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【本気に】漫才・コントのネタを作るスレ【なろう】

1 :名無し職人:2006/04/13(木) 20:32:47
この板に必要なこと、それは大喜利でないちゃんとした漫才やコントである。

2 :名無し職人:2006/04/13(木) 20:33:31
この板の住人じゃ無理だと思うけど

3 :名無し職人:2006/04/13(木) 20:36:47
あるあるネタ
「おしっこしてたら、おならでた」

4 :名無し職人:2006/04/13(木) 20:39:41
↑OA無理

5 :名無し職人:2006/04/13(木) 20:44:57
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1095521433/

6 :名無し職人:2006/04/17(月) 23:31:19
この板でそんなことを望むな

7 :半ボッチ:2006/04/18(火) 01:57:07
半「昨日猫がイジメられてた。ほんっとうに、どーしようもない世の中になったもんだ。
ほんっとうに腹が立って、腹が立って、腹が立って、ほんとおーに腹が立って、腹が立って、
腹が立って、ついでにちんこ立ってどーしようもねーな俺は!許せねー!」
ボッチ「まあ、猫ひろしの事だがな」
半「ちっくしょぉー!!」
ボッチ「にゃー!はいっラッセラー ラッセラー ポーツマス ポーツマス 昇〜竜拳!ちっくしょぉー!!」
どーもー、ありがとうございましたー

8 :半ボッチ:2006/04/20(木) 20:33:32
ムツゴロウ

ボッチ「俺はムツゴロウに憧れて、めちゃくちゃ犬とすぐ仲良しになる方法を編み出した」
半  「ほほう、ぜひ教えてもらいたいものだな」
ボッチ「教えてやりたいが、ここでは無理だな。やはりムツゴロウと言えば北海道だ。
    ここでムツゴロウやったらバカ丸出しだからな。北海道じゃないとやる気が起きない」
半  「よし、じゃあここは北海道という設定でやってくれ」
ボッチ「お前な、突然ここは北海道です言われて、はいそーですかって普通なるか?そんな奴
    いたら一度お目にかかりたいものだな」
半  「お前の事だよwww!今からコントやるんだろwww!能書きはいいから早くやれよwww!」    
ボッチ「キュルルルン!ボォーン!」
半  「わっびっくりした!何?何?」
ボッチ「北海道行くんだろ?早く乗れよ」
半  「車キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!そこからかよwww!北海道までどれだけ時間掛けるコントだよwww!
    リアルタイムかよwww!今から出発すると30時間コントだなってオイ!ここは北海道です!でいいだろwww!」
ボッチ「それじゃテンションが上がらない。俺は自分にデリケートなの。北海道にキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
    っていう高揚感が俺には必要なのさ」
半  「うはwwwwwおkwwwww!しかしナルシステラキモスwwwww!」    
ボッチ「うはwwwwwおkwwwww行くぞwwwww!バタン!キュルルルン!キュルルルルルン!
    キュルルルルルルン!キュルルルルルルルン!キュルルルルルルルンwwwwwwwwwwwwwww!」
半  「ちょwwwwおまwwwwバッテリー切れかwwww!いいよそこまでリアルにやらなくてもwwww!
どんだけポンコツだよwwwww!」
ボッチ「日産パレードだよwwww!あの、かの有名なあぶない刑事で猫ひろしが愛用してた車だwwwwwウホ!」
半  「何だよパレードってwwwww!何の優勝パレードだよwww!それレパードだろって車名の事じゃねーよwwwww!
    しかも猫ひろしだぁ?それは失礼にも程があるだろwwwww!猫ひろしにケンカ売ってんのかよwwwww!」

