5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

なにそのツンデ霊☆四人目★

1 :本当にあった怖い名無し:2006/06/19(月) 23:17:37 ID:2ued6Dho0
怖い話に出てくる女幽霊は実はツンデレなのではないかという新説を
検証してみるスレッドです。

前スレ
なにそのツンデ霊★四人目★
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1145453459/
なにそのツンデ霊★三人目★
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1142094064/
なにそのツンデ霊★2人目
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1139653191/
なにそのツンデ霊www1人目 
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1131190956/
まとめサイト
http://www.tsunderei.org/

2 :本当にあった怖い名無し:2006/06/19(月) 23:18:12 ID:2ued6Dho0
スレタイ間違えた……

3 :本当にあった怖い名無し:2006/06/19(月) 23:32:24 ID:bOaSDz/A0
3

>>1-2乙&( ´・ω・`)_且~~ イカガ?

4 :本当にあった怖い名無し:2006/06/19(月) 23:37:59 ID:90ihcyvJ0
1乙ドンマイなんて言ってあげないんだからっ!

5 :本当にあった怖い名無し:2006/06/20(火) 00:09:23 ID:sqgZQd/1O
>>1


6 :本当にあった怖い名無し:2006/06/20(火) 00:21:00 ID:wjrQ9LNa0
>>1乙(´・ω・)わしがSS投下したせいで512kb超えちゃってごめんネー

7 :夕暮れの人:2006/06/20(火) 00:29:34 ID:dYy3UpzrO
安価っ娘みたいな感じの小説書きたいんでご協力をお願いしたいです。
よろしいですか?

8 :夕暮れの人:2006/06/20(火) 00:30:36 ID:dYy3UpzrO
と・・・その前に、>1乙。

9 :本当にあった怖い名無し:2006/06/20(火) 16:26:10 ID:pQ4nSqds0
>>1乙!

10 :本当にあった怖い名無し:2006/06/20(火) 23:23:03 ID:1LdJxFd00
ありがとう…ありがとう…これで心置きなく逝ける……

11 :本当にあった怖い名無し:2006/06/21(水) 23:54:18 ID:5Y4m+MnyO
ツンデ霊最高!

12 :本当にあった怖い名無し:2006/06/22(木) 05:25:00 ID:gwQCWRH/0
目を覚ました私に彼女はとても優しくしてくれました。
とても辛い経験をした私を彼女は慰め、寄り添い、時に叱咤して、
私は少しずつ生きるということに希望を見いだすことができるようになっていきました。

私がいるのは白い部屋。窓際に置かれたベッドに私は静かに横たわっています。
窓の外の景色を眺めながら、私はいつものように彼女に話しかけました。

「もうすぐ夏になるね」

彼女はベッドの脇に置かれた椅子に腰掛け、私に優しく微笑みかけます。

「そうね。あなたも夏が終わる前には身体を治さないといけないわね」

「でも……そうすると私は貴女に会えなくなる。それは少し寂しい」

「仕方のないことよ。それに私に未練を残さないで。これからのあなたには必要のないことよ」

彼女との別れが迫っていることはわかっていました。
だから私は彼女になにかを返せればと、いつもそう思っていました。
しかし、私がそのことを伝えると彼女は決まってこう言うのです。

「ありがとう。でもあなたはそんなことを気にしなくてもいいの。
 あなたがこれからも生きようと決めたことが、私にはなによりも嬉しいことなのよ」

思えば初めて会ったときから彼女はそうでした。
自分からなにかを求めることはなく、ただ私を勇気づけるためだけに存在しているかのように振る舞い、
私もまたそれを当然のように受け取っていたのです。
しかし、身体が快復して、いよいよ彼女との別れのときが訪れるという今になって、
私は彼女がどれほど私の支えとなってくれていたのかということに、ようやく気付いたのです。

