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【21日】明 日 は 百 物 語【午前0時開始】

1 :本当にあった怖い名無し:2006/05/20(土) 23:57:37 ID:j/J5iI49O
多人数が集まり、自分のとっておきの怪奇な話を持ち寄る。
そして、そこの場には、100本のロウソク、もしくは行灯の明かりがある。
この灯火を一つの怪談話しが終わる度に、一個ずつ消していく。
少しずつ消えていく灯火、近付いてくる闇、重なっていく、恐怖。
そして、最後の話が終わった時に訪れる、
漆黒の真の闇、
人はこの暗黒のキャンバスの中、いったいどんな恐怖を描き出すのであろうか。  
これが、怪談百物語の主な内容である。
 百物語は「百物語をすると、化け物が出る
」とか、「百物語はセナコウジ(荷物を背負う時の背当て)が踊り出す」
といって、遊戯として流行していたにもかかわらず、戒められていた。

参照:http://cthulhu.hp.infoseek.co.jp/hiyakumonogatali.htmlより

明日午前0時開始です。
各自物語を投下していきましょう。
百話終わったら何が起こるかは分かりません。
自己責任で参加してください。

575 :本当にあった怖い名無し:2006/05/28(日) 02:57:54 ID:7APmYQs90
VIPからきますた。
話、書いてもいい?

576 :本当にあった怖い名無し:2006/05/28(日) 03:02:52 ID:YiEOZkVW0
どうぞ

577 :本当にあった怖い名無し:2006/05/28(日) 03:04:57 ID:FnEESJg9O
あるイベント会場でバイトをしていた時の話です。
お客の中にカワイイ子犬を連れた方がいたんですね。メチャクチャ可愛いかったですね。
可愛くて通りすぎる誰もが振り返ってました。それだけでなく多くの人が
「触らせてください」
「抱かせてください」
と言っていました。
飼い主は3〜4歳くらいの女の子。若いお母さんも一緒です。
2人ともカワイイというか美人でしたね。他のお客様に遠慮無しに犬と遊ばせていました。
余りの可愛さに思わず写真を撮りたくなったんですが何せ仕事中だったんで諦めました。
本当にそれくらい可愛かったんですよ。
ところがよく見ているうちに犬の尻尾がないのに気づきました。
短いとかじゃなくて根本からないんです。
ふと疑問に思ったので女の子に聞いてみました。
「ねぇ、このワンちゃん尻尾どうしたの?」
聞いた後、『あ、事故かもしれないのに余計な事聞いちゃったかな』
と思いました。でも女の子はすぐに笑顔で答えました。


「あのね、シッポがない方が可愛いからね、ママに切ってもらったの」

578 :本当にあった怖い名無し:2006/05/28(日) 03:06:51 ID:7APmYQs90
じゃああんまり怖くないし面白くないが実話を書こう。
私の「はとこ」まぁ、簡単に言えば私の母親の従姉妹の子供だ。
はとこ(以下Hちゃん)が小学校に上がる前だったか、Hちゃんは家族と一緒にお墓参りに行った。
しかし、そこでは何も無かったらしい。問題はそのお墓参りの後だ。
Hちゃんは毎晩うなされるようになった。お墓参りに行った次の日からだ。
そのうちそれもだんだん治ってきた。家族は、なんだ、偶然だったのか。とほっとしていた。
少したったある日、Hちゃんは祖母(同じマンションの別の部屋住んでいる。そして私の祖母も同じマンションに住んでいる。)の部屋の玄関の前で遊んでいた。
すると、遊んでいたHちゃんは突然、「玄関のとこに田舎のおじいちゃんとおばあちゃんがいるよ。」と言い出した。
Hちゃんの言う「田舎のおじいちゃんとおばあちゃん」はとっくの昔に死んでいて、Hちゃんも写真で見たことがあるだけだ。
Hちゃんが言うには、田舎のおじいちゃん、おばあちゃんその真ん中に植木鉢(もっと詳しく言っていたがどういうやつだか忘れた。)があるそうだ。
Hちゃんの祖母はHちゃんがあんまり詳しく説明するもんだから、何かあるんじゃないかと思ったがその時は分からなかった。
続く