9 :半ボッチ:2006/04/20(木) 20:34:28
ボッチ「半さん、それはまずいんでないかい?マジで引くわ・・・」
半  「・・・一部不適切な発言がありました事を深くお詫びします・・・猫ひろしさんすみませんでした」
ボッチ「いや、そっちのひろしじゃなくてwwwwwまあ、ええか」
半  「最新式の車で行ってくれよ。バッテリーが満タンで、店員の巨乳のおねーさんにパイオツ満タンでって
    言っちゃったりして、なwwwんちゃってwww!うはwwwwwうめぇwwwwwwwwwプギャーー!」
ボッチ「はいはいワロスワロス。空気嫁。普通にしてねーと乗せてやらねーぞ?」
半  「お、おうすまん、ちょっと面白いかなーって思ったんだが。って俺はちゃんと乗りツッコミしてんのにwww
    お前はマイペースにも程があるぞwwww!」
ボッチ「・・・・・」
半  「大体昔からお前は物事を自分中心に考える奴だったよ。たまには俺に歩調をあわせろよ」
ボッチ「・・・・・」
半  「俺がごくまれにボケた時ぐらいツッコミ入れてくれよ、まったく」
ボッチ「・・・・・」
半  「って何かしゃべろよwwww!!俺達はコントやってんだろがwwww!!どこの世界に黙る芸人がいるんだよwww!!」
ボッチ「うっさいわボケェ〜〜!!!俺は運転中だ!運転中は運転に集中しろと教官に言われなかったか!!!
    お前どこyo!どこの教習所だyo!」
半  「い、いや、地元の教習所ですけど・・・って、俺逆に怒られてるしwww!!
    運転中は運転に集中って、ど・こ・ま・でリアルじゃーwww!!!
    お・前・はスピルバーグか!リアルをト・コ・ト・ン追求かwwww!」
ボッチ「まいまいまろすまろす。あっ、やべぇ、小便したくなってきたお」
半  「マ・イ・ペ・ー・スなwww!何?小便したくなったのなら、ドライブインにでも入ったらいいだろ」
ボッチ「駄目だ。ここいらにはドライブインが無いお」
半  「何だその設定www!面倒くさいコントだなwww!それじゃどうするんだ?」

10 :半ボッチ:2006/04/20(木) 20:35:26
ボッチ「半!ちょっとうしろの座席見てくれないか!」
半  「お、おう・・いや、その辺は妙にリアルな設定にするんだな・・何があるんだ?」
ボッチ「そこに、さっき出発する前に買っておいたお茶のペットボトルあるだろ?」
半  「ちょwwwwおまwwwwまさかペットボトルにやるつもりなのかwwww?何この痛いコントプギャーー!」
    しかしお前チャレンジャーだなwwwww!」
ボッチ「それはいつも世話になってるお前さんに買ってあげた物だお。飲んでいーお」
半  「わーお!何て優しいやっちゃな〜!って紛らわしいわwwww!まったく人騒がせなやろうだよ。まあ、その
    心使いは嬉しいがな。ありがたく飲ませていただくよ。乙」
ボッチ「・・・飲んだお?」
半  「ん、飲んでるよ。ゴクゴクゴク・・・」
ボッチ「・・・飲んだお?」
半  「ん?あぁ、もう飲み終わるよ・・・」
ボッチ「早よせーや!早よ飲めやwww!!ボケェーwwwwwww!」
半  「何やねん自分、さっきから!ゆっくり飲ませろや!!」
ボッチ「こちとらションベン漏れそうなんじゃボケ!ゆっくり飲むな糞ボケが!!氏ね!!
早よ空きペットボトルよこせやチ・ン・カ・ス・がっ」
半  「ぬるぽ!って、うはwwwwやっぱりするのかよwwwww!やっぱりこのペットボトルにするのかよwwwwww!!」
ボッチ「お前驚き過ぎだろ。別に驚く程の事ではないだろ。トラックの運ちゃんなんか普通にやってる事だろ?」
半  「やってね〜よwww!!それ問題発言だろwww!!怒られるだろwww!訂正しろよwwww!!」
ボッチ「そうか?うちの親父、運ちゃんだったけど普通にやってたぞ」
半  「うはwwwww夢がひろがりんぐwwwwwwww!kwskうpうpうpwwwwww!ってバカ!!
お前の親父は特別だろwww!高速道路の路肩で糞してだっふんだぁしたお前の親父は特別だろwwwww!!」
ボッチ「ギャーギャーうるせーなー腐女子か!やるのは俺なんだし、誰も見てねーんだからいいんだよ!
    早よペットボトルよこせお!」
半  「誰も見てるよwww!全国ネットで生中継だよwwww!!スカトロマニアも喜んじゃうwwwwうpうpぅwww ( ´,_ゝ`)ウプッ 」