「私のことは気にしないで。今はあなたの生きようとする意志がなによりも大切なのよ」

13 :本当にあった怖い名無し:2006/06/22(木) 05:26:00 ID:gwQCWRH/0
あの事故で私は大切な人を失い、私自身も心身ともに大きな傷を負ってしまいました。
今もベッドに横たわる私の身体は、幾重にも巻かれた包帯と全身に伸びる管で酷い有様です。
私はそんな私の身体を眺めながら、医師の言葉に泣き崩れる両親の姿を見ました。
見舞いに来てくれた友人の嗚咽を聞きました。
そして、私自身の緩やかな死を感じながら、ただ深い哀しみにくれていたのです。

そんな私の前に彼女は現れました。
初めて会ったのにどこか自分に似た雰囲気を持っているように感じたのは、
彼女が私と同じだったからでしょうか。
彼女もまた事故で重傷を負い、私のように中身だけが肉体を離れ彷徨っているということでした。
ただ一つ違うことは、彼女の身体は決して癒えることはないのだそうです。

彼女は哀しみにくれる私に言いました。
自分と違い私にはまだ生きる望みがあること、
そのためには私自身の生きようとする意志が必要だということでした。
傷ついた私の身体は、私が望むまま生と死、そのどちらにも向かうのだと。

大切な人を失った哀しみに押し潰されそうになっていた私は、
彼女の言葉に耳を貸さず、彼女の存在にも気を止めることはありませんでした。
そんな私に、彼女は決して焦ることなくゆっくりと、しかし確実に希望という種を植え付けていったのです。

「貴女に会えてよかった。今は心からそう思える」

夏も終わりに近づき、ようやく身体も快復した私は彼女との最後の夜を過ごしていました。

「私もよ。そしてこれからもずっとあなたには感謝し続けるでしょう」

それが私が最後に聞いた彼女の言葉でした。

14 :本当にあった怖い名無し:2006/06/22(木) 05:28:00 ID:gwQCWRH/0
秋が過ぎ冬が訪れた。

「さゆり、今授業終わったの? お昼いっしょに行かない?」

午前の授業を終えた私を友人が昼食に誘ってくる。
退院して大学に復学してからしばらく経つが、いまだにこの呼び方には慣れない。

「ええ、いいわよ」

その友人は微笑む私を妙なものでも見るような顔つきで眺める。

「どうしたの?」
「んー、なんか退院してからさゆり変わったよね」
「そうかしら? 例えばどんなところが?」
「その話し方とかさ、前はもっと冷めた感じがあったっていうか……
 あと髪型とか服装とか、なんていうか前よりも女っぽくなったっていうか色っぽくなったっていうか」
「そう……そうね、変わったと言われれば変わったかもしれないわね。……色々あったから」

そこまで言って友人の方を見ると、しまったというような顔つきになる。
彼女は事故のことも、その結果なにがあったのかも知っているのだ。

「大丈夫よ、気にしないで」

そう言って笑顔を作る。それがまた彼女には珍しく映ったようだ。

「やっぱりさゆり、変わったね」

彼女と別れた翌日に私は目を醒ました。
身体はほとんど完治しており、数ヶ月のリハビリを経て、私はまた普通の生活に戻ることができた。
あの事故の夜からどれほどこの日を望んだことだろう。
彼女は私になにか恩返しをしたいと言っていた。
高く澄んだ冬の青空を見上げて、私は彼女に、この身体をくれた「さゆり」に感謝しつつ歩き出した。

15 :本当にあった怖い名無し:2006/06/22(木) 05:32:00 ID:gwQCWRH/0
保守代わり

16 :本当にあった怖い名無し:2006/06/22(木) 07:30:25 ID:K5SGJJwbO
いまさらだが>>1乙。つーか前スレ埋まったのか?

17 :本当にあった怖い名無し:2006/06/22(木) 08:44:26 ID:yRDynX8hO
つまんねー文章、いや文字の羅列を書き込むんじゃねーよ!
寒気と吐き気がするわ!


