どーもぉ」 へ?  ・・・かおり?
自慢にならないが、仕事柄、女の知り合いはやたらと多い、そのかわり深い付き合いの
女は少ない。オレの記憶に「かおり」という名前は何人かヒットするが、
携帯の番号を知ってなおかつこの声に該当する女はいない。
「えーと、ごめんなさい、どちらのぉ、かおりさんでしょう・・・?」
おれはもし、知り合いだったら申し訳ないと、思いつつ聞きなおした。
「あ、○○○ってサークルの・・・えっと×××さんですよねぇ?」
   ここが最大の謎だった・・・、単なる間違い電話なら、わざわざこんな
とこに書かないし、よくある話しなのだが・・・、×××は・・・、

   お れ の 名 前 な の で あ る・・・(苗字ではない、名前である)!
(続く)


618 :本当にあった怖い名無し:2005/09/19(月) 00:18:17 ID:e9knjpde0
 (続き)
「ええッ! 確かに×××はおれだけど、サークルの名前は初めて聞くよ!」
大学時代もいくつかサークルに掛け持ちしてたが、全く覚えのない名前、
改名したサークルの後輩?   
「あ・・・、じゃこちらの間違いかも?」 いーや、それじゃおれが納得できん。
「え、ちょっと待って? 大学どこ?」
「あのぅ、△△大学・・・」 へ? 確かに学生時代その沿線を利用してたが
おれの知り合いはいない・・・と思う。 大体このかおりっつう女の子も
喋り方は普通だが、誰に電話をかけたつもりなんだ?
サークル名まで出すって事は、最初からオレに心当たりあったんじゃないのか?
「えっとぉ、どーゆー状況でおれに電話したか教えてくれるぅ?」
「あ、あのー、メモに電話番号があって、名前が×××さんになってたんですぅ」
「えええ、そーなんだ、何の用件とかって・・・?」  ちなみにこの段階で、
もし間違い電話でも、この会話を楽しもうと思ったのは確かだ。
「あ、子供が間違って押しちゃったんです・・・」  ・・・はぁ? 
それこそどんな状況なんだぁ?
 (さらに続く)


619 :本当にあった怖い名無し:2005/09/19(月) 00:20:05 ID:e9knjpde0
 (最後ォ)
「え、でもお子さんいらっしゃるってことは、オレと年近いのかな・・・?」
  別に子連れでも構やしねぇ、へっへっへっへー♪
「あ、おいくつなんですか・・・?」と、かおり嬢。
「んー30台後半かなぁ」
「・・・やっぱり、なんかの間違いですね、きっとぉ、ごめんなさぁい」
おい、・・・それはアレか? おれの年が、おまえさんの目的対象外ってぇことかぃ!?
いや、単に、その年齢に知り合いは、向こうもいないってことだよな・・・?
・・・うん、きっとそうだ・・・。
「あっ、じゃあ・・・、もし、何か判明したらでいーんで、そのときは知らせてください・・・」
「はーい、どーもすいませんでしたー」

電話が終わった今、オレはまだ何が起きたのか理解をぶっとんでしまっている。
まさか、自分で気づかないうちに、いろんなところに電話してる・・・なんてことは
ないよな・・・、それとも新手のフィッシング詐欺なのか? ・・・いや、実害ないしなぁ。
ただ言えるのは・・・、
たった一つ言えるのは、シンプルな答え・・・
そう、この町には、まだ何人ものス タ ン ド 使 い が 潜 ん で い る ッ
という・・・恐ろしい事実だけなのだろう・・・。

620 :本当にあった怖い名無し:2005/09/19(月) 16:59:26 ID:TMCmYG+s0
100階建ホテルが運悪く停電。エレベーターも停止した状態。 
最上階に宿泊する彼らは、怪談話で気を紛らわせながら階段を登る。 
5階・・・10階・・・20階・・・50階・・・。 
襲いかかる疲労に耐え、怪談話と同じ数だけ階数も増えていく。 
70階・・・80階・・・90階・・・・・・・・・99階。 
怪談話も階数もあと1つ。すると最後の1人をよく見たら精子でした。

本当にありがとうございました。

621 :本当にあった怖い名無し:2005/09/20(火) 09:46:43 ID:yfVTBF5VO
>>620
ごめんよく解んないYO!!

http://o.pic.to/3k9dv

622 :本当にあった怖い名無し:2005/09/23(金) 12:32:19 ID:BJWR33+00
>>620
同じくオチが解んないZE!

623 :本当にあった怖い名無し:2005/09/23(金) 18:19:43 ID:kxDTz95W0
>>620
ttp://ex13.2ch.net/test/read.cgi/gline/1126617237/l50
これが元ネタ

624 :本当にあった怖い名無し:2005/09/25(日) 22:55:08 ID:pBedgDoSO
誤爆じゃないのか…?

ハッ!

新手のスタンド使いかッ?!

625 :本当にあった怖い名無し:2005/09/26(月) 06:30:42 ID:NitWkzSt0
>>621-623

おまえらなにか忘れてやいないか?
とても重要なことだ>>1をよく見てから・・・

ハッ!