11 :半ボッチ:2006/04/20(木) 20:36:28
ボッチ「お前バカだなー。ホントにピィィィーー出す訳ないだろ。あくまでコントの流れだお」
半  「ちょwwwwwおまwwwwそれは言うなよwwwww!冷静に言われると俺がコッケイだろwwwwwwwwwwwクマ。
    何だこの辱めは。ほらよ。とっとと済ませて先進もうやクマ」
ボッチ「おう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
半  「・・・・・」
ボッチ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
半  「・・・・・」
ボッチ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
半  「いや、ほんとね、色々ありますよ長旅はね」
ボッチ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
半  「いや、長いな君ー、はっはっは・・・」
ボッチ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
半  「ホントにまぁー、ちょっとしたハプニングとかね・・・」
ボッチ「ふぅぅ〜・・・」
半  「お、やっと終わったかいボッチ君」
ボッチ「ううっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
半  「って第2波かい・・・てね、よくありますよね。終わったかな〜って思ったら、また第2波が襲ってくるってね」
ボッチ「ふぅぅ〜・・・」
半  「お、終わったかい?長かったねーボッチ君」
ボッチ「ううっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
半  「あっ!第3波だ!やったぜとーちゃん明日はホームランだ!って長いよwwwボッチさんwww!
    何リットルだよっwwww!こんだけ出したら人間の致死量に匹敵するわwwwwwww!ヒントGoogle検索」
ボッチ「あぁっ!うんこも一緒に出ちゃったよwwww!やったぜとーちゃん明日は満塁特大大ホームランだwwww!」
半  「何が大ホームランだよwww!大だけにってやかましいわ!もう君とはやってられんわ!やめさせてもらうわ!
    どーもー、ありがとうございましたーってオイ!!!」
ボッチ「−−−−−終了ーーーーー」

12 :半ボッチ:2006/04/20(木) 20:38:14
半  「−−−−−再開ーーーーー」 
ボッチ「うわ〜ん、替えのパンツ持ってくんの忘れたよ〜、おしりがうんこまみれで気持ち悪るいよ〜!
    やだよ〜、もうかえるぅ〜」
半  「しょうがないわねー、ホラかーさんのパンツあげるから履き替えなさい。うぁぁぁぁぁ・・・うあぁぁぁぁ・・
    うわぁぁ人肌に暖まってちょっと気持ち悪い。小さいからおしりに食い込んでうんこ付いちゃうんだからねバカ。
    ってオイ!!ちょwwwwwかーさんノーパンかよwwwww!うpうpうpwwwwwwwww!!(旦那)
ちょwwwww旦那かよwwwwwwww!ってオイオイオイィ!!」
ボッチ「何か、お前生き生きとしてるな。楽しいのか?こんなベタなコントで?」
半  「・・・・はいどう見てもありがとうございました」       
ボッチ「いやーしかし、流石だよな俺ら(´く_`)うんこ漏らしても何ともないぜ」
半  「おまいだけだよwww!車ん中うんこが充満したまま北海道行きたくねーよwwww!!」 
ボッチ「あ〜、何かノド渇いたお」
半  「・・・お前に振り回されて、俺は早死にしそうだ。今度は何だ?ノドが渇いたのか?どうせドライブイン
    はこの辺りには無いんだろ?どうすんだ?ん?さっき俺にくれたお茶の他に飲み物を持ってきたのか?」
ボッチ「いや、あれはいつも世話になってるお前さんのために、ありがとうの感謝を込めて買った物だお。
    自分の飲み物は二の次で買ってないお。というか、俺はお前のために買ってあげたのに、お前は俺に
    なぁ〜んにも買ってないお。冷たい野郎だお。飲み物ひとつくれないケチな野郎だおお前は!」
半  「いや、実は俺も偶然にもお前さんに、長旅大変だろうと思ってコーヒー買っておいたよ。ほらよ」
ボッチ「・・あん?お前何も持ってないお。何がほらよだお」
半  「いや、無いけど一応コーヒーもってるって事で・・・」
ボッチ「あぁ〜ん?何訳の分からない事言ってんだお。何も持ってねーだお。何が「いや、無いけど一応コーヒー
    もってるって事で・・・」だお。アホかお!」