579 :本当にあった怖い名無し:2006/05/28(日) 03:08:10 ID:7APmYQs90
続き
そんな出来事などすっかり忘れてしまったある日、全然掃除をしていなかった物置部屋をHちゃんの祖母が掃除していると一冊のアルバムを見つけた。
もう何年も触っていなかったものなので埃をかぶっていた。
懐かしいなぁ、と思いながらHちゃんの祖母はページをめくっていった。
そこで見つけたある写真を見てHちゃんの祖母は驚いた。
その写真は田舎のおじいちゃんとおばあちゃんが写っている写真だった。
しかし、それだけでなく、二人の間にはHちゃんが説明したのとそっくりな植木鉢があったのだ。
Hちゃんがその写真を過去に見たことはないであろう。
前にHちゃんが見た田舎のおじいちゃんとおばあちゃんの写真とはちがうし、
その写真は何年も片付けてない部屋の奥でずっと眠っていたのだから。

そんなことがあってもHちゃんは全く気にしない様子だった。
まぁ、小学校に上がる前だからそこまで深く考えていたわけじゃないんだろうけど。
その後もきっとHちゃんは色々なものを見ただろう。
でも、そんなに大きな事件(?)はそれっきりだ。
そんな彼女も今年の春、小学2年生になった。
今月からマンションを離れて一軒家(マイホーム)に住んでいる。
今でも頻繁にHちゃんのところに遊びに行くが特に変わった様子はない。
Hちゃんは頭がよくて、人への気配りもできるいい子に育った。
私は、この先彼女に何も起こらないことを願っている。
END

最後のところは余計だけど普通の生活を送ってるってことを言いたかったから許して。

580 :1/3:2006/05/28(日) 03:21:00 ID:2RhLowUU0
じゃあ俺とじじいの話でも。
長い。

柔道五段、がっしりした体格で、土と汗のにおいのするでかい背中。
日に焼けた顔。俺がろくでもないことをする度にぶっ飛ばされた、荒れた手。
素直じゃなくて憎まれ口ばっかり叩いてた俺は、それでもやっぱりじじいが好きで、
だから(自分なりに)親しみを込めてじじいと呼んでいた。
俺が今も尊敬して止まない、そんなじじいの葬式の通夜での話。

5年前、7月の終り頃。
俺の故郷は、今では薄れたとはいえ、それでも土着の、独自の信仰がまだ残っている。
一般的な葬式の通夜は、酒飲んで騒いで、ってな感じ(なのか?よくわからんけど)
俺の地元の場合はかなり異様で、四方が襖になっている部屋を締め切り、仏(このときはじじい)を中心に安置し、
血縁の男4人がそれに背を向け、四方に座るというもの。更にこの時、各々が白木の柄の小刀一振り(村で神事用に管理してるのを借りる)を傍らに置く。

その時高校生になったばかりだった俺にはそれが何の意味かは知らなかったが、その座る役目「死守り(しもり、というらしい)」をするよう、祖母に言われた。
「お前は爺さんの若い頃に瓜二つだ。継いだ血は濃い。お前にしかできん」と。
要するに、鬼除けなんだそうだ。魂を喰らわれないように、と。

死守をするに当たってのきまりがある。
・何があっても後ろを振り向いてはいけない
・誰に名を呼ばれても応えてはいけない
・刀を完全に鞘から抜き放ってはならない
の三つ。
寝ないとかは大前提で。
死守り以外の人間にも、その部屋には決して近づくなとか、襖や扉を開け放つな、とか色々と決まりがあるらしい。
ワケがわからなかったが、尊敬していたじじいの通夜、一つくらいじじいの為に立派に
成し遂げてやろうと、杯に注いだ酒を飲まされた後、死守りに臨んだ。
じじいの弟、じじいの息子(叔父)2人、そしてじじいの長女(母)の子の俺。
俺の座ったのは、丑寅の方位だった。

581 :2/3:2006/05/28(日) 03:21:54 ID:2RhLowUU0
部屋の中は真っ暗で、空気はひんやりしていた。線香の匂いと、襖の向こうで祖母が数珠をこするじゃりじゃりという音が不気味だった。
暗闇に、死者を囲んで夜明けまで。
叔父さん達の欠伸とか、衣擦れの音とか、虫や蛙の声とか。
十畳ほどの部屋、暗くて自分の手も見えなかった。

どれだけ時間が経ったかわからない。
暗闇の先、不意に目の前の襖が"ガタンッ"と音を立てて揺れた。
ビクリとして顔を上げる。同時に、俺の"すぐ後ろで"ごそりと音がした。心拍数が跳ね上がった。なんか、まずいぞ、まずいか。決して振り向いてはならない。
叔父さん達の息を呑む気配がする。聞こえてるのか。
何も見えないのに、目ばっかり見開いていた。瞬き忘れて。
嫌な汗が吹き出て、息が上がる。体が固まったみたいに、指の一本も動かせなかった。
あれだけ響いていた虫の音も、蛙の声も、ぴたりと止んでいたのを覚えている。