ゴホ(´д`)゛

18 :本当にあった怖い名無し:2006/06/22(木) 08:55:22 ID:/XrGIpW2O
(´・ω・`)つθ

19 :本当にあった怖い名無し:2006/06/22(木) 10:39:48 ID:xo2FvTvTO
なにそのたまご

20 :本当にあった怖い名無し:2006/06/22(木) 12:08:00 ID:Iwl70qLLO
>>14
終り方が後味悪い…(´・ω・`)

21 :本当にあった怖い名無し:2006/06/22(木) 12:17:51 ID:D+LV3lMoO
>>12->>15

ツンデレはどこ?

22 :本当にあった怖い名無し:2006/06/22(木) 16:36:50 ID:mqwnEzTvO
>>17-21
せっかく立てたスレがものすごい勢いで落ちそうだったので書いたんで、
>>12-15に深い意味はない('・ω・`)ス
レスが増えて良かった('・ω・`)ス
おまいらもいつまでも乙乙言ってないで、
早くツンデ霊を検証する作業に戻る('・ω・`)ス

23 :アンカーでツンデ霊:2006/06/22(木) 18:57:16 ID:a6SpfXi1O
・・・寒気がする。
俺はゆっくり目を覚ました。
引っ越した当初よりこの部屋に感じていた、というより漂っていた寒気。
そこにある気配は形を生成しているのが解る。
俺は心で冷静さを欠かさないように自分に言い聞かす。
やがて輪郭をはっきり持ったそれは、お世辞抜きな可愛かった。
女の子は口を開いてこう言った。
>>24


24 :本当にあった怖い名無し:2006/06/22(木) 19:07:24 ID:m2YpOUJJ0
「ご飯・・・食べるんでしょっ?!料理した事なんか
ないけど、作ってみたから食べればっ」

25 :アンカーでツンデ霊:2006/06/23(金) 02:12:36 ID:LYlgYaYVO
「(>>24さんありがとう!)ご飯・・・食べるんでしょっ?!
 料理した事なんかないけど、作ったから食べればっ」
・・・いきなり、何だというのだろう。
まさか、とりあえずテーブルの上にあるあの美味そうな飯を食えと言うのか。
なら、喜んでいただくとしようか。
「ご好意に感謝するよ。ありがたく頂戴します」
俺がそう言うと一瞬嬉しそうな顔をしていたが、
「ば、馬鹿な事を言ってないで早く食べなさい!
 先に言うけどあんたの為に作ったんじゃないんだからね!」
と、怒った。って・・・あれ?
「・・・じゃあ、何故に作ったんだよ」
「わ、私が食べるためよ。それが余っただけよ。ほ、本当よ!?」
「ふぅん・・・ところで、君の名前は?」
「冬野雪・・・」
「俺は古川太一。なんて呼べば良い?」
俺はいつの間にやら、って間も無しに幽霊に慣れていた。
「私の事は>>26と呼んで」


26 :本当にあった怖い名無し:2006/06/23(金) 06:09:50 ID:M4xIQu8XO
「ゆきりん」

27 :アンカーでツンデ霊:2006/06/23(金) 11:24:32 ID:LYlgYaYVO
「(ゆ、ゆきり・・・)わ、私の事はゆきりんと呼んで・・・」
「はぃ?」
この幽霊、頭が弱いのだろうか。
ゆきりん?コリン星じゃなくキリン星から来たのか?
自分で言ってこの恥ずかしがり。尋常じゃない。
呼ぶ此方も恥ずかしい。まぁ、相手は幽霊。拒否れば何をするか解らん。
「解ったよ、ゆきりん」
とりあえず承諾しておいた。
「あ、あまり呼ばないでよ?なんていうか、恥ずかしいし・・・」
大丈夫か、本当に。
とりあえずご飯を食べてみた。

ぱくっ。・・・!?

