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【恐怖】小説を作ろう【グロテスク】

1 :!"#:2006/12/16(土) 22:18:20 ID:LNMWalIj0

恐怖小説を作りましょう。

舞台は50年前のある森。
彼女は2年前、この森で古びた家を見つけた。
家には誰も住んではいない。
日常生活に大きなストレスを抱えていた彼女は、そこで暮らすことにした。
2年後...
深夜12時...顔を能面で隠した何者かがやってきた。
彼女は殺された。
50年後...その家をある男が買い取る。
ポルターガイストに悩まされるようになった彼は、家の過去を調べ始める。
80年前...この森は村だった。
火事によって、森の大部分が燃えてしまったが、この家は残ったのだ。
彼の背後に何かが潜む。
それは一体・・・

これをベースに最初から作ってください。
スタート


2 :本当にあった怖い名無し:2006/12/16(土) 22:20:08 ID:rWq25mqu0
我々取材班は

3 :本当にあった怖い名無し:2006/12/16(土) 22:24:28 ID:w6qNcBJ+O
うんこを食べた

4 :本当にあった怖い名無し:2006/12/16(土) 22:25:34 ID:868/rCabO
まず洞窟へ
オカルトといえば洞窟だろう


5 :本当にあった怖い名無し:2006/12/16(土) 22:30:12 ID:wSENmK7TO
洞窟にはコウモリがとんでてとても恐いと思いました。


6 :本当にあった怖い名無し:2006/12/16(土) 22:31:42 ID:rWq25mqu0
しかしその夥しい数のコウモリの内の一匹が我々に近づいて何か合図をする仕草を見せた

7 :本当にあった怖い名無し:2006/12/16(土) 22:33:44 ID:hx9HKOcs0
なんとコウモリが仲間になった

8 :本当にあった怖い名無し:2006/12/16(土) 22:35:17 ID:rWq25mqu0
(RPG風かよww)

9 :本当にあった怖い名無し:2006/12/16(土) 22:37:26 ID:nefkI0240
. 〃〆⌒へ 
./´ノ ヘヽヽ )ヾ 
ノ( ●  ●)¶|y
ノ  >  ■丿ミヘ)
〆^ん   《゙ン

メリーさんが彼の背後に
佇んでます。

10 :本当にあった怖い名無し:2006/12/16(土) 22:44:06 ID:hx9HKOcs0
コウモリの こうげき

メリーさんに 5のダメージ!!

11 :本当にあった怖い名無し:2006/12/16(土) 22:50:18 ID:rWq25mqu0
___ メリー ___

     戦う
   ⇒ 謝る
     逃げる 
     ROMる

12 :本当にあった怖い名無し:2006/12/16(土) 23:06:54 ID:nefkI0240
ゆ、ゆるしてぇェェェッ!!
なんでもするからーっ!!


13 :本当にあった怖い名無し:2006/12/16(土) 23:12:04 ID:ByGZVEgYO
コウモリ「お前なんか仲間じゃねえよ」
取材クルー達は精神的なダメージを受けた。
「取材放棄して帰ろうか」と1人が愚痴り、皆が洞窟を去ろうとした時、奥からこの世の物とは思えないうめき声が...

14 :本当にあった怖い名無し:2006/12/16(土) 23:18:44 ID:rWq25mqu0
「グギギギギギ。。。」

ダンジョンステージラスボスキャラの バッドキング が現れた!

15 :ちょっと続くかも:2006/12/17(日) 01:16:37 ID:0Wt5X43/O
特別愛していたわけではなかった。
でも特別気に触ったわけでもなかったの。
ただなんとなく、ねえ
誰でもいいから人を殺したくなる時ってあるじゃない。


気がついたら一面に散らばる肉片と細切れになった臓器。あの白い壁にひっついているものは…内臓だろう。
血にまみれて隠れつつある赤紫っぽい元の色や、沢山の血管が張り巡らされたあのごちゃごちゃぐちゃぐちゃした表面の様子をみればすぐにわかる。あまり原型を留めてはいないのだけれど。
ふいに足元を見下ろすと、胸から秘部にかけて一筋、すうっと綺麗に線が入った全裸の死体があった。線からはつう、たらり、ぴちゃと少しずつ血が溢れ出してきている。
さっき私が、なんとなく殺した知人。理由はあるわよ。「なんとなく」
鮮やかな血液の赤と白い肌、美しいとは思えなかった。

ふいに、この死体の中身を見てみたくなる。線をいれた時に使った包丁の先で優しく開いていく。魚をさばく時に似ている気がする。ゆっくり、ゆっくり…

…生きてやがった。ピンク色した腹部の内臓は脈打ち自分の生を訴えかけてくる。腹を裂いただけじゃ駄目なのか、とひとつ舌打ちをした後、いらついたのでぐねぐねとしながら腹の中に収まっている腸に包丁を突き刺してみた。
ぶしゅり、という音とぐにゃり、と柔らかいものを突き破った感覚が、一瞬ドラッグのような快楽を孕みながら私の血管の中を駆け巡る。ああ、これ、すごく気持ち良い!

16 :本当にあった怖い名無し:2006/12/17(日) 01:18:46 ID:0Wt5X43/O
ごめん、>1読んでなかった。
>15は忘れてー

17 :本当にあった怖い名無し:2006/12/17(日) 10:25:08 ID:CTsoIVki0
>>15・・・・これは・・・・昔この家に住んでいた人間の日記なのか?」
古びた本の表紙には「ダイアリー」の文字がある、読み取れるページは>>15だけだった
日付は今から51年前になっている。
俺がこの家を買った時、不動産屋から知らされていた前の住人の話は
以前この家に住んでいたのは「女性」で、「50年前」に
勝手にこの家に住んでいたと言うことだけだ。
「あれか?これは、夢日記とか、小説の類か?」
そう自分に言い聞かせた。
「おっと!」
本はあまりにも古びていたために、閉じた瞬間に崩れて
ボロボロになってしまった

18 :本当にあった怖い名無し:2006/12/19(火) 22:18:55 ID:dUnFsH2y0
俺は森の周辺に住む住民に聞いてみた。
「私、少し前から越してきたものなんですけど・・・。ここの森、何かあったんですか?」婆さんが言った。
「くそったれめ!それだけは聞くな!糞野郎!くたばれ消えろ!」
鼻の粘膜を刺激する臭い。これは一体・・・。足の裏で何かがぐにゃりとねじれた感触がした。首は切り落とされている。

19 :本当にあった怖い名無し:2006/12/19(火) 23:49:54 ID:RS9gqNIt0
目覚めよ悪魔血の呪文が聞こえる
赤ん坊の泣き声
グロテスク内臓爆破
グロテスク内臓とびちり
グロテスク流血噴射


20 :17:2006/12/21(木) 12:41:28 ID:yBXicWKT0
>>19
しゃがんで崩れた本を片付けようとすると
ボロボロになった一ページの中に、>>19の文章を見つける

日記にしても創作の文章にしても、異常な内容であることにかわりない
「とにかくこの家はおかしい、不動産屋にもう少し聞いてみるべきだな」

21 :天の川 創:2006/12/21(木) 12:49:25 ID:DCMd3/1k0
667絶縁

22 :本当にあった怖い名無し:2006/12/21(木) 16:11:18 ID:x0Ct0ehT0
そしておもむろにスカートのスリットに左手を入れて
肘から先を動かし始めた
時折小刻みに震えるのが良くわかる
右手は膝の上のかばんをつかんでおり たまに爪を立てている

この車両の中には目の前の吉瀬美智子似のOLしかいない…

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