また目の前の襖がガタンと鳴った。全身が粟立った。
すぐ後ろでは、死守り以外の"何か"が時折ごそりと音を立てる。
俺はもう泣きそうで、逃げ出したくて、それでも身体はぴくりとも動かず、本当にちびりそうだった。

後ろでは、ごそり、ごそり。
不意に声がした。気がした。

「抜け」。

再び体が跳ね上がる。ああ、動く。
相変わらず目は真正面から動かせずに、手探りで小刀を取った。
情けないくらい震える手を柄に掛けて、深呼吸して、半身抜いた。決して抜き放たぬこと。

三度正面の襖が、今度は更に大きな音で、外れるんじゃないかというくらいに"ガン!"と鳴った。
震えで刃と鞘が当たってガチガチ音を立てていた。
後ろの物音と、その主の"何か"も消えていた。終わったのか。
落ち着いてくる頃には、また虫の音が響いていた。


582 :3/3:2006/05/28(日) 03:23:29 ID:2RhLowUU0
夜が明けて、祖母が死守りの終わりを告げる鈴を鳴らした時、俺を含めた死守り全員、振り向く気力も無く前につんのめって、そのまま寝てしまったらしい。
しばらくして祖母に起こされた。
「よう頑張った。持って行かれずに済んだ。よう頑張った」
祖母は泣きながら、俺に手を合わせて何度も頭を下げた。

その時になって初めてじじいを振り向くと、少し口が開いていて、掛け布団がすこし崩れていた。
後になって聞くと、じじいの死んだ年は、よくわからんがいろいろと「マズイ」時期だったらしく、本来なら叔父の子(俺の従兄弟、成人)だったはずが、じじいとよく似ている俺が丑寅に座る羽目になったらしい。
ひい爺さんが死んだときは、何事も無く朝を迎えたそうだ。

…「持って行かれた」ら、じじいはどうなってたんだろ。



あの時聞こえた「抜け」という声。
あの声は、俺以外の死守りの声でも、そしてじじいの声でもなかった。

終わり。長くてスマン



583 :本当にあった怖い名無し:2006/05/28(日) 03:24:40 ID:KeY76QvV0
100いくかな?

金縛りの話。

夏の空が白みはじめた頃だったと思う。
突然身体が重くなって目が覚めた。全身に何かが圧し掛かっている感じだった。
喉に蓋をされたみたいに息もまともにできない。

「何かいる・・・!」
そんな感じがした。怖くて目を開けられない。
でも叫ばないと、力いっぱい振りほどかないとまずい気がした。
なんとか目を開けて、掛け布団と敷布団の隙間からのぞき見た。


いた。

俺の椅子に誰か座っている。黒いローブのような物を着たのがいる。
俺は声を出そうとするのをやめた。アレに起きてると気づかれるのが怖かった。
それから15分くらいだろうか、ただただ「どっかいてくれ」と祈った。
その間全身力みっぱなしで、油汗でベタベタになり、とうとう緊張の糸が切れたのか、
気を失ってしまった。

次に目が覚めたときにはもう誰もいなかったが、ものすごい量の汗をかいていた。
アレは一体なんだったんだろう・・・

584 :本当にあった怖い名無し:2006/05/28(日) 03:37:09 ID:XeJJQ7v10
19話>>564      
20話>>567      
21話>>569>>572
22話>>577      



旦旦旦旦

585 :本当にあった怖い名無し:2006/05/28(日) 03:40:17 ID:XeJJQ7v10
23話>>578>>579
24話>>580>>581>>582
25話>>583

旦旦旦

586 :本当にあった怖い名無し:2006/05/28(日) 03:47:40 ID:mJD5eV400
>>580-582
うわあ、なんか小説みたいなシチュエーションだね。
どこの地方か知りたい.。


587 :本当にあった怖い名無し:2006/05/28(日) 03:50:13 ID:eWG49YlqO
じゃぁ私もひとつ。
今さ、このスレずっと読んでたんだけどね、



私の時計、ケータイも目覚ましも掛け時計も、今20分って表示されてる
どうして48分のカキコミがあるんだろう

588 :本当にあった怖い名無し:2006/05/28(日) 03:57:10 ID:DAHo7l3E0
前の窓から
いちいち飛び上がって
こっちを見てる男は誰?
だってすごいんだよ








8階まで跳び上がってきてるんだから

589 :本当にあった怖い名無し:2006/05/28(日) 08:07:45 ID:aago9uGGO
百物語が終わるまでの時間制限ってあるのですか?