・・・なんだ?何が起きた?
舌の上で起きた謎。何が起きたかよく解らない。
多分、美味いんだと思う。ただ、度が過ぎる。美味過ぎて味が解らない。
いわゆる、あれだ。芸術は爆発的な事を言った奴みたいな感じだ。
じーっ。
ぱくっ。
じーっ。
「・・・」
さっきから雪の視線が凄い。ちらりと顔を見る。
・・・目がらんらんとしている。これは期待してる子供の目に似ている。
何に期待か。決まってる。自分が作った料理だ。味の感想の期待をしているに違いない。
「ゆきりん、>>28
俺は素直に述べてみた。雪は嬉しそうな顔をした。が、すぐ顔を真っ赤にして
>>29
と言ってきた。

28 :本当にあった怖い名無し:2006/06/23(金) 13:23:17 ID:bZC9PP57O
「君を食べたい」

29 :本当にあった怖い名無し:2006/06/23(金) 13:28:35 ID:dejgt6YGO
「OK、ピーチボーイ!俺のビッグなバイオレンスコックをブチこんでやるから四つんばいになってケツをむけろ」


30 :アンカーでツンデ霊:2006/06/23(金) 17:00:49 ID:LYlgYaYVO
「「(な、なに〜っ!?)」」

・・・

「(くっ・・・)ゆきりん・・・き、君を食べたい」
「(あぅ・・・)お、OK、ピーチボーイ!お、俺のビッグなバイオレンスコックをブチこんでやるから四つんばいになってケツをむけろぉ・・・」
「「・・・」」
なんだろう、これは。
「と、とりあえず美味かったってことさ」
「う、うん。私もありがとうってことだよ・・・」
「「・・・」」
気まずい。どうしたら良いんだ。
「ね、ねぇ、太一?」
「え、あ、何だ?」
「あの、さ・・・えっと・・・」
「無理して会話を成立させようとしないで良いぞ」
「・・・ごめんね」
「「・・・」」
空気が重すぎる。俺はこの重さを打ち破るべくテレビを付けた。
番組は、みのも○たさんの朝ズ△ッだった。
この空気をぶち破るべく思い付いたことを言ってみた。
「みのさんってさ・・・>>31だよな」


31 :本当にあった怖い名無し:2006/06/23(金) 17:15:48 ID:hBnEmInDO
やけに黒光りしてる時あるよな・・・


32 :本当にあった怖い名無し:2006/06/23(金) 18:31:17 ID:FFaSPI7q0
ワロスw
エヴァ板のダディ思い出すが、いいよいいよー!
選択肢もっと増やしてーっ

33 :アンカーでツンデ霊:2006/06/23(金) 18:53:27 ID:LYlgYaYVO
「(ふぅ。まともなのが来た)みのさんってさ・・・やけに黒光りしてる時あるよな」
「そ、そうだね」
「あれって何でだろうな」
「汗掻いてるからでしょ?」
「いや、汗掻く掻かないで二倍ぐらい黒さが違うのはおかしい」
「色の付いた汗なのかな?」
「内分泌液かもよ?」
「え〜っ。それはないよ」
 良かった。空気が戻った。・・・ん〜。
「・・・」
「太一、どうしたの?」
「ゆきりんは笑顔が可愛いなぁ、って」
ボンッ!
そんな音が聞こえそうなぐらい一気に真っ赤になった雪の顔。
何やら恥ずかしいのか照れてるのか不思議な動作を取る。
床に転がったと思えば、いきなり、はぅ〜と言いながら飛び跳ねたり。
そして、だいたい十分後。
「な、何言うのよいきなり!」
と、怒ってきた。
「そのまんまだけど・・・」
「あぅ・・・って、そうじゃなくて、こうじゃなくて・・・その・・・」
「何言いたいんだよ」
「そ、その・・・つまり、>>34!!」

34 :本当にあった怖い名無し:2006/06/23(金) 19:01:20 ID:1sXzEGjp0
ス…スノーボードとスキーどっちが好き!?

