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アポロ月着肯定派がこの先生きのこるには

1 :オカルトの元 = NASA工作員:2005/05/14(土) 08:47:50 ID:WWzdx83q0

月の利用価値は現在アメリカ政府とNASA信仰者の独占状態。
大したライバルも無く、談合・不正がまかり通っしまう世界だ。
NASAの中にいる真面目な方々がドンドン洗脳され更に被害が拡大中です。
優秀で純粋なエリ−トにとって選択肢が無い独占宇宙開発就職先・・・・。
有効なライバル団体の出現で自由競争効果でより”夢の実現”に拍車がかかる。
そんな環境が無い今の現状では、実質政府”お上”のお抱え懐組織団体と同じ。
侵略戦争のイメ−ジ緩和の惑星探査報道のバックアップ隊。
せめて比較検討が出来る確りしたチェック機関が存在しなければ
完全に不正が合っても暴かれない 自己申告のみの欠陥企業です。

バ−チャルを楽しむ為には、本物世界でしっかり感動したいわけで。
人類の永遠の夢だからこそ・・・やはり純粋であって欲しいですね。 
<正義のの戦いは心が重い…。気持ちが良い健康的な競争だと…>

終わっちゃた・・・・
アポロ月面着陸の捏造証拠動画が見つかったわけだが
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1114008598/

642 :?P?O???O^??A´?1/2?c?A?1/2?n?g?C???Q?E?E?E?Q?n?(R)?c?¢?3/4?E`:2005/06/08(水) 23:43:27 ID:l3SYHtB+0
http://kondai.txt-nifty.com/kakitsuke/2005/04/post_2.html
日本国内では、まず副島隆彦氏がこの件について取り上げた。
 人類の月面着陸は無かったろう論
 
なにをアホなことを!と思われるかもしれないが、かつて日本でも、
先の大戦の最中では勝利への道を信じ込まされてきたわけだし、
ある一定の勢力が大多数の人々に虚構を信じ込ませることなどわけないことだ。
第一、有人月面着陸から30年も経った(とされている)のに、
いまだ一般人の月旅行が実現していないことが不思議ではないか。

マユツバくさいが、あり得る話としてあれこれ考えるのは面白い。
さらにもう一件の見解を紹介してみる。

メルマガ版の記事なのですべては載せられないが、作家の佐々木敏氏(S)が
TBSから旧ソ連の宇宙船に派遣された経験をもつ、秋山豊寛氏(A)に取材した
内容の一節を抜粋する。




643 :本当にあった怖い名無し:2005/06/08(水) 23:47:19 ID:l3SYHtB+0
A「でも、広大な国土のどこに『落ちる』かわからないから銃を持って行く、
銃の使い方も訓練する、と聞いておかしいと思い始めた。『カプセルは
地上のクルーに何日も発見されない場合がある。その場合、狼や熊が襲って
来ることがあるから、それを追い払う銃が要る』というのだが、なんかおかしい」
S「なぜ」
A「月に宇宙船を着陸させるほどの技術を持つ国が、なんで地球上で予定どおりの
地点にカプセルを着陸させられないんだ? 『広大な国土のどこかに着陸』というと一見、
機密保持に気を配っているようだが、要するに、上から乱暴に『投げ落とす』ってことだろ?
その程度の技術しかないのかってことになる」
S「それは地上での話ですよね」
A「もちろんそうだが、地上でできないことは月面上でもできない」
S「そうとは限らないでしょう」
A「いや、待ってくれ。重要なのは、SF映画に出て来るような上品な着陸方法は、
ロシアでも米国でも絶対にできないってことなんだ」

(中略)


644 :本当にあった怖い名無し:2005/06/08(水) 23:50:53 ID:l3SYHtB+0
A「ロシア(ソ連)のルナ2号は無人宇宙船だったから、軟着陸に失敗して
月面に激突してもどうってことなかった」
S「激突したんですか」
A「もちろんだ。ロシア人の宇宙飛行士はみんな苦笑しながら認めたよ」
S「じゃあ、失敗なんですか」
A「無人だから軟着陸できなくても人は死なないし、とにかくロシアが
先に宇宙船を月に到達させたという実績は残る。だから失敗じゃない。
でも、米国の場合は有人飛行だから、失敗して激突すれば宇宙飛行士が
死んで、米国の威信は地に落ちる……というか、月に落ちる(笑)。
そんな危険なことを、事前に予行演習もせずにやれるかね?」
S「しかも世界中で生中継してますからね」
A「そうだよ。地球上でも月面上でも一度も成功していないアポロの
『お尻噴射型』垂直着陸を、人を乗せて、ぶっつけ本番で国家の威信を賭けて、
全世界に生中継しながらやったんだ。もし失敗して宇宙飛行士が死んだら、
全世界に『死んだ』というニュースが流れる。イチかバチかの大ばくちだ。
会社の経営なら(当時のNASA幹部は)背任罪じゃないの?」
S「なるほど。そう考えるとありえないですね」
A「ありえないよ、絶対に、国家の威信を賭ける場面では」