13 :半ボッチ:2006/04/20(木) 20:39:23
半  「だから設定だよ設定。自分の時は俺は乗ってやったじゃねーか!」
ボッチ「あぁ〜んお?意味ワカンネお。持ってねーもんはねーよお!バカいってんじゃないよお!こいつバカでしょーお?
    ねぇ皆さんお。何も無いよねぇお?」
半  「お前はほんっっとうに自由人だなwwww!あーねーよwww!ねーwww!はい、どーすんの?」
ボッチ「あ〜お、ノド渇いたお。お前のせいだお」
半  「はいはい俺のせい俺のせい。悪かったねー」
ボッチ「あ〜ノド渇いたお。あ〜駄目だお。お前にお茶あげなきゃ良かったお。普通漏れに飲み物ぐらい買ってくれても
    いいと思うお。冷てー野郎だよお。俺はちゃんと買ってあげたのによーお。あー最悪だーお」
半  「この人、自由人だからね。今勝手に話進めてんの。みんな我慢して聞いてあげてね」
ボッチ「あ〜ノド渇いたーお。あ〜〜ノド渇いたーお!もう駄目だーお。限界だわーお。よしお、さっきしたこれを飲もうお」
半  「わーお!!変態の郵政民営化やぁ〜!って、ちょwwwwwwおまwwwwwww!!!
    さっきしたって!さっきしたって!!節子それはアメ玉ちゃう、ペットボトルにしたお前のオシッコやないかwwwwww!!
    テラキモスwwwwwwww!!それが半ボッチコントクオリティ」
ボッチ「うるせーなお。別に変態じゃねーだろお?飲んでる奴はいっぱいいるだろお」
半  「まあ、昔飲尿療法とか言って、確かに飲んでる人はいたがな。腰に手を当ててゴックンゴックン飲んでたな。
    本当に体にいいのだろうか?今は空前の健康ブームだし、まあ有りと言えば有りか?あるあるあるwwww
いやねーよwwwww!ボッチ大丈夫だ!健康にいいと思って、我慢して無理して飲んじゃえよ!」
ボッチ「あぁ〜んお?別に無理して飲まねーお」
半  「やっぱし飲まないのか。そうだなそれがいい。無理して飲むより次のドライブインまで我慢しろよ」
ボッチ「あぁ〜んお?だから無理して飲まねーお。好きで飲むんだお。あーうめえうめえお〜〜」
半  「ちょwwwwwwwwwwwwうはwwwwwうめぇwwwwwwwww!⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン
    って、オイ!!!何だ今のはsウytrんbkしづfんskl;えおbらmでゅえb!!!」