35 :アンカーでツンデ霊 ◆gARqKUrs5U :2006/06/23(金) 19:54:43 ID:LYlgYaYVO
「そ、その・・・つまり、ス、スノーボードとスキーどっちが好き!?」
「・・・」
話の脈が途切れてる気がする。先程のあの下ネタ満開と言い、
この幽霊は頭が大丈夫なのだろうか?
いや、あんな事を俺ももう危ういのかもしれない。
「一応はスキー派だが、スノボの方が得意だな」
「そ、そうなんだ・・・」
「今度行く?」
「でも、私滑れないよ・・・幽霊だし」
「背中に乗れよ。なかなか風が気持ち良いぞ」
「ありがとう・・・うん。その時が来たら、そうするよ。
 あ、太一も喜びなさいよ?私が付いていってあげるんだから」
「はいはい」
 俺は解らないがなかなか良い雰囲気っぽいのかもしれない。
そうだとしてもテレビから流れるCLEVER SLEAZOIDが確実に空気を壊してるが。
「・・・」
「・・・」
『COCKROACH!!』
よりにもよって、ごきぶりだしな。あっ、そうだ。
「ゆきりんってさ、どんな曲が好きなんだ?」
「え?あぁ、私は>>36とか>>37が好きかな・・・」

36 :本当にあった怖い名無し:2006/06/23(金) 20:19:43 ID:P8sYJTLg0
アニソン全般、あまり一般に知られてないのがとくに…

37 :本当にあった怖い名無し:2006/06/23(金) 20:23:15 ID:cpueAqSo0
釜山港へ帰れ

38 :アンカーでツンデ霊 ◆gARqKUrs5U :2006/06/23(金) 21:59:59 ID:LYlgYaYVO
「(わ、私マニアックになっちゃう・・・)え?あぁ、私はアニソン全般、
 あまり一般に知られてないのがとくに…とか釜山港へ帰れが好きかな・・・」
「悪い。まったく知らね」
「釜山港へ帰れはチョー・ヨンピルさんが歌ってて・・・」
「解らないってば」
音楽ならいくらか話が合うのではないかと思った俺が馬鹿だったか。
これじゃ話にならない。知れば知るほど解らなくなるな。
生前が凄まじく気になる。どこぞやのお嬢様だったのだろうか。
・・・マニアックなお嬢様?んなあほな。
しかし、よく見ると品は良い。背筋は真っ直ぐ。料理スキルもあるし色々あるし。
もしかしたら、お嬢様なのかもしれない。
「なぁ、ゆきりんって生前どんな人だったんだ?」
「えっと・・・私は>>39だよ」


39 :本当にあった怖い名無し:2006/06/23(金) 22:04:31 ID:iZcsmOEW0
女相撲の関脇

40 :本当にあった怖い名無し:2006/06/24(土) 01:03:47 ID:nRswhjJGO
面白いし、スレ趣旨にも沿ってるんだけど、これは新しくスレ立ててやったほうがいいような…
気を悪くしたらごめんなさい。

41 :本当にあった怖い名無し:2006/06/24(土) 01:44:51 ID:y0w52OAnO
>>39 関脇www

42 :本当にあった怖い名無し:2006/06/24(土) 02:53:18 ID:Q0aaHtNK0
>>40
だな、俺もそう思うよ
ややこしくなる

43 :本当にあった怖い名無し:2006/06/24(土) 03:03:19 ID:uxw/yLH/0
てかコレやられてる間は他の人の作品投稿を邪魔してるって気づかんかね?
せめてどれくらい続くか明記しろよ、と普通にオモタ。

44 :本当にあった怖い名無し:2006/06/24(土) 03:13:32 ID:oGdwFVNFO
でももうちょっと続いて欲しいと思ってる
ちょっとだけなんだからねっ

45 :本当にあった怖い名無し:2006/06/24(土) 03:28:48 ID:BwZNa6mb0
即VIPでやれのAAが来ると思ってたけどみんな我慢強いな

405 KB
★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)