新手のスタンド使いかッ?!

626 :本当にあった怖い名無し:2005/09/27(火) 20:37:45 ID:lCgW+qsOO
アップ・ザ・スレッド!

627 :本当にあった怖い名無し:2005/09/27(火) 20:55:19 ID:Nl5oV1o9O
今日昼間、眠くて昼寝する事にした。
自分の部屋は設計場昼間でも暗く、何か部屋で作業をするときは電気をつけなくてはいけない位だ
ベッドにもぐりこみ、いざ寝ようとした時に外から子供達のカゴメの唄が…
気を付けろ!スタンド攻撃だ!

628 :本当にあった怖い名無し:2005/09/28(水) 07:11:09 ID:mra48DCy0
夜更かししてPCいじってたら後ろの方でカリカリ音がしたんです。
後ろを見るとふすまが5センチぐらいあいていて、4ほんの白い指が覗いてるんです。
しかも指のさらに後ろからは土気色の人の顔がのぞいてて、ぞーっとして硬直してしまいました。
で、その指と顔は動いてないのにカリカリという音はずっと続いていて、なんでなんでと思って
目を右にやるとふすまの反対側のすき間から無数の手がのびて壁やら畳やらをひっかいてたんです。
一気に血の気が引いて、自分でも意識しないまま叫んでしまいました。
「気を付けろッ!スタンド攻撃だ!!」

629 :本当にあった怖い名無し:2005/09/30(金) 17:17:38 ID:3bxeroiH0
俺は消防の頃、バッタを捕まえるのが大好きだった。その日も大きなバッタを捕まえて喜んでいたのだが、
馬鹿なことに俺はバッタの体ではなく、後ろ足一本だけをつかんでいたために、バッタの足が「ブチッ」と切れた。
バッタは後ろ足一本失いながらも飛んで草むらの中に消えていった。
次の日、俺は又バッタを捕まえに行こうと玄関の戸を開けた。
すると、そこには昨日と同じ種類で、後ろ足が一本無いバッタが一匹いた。
「昨日のバッタが捕まりに来たんだ」そう思った俺はそのバッタに手を伸ばした。
その瞬間、バッタが俺の手に飛び乗り、俺の指に噛み付いてきたのだ。
俺は痛さと恐怖で思わずこう叫んだ。
「気を付けろッ!スタンド攻撃だ!!」

630 :本当にあった怖い名無し:2005/10/01(土) 23:32:08 ID:R6JHG17p0
「むう!あれは間違いない!スタンド攻撃!」
「し、知っているのか、雷電!」


631 :本当にあった怖い名無し:2005/10/01(土) 23:34:45 ID:R6JHG17p0
「あれ?社民党の僕が比例で当選している?」

「気をつけろ!スタンド攻撃だ!」

632 :本当にあった怖い名無し:2005/10/02(日) 13:00:33 ID:K+7Am27W0
ここで見つけた話の元オチが分からなくて歯がゆい。

ハッ!これが奴らのスタンドなのか!?

633 :本当にあった怖い名無し:2005/10/02(日) 15:41:21 ID:QquEIdM60
「俺のスタンドはアポロ」
「私のはアルテミス」
「そりゃスタンドでなく、ペルソナだ」

634 :非通知さん@アプリ起動中:2005/10/04(火) 12:45:30 ID:HDlhIFAl0
気がつくとこのスレを見ている・・・

気をつけろ!スタンド攻撃をうけている!

635 :非通知さん@アプリ起動中:2005/10/05(水) 19:00:15 ID:t7Sleqtr0
このスレももう終了の風が吹いてるな・・・
新手のスタンド使いは居ないのか・・・

636 :本当にあった怖い名無し:2005/10/09(日) 14:50:48 ID:qVVAhoKOO
そしてスレが動き出す

637 :本当にあった怖い名無し:2005/10/09(日) 18:03:33 ID:7Js/BAln0
誰かネタかぶってたらスマソ。これまでのレス読まずに書いてる。
この間の世にも奇妙な物語から。


病院にて
男「気がつくと別の場所にいるんです。それがいつも気がつくと8分後で…」
医者「気をつけろ!スタンド攻撃だ!!」


638 :本当にあった怖い名無し:2005/10/10(月) 13:33:35 ID:pRpnzy05O
あれ?三連休いつの間にか最終日…?そんなバカな…!!ま、まさか…

新手のスタンド使いか?!

639 :本当にあった怖い名無し:2005/10/10(月) 17:04:34 ID:8f4yoa2G0
ある日の夜、目を覚まし隣の部屋を見ると
部屋の隅っこの座布団数枚が重ねてある場所に
ストレートロングの女の人がうつむいて正座していました。
私の布団から2m弱の距離だったと思います。
子供だった私はとっさに(口裂け女だ!)と思い
布団をかぶりブルブル震えていました。

それから数ヶ月後のクリスマス時期に、家族で八王子へ出かけました。
辺りは暗くなり、家路に急ぐ人々でごった返していました。
そのとき、真正面から
赤い服を着てロングヘアーのマスクをした女性が歩いて来ました。
(またもや口裂け女が・・・・・)
その女性はすれ違い様に私に
「37歳の時に会おうね、スタンド攻撃が始まるからッ!」と、言いました。
意味が分かりませんでしたが、その時は恐怖感はありませんでした。


640 :本当にあった怖い名無し:2005/10/14(金) 00:24:08 ID:Rk1QD3A60
ageてもすぐ落ちる
それがスタンドクオリティ攻撃だ!