(中略)


645 :本当にあった怖い名無し:2005/06/08(水) 23:52:35 ID:l3SYHtB+0
S「でも、なんでソ連はいままで黙ってたんですか。
アポロ11号の『成功』直後に『できっこない』って言えば……」
A「そんなこと言って、だれが信じる?」
S「信じるでしょ、みんな?」
A「ロシアの言うことなんて西側のマスコミは信じないよ、
とくに当時はソ連だったから」
S「でも、米国の言ってることを『科学的に不可能』って証明することはできますよね」
A「一般大衆は専門知識がない」
S「西側の科学者にはあります」
A「当時のソ連には言論の自由も学問の自由もなかった。
国営放送は大凶作でも『豊作』って報道するし、学者も……たとえばルイセンコなんて
いうヘンな学者が独裁者スターリンを後ろ盾にしてデタラメな遺伝学を唱えたりしてた。
ソ連は国内的にも対外的にもウソをつき続けてたんだ、『社会主義体制のもとで、
人民はみんな幸せ』ってね」
S「いまの北朝鮮みたいに?」
A「そのとおり。だからソ連は(ルナ2号の)『激突』を『着陸』と発表することぐらい、
どうってことないと思ってた。西側の記者が『現地取材』して確認する心配もないし(笑)」
S「なるほど。いつも大ウソつきのソ連が『米国の月面着陸はウソ』と言えるはずがない、
と思ったから米国は堂々とウソをついたんですね」
A「そうなんだ。それに、ソ連が米国のウソをばらすと、ソ連のルナ2号も実は『激突』
だったとバレるしね」

(中略)


646 :本当にあった怖い名無し:2005/06/08(水) 23:54:30 ID:l3SYHtB+0
S「なんで欧州諸国は黙ってるんですか、米国のウソについて?」
A「黙ってることが利益になると思えば、黙るよな」
S「利益?」
A「たとえば今年(05年)、土星の衛星タイタンの探査はNASAとESAが共同で
やったが(Hotwired日本版05年3月3日「太陽系探査が目指すもの」)、
米国が欧州独自の宇宙開発を邪魔するような、横柄な態度をとれば、
ESAはいつでもばらすだろう、どうせ公然の秘密なんだから。
でも、いまのところ『ばらされたくなかったら、協力しろ』って言って
米国を脅したほうがトクだと思ってるから、黙ってるんだろうね、きっと



 宇宙開発が誰の需要によって動いているかといえば、純粋に資本主義の精神で
行動する人々つまりお金持ちの皆様でないだろうか。いつかは地球を脱出したいのだ。


647 :本当にあった怖い名無し:2005/06/08(水) 23:57:58 ID:l3SYHtB+0
 資本主義は「元手を出したやつが一番偉くて、その分だけ利潤や権限を得られる
(株式などの証券)」の精神に基づいている。
 その中枢である投資家たちの生活は、あくまで投資額の大小(借金や悪事による
資金調達でも)で決まる。どんな事業でも資金で支配できるからだ。
このため、第一次産業・農業などの生産事業には直接かかわることはなく、
自然との循環に身をおくことは一切ない。たとえ農漁業に手を出したとしても、
遺伝子組み換えや農薬をつかった破壊型大量生産に行き着くのがオチである。

 投資家ではなく、石油や貴金属の生産に基盤をおく大資本家もいるが、
石油にしても金属にしても地球資源を消費する一方であることには変わりない。
その大資本家たちも稼いだ資金を数々の事業(政治機関を含む)の支配にまわしており、
先述の投資家と発想に対した差はない。

 あくまで、彼らは地球の消費者でしかない。


648 :本当にあった怖い名無し:2005/06/09(木) 00:03:39 ID:l3SYHtB+0
では、彼らほど頭のいい人種が、なぜ地球の自然資源の消費しか考えず、
子孫たち(自分たちのだけでも)を生かす方策としての環境との調和を目指さないのか。