一般的に考えたら…………これって……………失敗?

590 :30 ◆RPG8JNHiII :2006/05/28(日) 09:18:35 ID:6MuRRFI20
先週ですらこれなのに・・・

っていうか、言ったじゃん
アホばっかだな
お前らwww

591 :本当にあった怖い名無し:2006/05/28(日) 10:01:56 ID:N58aWCjM0
先週はとりあえず無理にでも百行かそうって感じで頑張ったからね。
俺も5話くらい投下したしw
この30話とかその前にある20話くらいって、次の百物語に使えないものかね

592 :本当にあった怖い名無し:2006/05/28(日) 10:15:39 ID:7lJzKvO60
次やる時は夏か

593 :本当にあった怖い名無し:2006/05/28(日) 12:03:33 ID:OEp5EMoA0
今回は人が少なすぎたのが原因じゃない?

夏やるときは宣伝たっぷりでやろうぜ


594 :本当にあった怖い名無し:2006/05/28(日) 13:00:38 ID:D+INoi7MO
とりあえず書いとく


小学6年の時長崎にオリエンテーションみたいなやつで長崎に行った時、俺は初日から熱を出してしまい旅館で皆とは別の部屋に一人でいた。
その日の夜目が覚めるといきなり金縛りにあい身動きが取れなくなった。すると扉の向こうから話声が聞こえてきた。
「誰か廊下で遊んでるのか…」と頭の中で考えてるといきなりその階の部屋全て左の部屋からノックしだした。
ついに自分の部屋にまでノックをする始末。「誰や!」って思いつつもノックを聞いてるとすぐ右の部屋へノックをしながら移動していった。
そしてそのまま寝てしまいあさ部屋を開けると自分の部屋が一番右の部屋で右は階段そのさきは窓…下は広い野原そのさきは崖でした。
しかも旅行から帰ると嘘の用に熱が下がった。

595 :本当にあった怖い名無し:2006/05/28(日) 20:22:08 ID:aciFngw50
(^ω^)よう、早速だけどおまえら全員に、一生童貞でオナニーすらできなくなる呪いかけといた。

もし解いてほしかったら、
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/intro/1147435749/
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/intro/1148570925/
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/intro/1147352975/
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/intro/1146486036/
ここに、
「ちゅうとMがラブホでいちゃいちゃしてるとき
行殺だけが一人寂しくオナニーしこしこ 」

と書くんだ。
ちなみに、書いた数が多ければ多いほど、たくさんの女とヤリまくれて、
おまいらのチンコもどんどんデカくなるよ。

さあ、急がないとみるみるチンコが小さくなるよ。



596 :本当にあった怖い名無し:2006/05/28(日) 20:59:14 ID:D+INoi7MO
いやぁ〜気持よく彼女としましたよ。で、>>595何か?

597 :本当にあった怖い名無し:2006/05/29(月) 00:04:25 ID:Qb1AeEMi0
hh

598 :本当にあった怖い名無し:2006/05/29(月) 00:22:17 ID:96vlh8EK0
深夜・・・俺の携帯に電話がかかってきた。
「はい、もしもし」
「ワタシ・・・メリーさん」
ちょwwwwwメリーさんktkrwwwwwwwっうぇええ
「今、あなたの部屋の前にいるの」
ちょwwwwwwwテラハヤスwwwww
正直俺は戸惑ったね。
で、ガクブルしながら次の電話を待ってたら、またかかってきたんだ。
「ワタシ・・・メリーさん」
後ろを振り向きたかったけど、怖くて振り向けなかった。
恐怖で震えてる俺に構わずメリーさんは続ける。
「今、あなたの・・・家の前にいるの」
は?離れてね?
で、また着信。
「ワタシ・・・メリーさん」
「はぁ」
「今、駅前にいるの」
どんどん俺から離れていくメリーさん。
「ワタシ・・・メリーさん」
「はいはい」
「今、新幹線の中にいるの」


(3日後)
「ワタシ・・・メリーさん。今、北海道にいるの。
 あの・・・お土産・・・何がほしい・・・?」
「メリーさんが無事に帰ってきてくれたら、何もいらないよ」
「も・・・もう・・・・////」