14 :半ボッチ:2006/04/20(木) 20:39:58
ボッチ「はぁ〜〜〜何だか酔っ払っちゃったお〜〜〜〜〜。いい気分だお〜〜〜」   
半  「おまwwwwwwおばkwwwwwww飲尿運転キタコレwwwwwwwwwwww!ω・`)ぶち殺すぞ?」 
ボッチ「あっ、もう着いた」
半  「ズコッー!」
ボッチ「ズコッーって、古いな〜リアクション。俺達がつまらない理由が今、かいま見えた気がしたわ」
半  「はっはっはっ、はいそうですよそうですよ。みんな俺のせいですよ」
ボッチ「もう、お前さんとはやってられんわ。マジで。どーもーありがとうございましたー」
半  「はい、ありがとうございましたーってオイ!まあいいか、全部俺の独り言だしな」

15 :& ◆c.pC5bmgN2 :2006/04/26(水) 16:44:05
今日の俺と友人のメッセ会話です

○○○○○ の発言:
トムクルーズの
○○○○○ の発言:
娘さんの名前を
○○○○○ の発言:
マスコミがたたきまくりw
△△△△△ の発言:
あっちに行け
△△△△△ の発言:
とか
△△△△△ の発言:
マジうけるなw
○○○○○ の発言:
うむw
○○○○○ の発言:
名前も
○○○○○ の発言:
壊れてきたよな
△△△△△ の発言:

○○○○○ の発言:
たとえば
○○○○○ の発言:
なんだっけ
○○○○○ の発言:
アンジェリカちゃんとかさ
○○○○○ の発言:
感じでもちろんあてじな


16 :& ◆or0XnlxUXQ :2006/04/26(水) 16:45:38
○○○○○ の発言:
漢字
○○○○○ の発言:
ねぇねぇアンジェリカちゃん
○○○○○ の発言:
って会話が
○○○○○ の発言:
子供同士で行われるかと思うと
○○○○○ の発言:
ぞっとするw
△△△△△ の発言:

△△△△△ の発言:
さすがにあんじぇリカ
△△△△△ の発言:
はきついな
○○○○○ の発言:
いたいよね
△△△△△ の発言:
リーナとか
△△△△△ の発言:
は居たけど普通に
○○○○○ の発言:
延ばすな ボケ!
○○○○○ の発言:
って感じだ
○○○○○ の発言:
まじで
○○○○○ の発言:
アトムくんやら
○○○○○ の発言:
トトロちゃん

17 :& ◆or0XnlxUXQ :2006/04/26(水) 16:46:15
○○○○○ の発言:
いるらしいね
○○○○○ の発言:
もう死ねば良いね、親は
△△△△△ の発言:
まぁ俺は
△△△△△ の発言:
フリーザとかな
○○○○○ の発言:
やるんですか?!
△△△△△ の発言:
吉岡フリーザ
△△△△△ の発言:
とか
△△△△△ の発言:
超かっこよくねwwwww
○○○○○ の発言:
マジつけたら軽蔑も野田w
○○○○○ の発言:
ものだw
△△△△△ の発言:
まぁ
△△△△△ の発言:
吉岡さんに是非付けて頂きたい
○○○○○ の発言:
人の子ならな
○○○○○ の発言:
あのおやばっかじゃねえの?w
○○○○○ の発言:
出終わるが

18 :& ◆or0XnlxUXQ :2006/04/26(水) 16:47:08
△△△△△ の発言:
吉岡カカロット
△△△△△ の発言:
ヨシオカカロット
△△△△△ の発言:
ヨシオカカカロット
○○○○○ の発言:

△△△△△ の発言:
もうワケワカンネ
○○○○○ の発言:
そこから抜けろw
△△△△△ の発言:
ヨシオカカカカカカカカカロット
△△△△△ の発言:
裏技発動Da!
△△△△△ の発言:

△△△△△ の発言:
知ってる?
△△△△△ の発言:
ドラゴンボールのゲームで
△△△△△ の発言:
裏技コマンドすると
△△△△△ の発言:
カカロットって声が聞こえて
○○○○○ の発言:
ああしってるよw
△△△△△ の発言:
それをどんだけ連続して聞かせるかが
△△△△△ の発言:
勝負になったw