641 :本当にあった怖い名無し:2005/10/14(金) 00:30:26 ID:DkO3PI6gO
59 :以下、名無しにかわりましてモナーを取り返します :2005/10/01(土) 11:45:01 ID:9ehRHhCo0
ファービーが「ナデナデシテー」ってうるさいから
頭の上にマッサージ器あてて死ぬほどナデナデしたら
「ファー…ブルスコ…ファー…ブルスコ…ファ-」ってなった。


最初は面白かったんだけど、なんかキモくなったので首元を横から思い切りチョップしたら
「モルスァ」みたいなこと言いながらすごい勢いで飛んで行った。







気をつけれ!スタンド攻撃だ!

642 :本当にあった怖い名無し:2005/10/17(月) 21:31:00 ID:5aBPzP/r0
このスレ見てるとケツがいたい。



気を付けろ!スタンド攻撃だ!

643 :本当にあった怖い名無し:2005/10/17(月) 22:30:04 ID:bNC4AnhGO
人が居なくなったのでメール欄にageと書いたら
「気をつけろ!スタンド攻撃だ!!」
みたいなこと言いながらすごい勢いで上がって行った。

644 :本当にあった怖い名無し:2005/10/18(火) 03:43:18 ID:LOYAArZ80

T 「それはわからないけれど.....あれ?おさまったんじゃない?」
私「あ、本当だ。音がしなくなった」

リーン、リーン、リーン・・・・・・  

電話が鳴りました。
気が動転してたので取れませんでした。 電話は留守電に切り替わりました。

ピーーーーーーーーーーー   

発信音のあと、5秒くらい間がありました
叫びに声に近いドスのきいた日本語で

「殺すぅぅぅぅぅ   息子にィ近づく奴はァ死ねえぇぇぇ」

男の声か女の声か区別がつきませんでした。

億康「なに?  今のなに???」


また後で来ます


645 :本当にあった怖い名無し:2005/10/18(火) 14:58:32 ID:DBkfIuXb0
気が付くと仕事に遅刻・・・

気をつけろスタンド攻撃だ!

646 :本当にあった怖い名無し:2005/10/18(火) 17:31:07 ID:756wBboH0
うわっ・・!

このスレまだ有ったんだな・・・・

647 :本当にあった怖い名無し:2005/10/18(火) 21:10:14 ID:vUhhnQY80
              ,. <`ヽ、 `丶、ヽ>、       /∨ |  :     ┃┃
         / __ `ヽ `ヽ    ̄ ヽ    /7 /  |   :::..    ┃┃
        // /へ \  > > へ 〈 ヽ   // /  /^! .:::::::...   ┃┃
         // く ヽ//// / へ\\ i // /  / /   :::    ┃┃
       i〈 `丶、__// //   \\`!'ノノ  /  /  ..:::::...   ┃┃
    ,.. -‐-L `丶、__/ // / \ ヽ V{ {.     /   ::::.   ┃┃
   〔     `丶、   く く  く ◇  > 〉{ .:::    ... }   .:::     ┃┃もしスレの中に
   ヽ、__/TT>-、 `丶、ーゝ_\ \_/ / !`丶、 .::::::::/  .::::::...    ┃┃
     _∨/彡Y⌒ヽ、、 `丶、 ̄ ̄ ̄  /    ヽ::/          ┃┃  何者かがいるのなら
    / r{ / { 入 ヽ三>-、_ー一'′ ____,ノ'´          ┃┃
   r┘ | }‐''"´ヽヽ〈{   ̄   大_け¬ ̄.::  r┘┃      _     ┃┃わたしは
  ノ  レス    ゙L」         .::   ∨/ /  ┃    _/ l     ┃┃
./    |V >、     !          / _」 ̄    ┃   // |r┐  ┃┃  許可なくして
      l ヽ_」 |ヽ、 ハ、       __,Y/      ┃ 〃'  i' l :  ┃┃
        !  \レ'」ヽ  丶、    ┬'/        _/// / /  :::...┃┃    このスレの中に
      ヽ  `ヽ ハ'フ〔「 ` ー一' /        f'/「/ /  !  .:::::┃┃
       ヽ   「⌒〈 _|  ,. -‐'′       /ノ l l /  | ...:::::::┃┃      入ることはできない
        \  丁、/↓/           i ..::::::::    | ..::::::::┃┃
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648 :本当にあった怖い名無し:2005/10/18(火) 22:32:17 ID:33a0UWSi0
>>644>>646-647
まとめて一言

「「「気をつけろ!スタンド攻撃だ!」」」

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