599 :本当にあった怖い名無し:2006/05/29(月) 00:26:06 ID:zfvH53G2O
メリーさんの棺

600 :めりーさん:2006/05/29(月) 00:27:26 ID:fW1R2QnD0
>>600
わたしめりーさん、今、600レス目にいるの


601 :本当にあった怖い名無し:2006/05/29(月) 00:32:01 ID:mGnkCF9DO
百物語やりたいな
6月あたりにもう一回

602 :本当にあった怖い名無し:2006/05/29(月) 20:16:46 ID:p6gYlBba0
>>601
おまえがしっかり宣伝してくれて
人が集まったらやるべ

603 :本当にあった怖い名無し:2006/05/29(月) 21:40:23 ID:TlDCUUgQ0
オカ板って案外人少ないんだね・・・

604 :本当にあった怖い名無し:2006/05/30(火) 07:37:07 ID:t21vHfmlO
前に百物語を実行した時は人が多過ぎるくらいだったのに………

605 :本当にあった怖い名無し:2006/05/30(火) 12:31:32 ID:5ha24rJ40
時期が悪いよ。8月ごろだったらいいんじゃない?

606 :本当にあった怖い名無し:2006/05/30(火) 13:05:51 ID:5DYbu1xzO
日時さえ決めてくれたら俺が宣伝しまくる

607 :本当にあった怖い名無し:2006/05/30(火) 18:38:01 ID:jv0hgstC0
あれ、ひょっとしてまた途中で終わった?

608 :本当にあった怖い名無し:2006/05/30(火) 22:04:51 ID:sXDk9/DUO
残念ながら

かく言う俺は完全に忘れてた

609 :本当にあった怖い名無し:2006/05/30(火) 22:12:22 ID:5DYbu1xzO
漏れもorz
こうなったら次は実況板で宣伝だ・・・

610 :30 ◆RPG8JNHiII :2006/05/30(火) 22:48:23 ID:zUmEGbT30
アホが
もっと重要な事があるだろ

上見てみろ
お前のモニターに写ってる
一番上のとこ
青い所

読んでみなさい

611 :本当にあった怖い名無し:2006/05/31(水) 01:43:58 ID:b+TUdPq10
かちゅ〜しゃ Version2.102+0.99.1.1171[オカルト]って書いてある
これなに?

612 :本当にあった怖い名無し:2006/05/31(水) 02:11:48 ID:ixdeRDUD0
>>611
オカ板を板ボタンに登録して押すんだ。

613 :本当にあった怖い名無し:2006/06/01(木) 21:38:37 ID:LRmOVgV90
>>610
わるいけど、あんたの言いたいことがわからない。

で、6月中のまたやるの?やらないの?

614 :本当にあった怖い名無し:2006/06/04(日) 22:13:57 ID:K3VgXUna0
>>613
>>609の sge に突っ込んでるんじゃね?

615 :本当にあった怖い名無し:2006/06/06(火) 01:04:58 ID:eCKeOhZG0
次やるときは6月21日だろ

616 :本当にあった怖い名無し:2006/06/08(木) 02:11:25 ID:FP2eOich0
age

617 :本当にあった怖い名無し:2006/06/08(木) 20:35:34 ID:5I00YfgXO
何故に6月21日?

618 :本当にあった怖い名無し:2006/06/09(金) 04:09:37 ID:XrQn3dbt0
書きたいけど怖い体験とかしたことないんだよな…

619 :本当にあった怖い名無し:2006/06/09(金) 05:01:53 ID:n9SDuFhA0

このスレを立てた >>1 が、 百物語 を成し遂げた翌日、変死する。

     であれば、積極的に協力しても良いが・・・


620 :本当にあった怖い名無し:2006/06/10(土) 15:29:39 ID:wupUhLjcO
>>316
亀レススマソ
引っ越すか、地蔵を探したほうがいいと思うよ…。
借家暮らしでも、生きていられるだけ幸せだし。

621 :本当にあった怖い名無し:2006/06/10(土) 21:23:40 ID:3eEJkxWYO
6月9でいいだろ
宣伝してもいいか?

622 :本当にあった怖い名無し:2006/06/10(土) 22:48:54 ID:wDPciQUt0
>>621
6月9日・・・・?(汗
まぁいつでもいいけど、宣伝するなら>>468参照。


623 :本当にあった怖い名無し:2006/06/11(日) 23:33:57 ID:GZ9iRxMaO
VIPの担当タン呼べば?

624 :本当にあった怖い名無し:2006/06/13(火) 07:37:06 ID:YWBQ2UVDO
もうこのスレは駄目だな

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