むちゃくちゃな話だが、彼らが地球を一時の住まいととらえており、単純に消費の
対象としてみているとすればどうだろう。話が通じやすい。

われわれ一般庶民なら恐ろしいと思うような発想でも、プロテスタントの一派だか
ユダヤ教だか知らないけれど、教義のなかで伝えられているとすれば話は別だ。
「お前たちだけは救われる。メシヤ?があらわれて別の星にいざなわれる」
とか解釈できる一文が旧約か新約かの聖書に書かれていたりとか。


649 :本当にあった怖い名無し:2005/06/09(木) 00:06:11 ID:XapT72oU0
とすれば、地球を脱出する方法が研究されて自然である。
まず、純粋な資本主義者たちが多いアメリカが宇宙開発に必死に
なるのも当然だ。逆に純粋な共産主義者が多かったソビエト→ロシアは、
その対抗策として宇宙開発を進めていたともとれる。
 宇宙開発がしっかりしていない地域に金持ちは集まってこない。
人工国家である米国の威信の問題以前のことだ。
地球を消費するしか方策のない方々にとって、
ほかの天体への脱出は死活問題?なのだろう。

 まあ、あなた方(全てではないけれど)が出て行ってくれて、
喜ぶ地球人は数多くいるとは思うのですが・・・。

 この記事、4月1日に書いてもよかったかな(笑)。




650 :本当にあった怖い名無し:2005/06/09(木) 00:28:22 ID:us4f9OIy0
暴走者の方へ:

一体「月の真相」について、どういう結末なら納得されるかわからないが。
公知の部分が含まれてしまえば特許は無効。アポロ計画の拠出金は日本が
出したわけでもないでしょう。科学的に説明がつかないものを、モロ出し
されても人類が喜ばない場合もあると思いますよ。むしろ、大衆は怒るね。

あなたが1968年当時、何歳だったかは知らないが、現在テクノロジーは
かなり進化した。一方、肝心の人間もバランスの取れていることも肝要だ。
並はずれた知識や能力を持つ者には【節度】が生まれる。アポロ13号に
限らず宇宙飛行士は数々のトラブルに見舞われたが数え切れない幸運があり、
危機を回避できた。

旧ソ連は単に、バックアップの定員が少ないから成功率が低かった。
剥き出しの配線ショートを船外活動で直しながら、月に向かった
宇宙飛行士には敬服する。結末は判然としないが、まさに人智を超えている。

事実は如何の前に、あなたにはそういう想像力が感じられない。
盲目的な行動は幸運をもたらしてくれる『神』が最も嫌うところだ。
皆、急がず何とか協調して生きている。ペースダウンしなさい。

651 :本当にあった怖い名無し:2005/06/09(木) 00:53:03 ID:OWWwLzxl0
>A「月に宇宙船を着陸させるほどの技術を持つ国が、なんで地球上で予定どおりの
>地点にカプセルを着陸させられないんだ?

月には空気がないし、とうぜん風もないしジェット気流もない。
どう考えても地球よりも目標におろすのは容易だろう。


テレビ局の金で宇宙船に乗った奴は、しょせんこんなものか…

652 :本当にあった怖い名無し:2005/06/09(木) 02:05:51 ID:8bhTcQeP0
その秋山氏の発言は捏造ネタだぞ、釣られるなよ>>651

653 :考え無い方が好い大衆から、ちょっと真面目に見詰め直す”大衆”へ:2005/06/09(木) 06:06:46 ID:XapT72oU0
>>650
>>・・・・・・・・・・・
>>どう考えても地球よりも目標におろすのは容易だろう。…>>652さんへ

平気で、”捏造侵略計画”の後押し。 捏造の911のような復習劇まで計画されても、渋々従ってしまう。
近年でもそんな数々の捏造しないと保てなくなってきている世界常識に対して、ちゃんとメスぐらい入れて
確認するぐらいの心意気を、たまにはちゃんと見せて行かないと人類の盲信過信の誉め殺しがドンドン進む。
健康そうに見えていても、見えないガンはじわじわと進行していく。 
ココは、本当で人類の元気で長続きを考えて、真っ白な常識からのスタートを多くの面子とやってみたい。

 本当の常識人による、本当の常識人のための、本当の常識人が参加するスレになれ…。

今はそんな処での暴走。 自爆させるまえに・・・先に悔い改め…君の考えです。 2ちゃんの月茶苦男


654 :深く考え無い方が本当に幸せ? って本当。:2005/06/09(木) 06:14:59 ID:XapT72oU0

  美味しい汁を、吸う事に気をとられて・・・最後に苦汁を味わう事の無いように

  騙し騙されが・・・・世界基準になりませんように。 マザーやガンジーの様な

  心も残した人類のために。

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