19 :& ◆or0XnlxUXQ :2006/04/26(水) 16:47:53
○○○○○ の発言:
http://dqname.selfip.net/
○○○○○ の発言:
きたこれw
○○○○○ の発言:
ああw
△△△△△ の発言:
アロハ勇人wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
△△△△△ の発言:
かっけぇwwwwwwwwwwww
○○○○○ の発言:
アナルとかなw
○○○○○ の発言:
戦争ちゃんとか
○○○○○ の発言:
間自動よw
○○○○○ の発言:
まじどうよw
△△△△△ の発言:
いや
△△△△△ の発言:
かっこいいな
△△△△△ の発言:
アロハ勇人
○○○○○ の発言:
アミーゴ健とかか?w
○○○○○ の発言:
ボンジュール弘之とかw
○○○○○ の発言:
ダンディ坂野並だぞw

20 :& ◆or0XnlxUXQ :2006/04/26(水) 16:49:04
△△△△△ の発言:

△△△△△ の発言:
吉岡アロハ勇人
△△△△△ の発言:
つのだ☆ひろ 的なね
○○○○○ の発言:
その吉岡は
○○○○○ の発言:
いったいなんだよw
△△△△△ の発言:
シランw
△△△△△ の発言:
ふと思い浮かんだ
○○○○○ の発言:
よしおか〜!w
○○○○○ の発言:
王子様
○○○○○ の発言:
名前とかさ
○○○○○ の発言:
マジ親のつら
○○○○○ の発言:
アホなんだろうなあ
△△△△△ の発言:
正直
△△△△△ の発言:
一定以上の常識がある人なら
△△△△△ の発言:
ここにある名前つけないだろw

21 :& ◆or0XnlxUXQ :2006/04/26(水) 16:49:48
○○○○○ の発言:
一定以上じゃなくて
○○○○○ の発言:
最低限のです
○○○○○ の発言:
むしろ
○○○○○ の発言:
小学生以上の知識を持っていたらとか
△△△△△ の発言:
まぁ
△△△△△ の発言:
俺は
○○○○○ の発言:
幼稚園児でももうちょ今ともに名前付けないか?w
△△△△△ の発言:
吉岡カカロット をお勧めします
○○○○○ の発言:
VCきたら
○○○○○ の発言:
それ10回早口で
○○○○○ の発言:
いえよ?w
△△△△△ の発言:
もち


22 :& ◆or0XnlxUXQ :2006/04/26(水) 16:50:40
○○○○○ の発言:
先生
△△△△△ の発言:

○○○○○ の発言:
賢一郎
○○○○○ の発言:
女の名前に・・・・
△△△△△ の発言:
WWW
△△△△△ の発言:
なんでもありだな
△△△△△ の発言:
まじカカロットってつけちゃうぞwwwwww
○○○○○ の発言:
つけろつけろw
○○○○○ の発言:
それを境に一切連絡を取らなくなるかもしれないが
△△△△△ の発言:
www
○○○○○ の発言:
みてみたいw
△△△△△ の発言:
まぁ
△△△△△ の発言:
俺らの世代にはうけるけどなw
△△△△△ の発言:
カカロットが大人になって
△△△△△ の発言:
リーマンになって

23 :& ◆or0XnlxUXQ :2006/04/26(水) 16:51:10
○○○○○ の発言:
リーマンになる前に
○○○○○ の発言:
名前かえる
○○○○○ の発言:
まちがいないw
△△△△△ の発言:
課長から吉岡カカロット君はどうしてそんなに変な名前なんだい?
△△△△△ の発言:
って聞かれて
△△△△△ の発言:
親父の時代に流行った漫画の主人公から取ったみたいです
△△△△△ の発言:
って話になってな
○○○○○ の発言:

△△△△△ の発言:
課長が
○○○○○ の発言:
想像働かせすぎだよ
△△△△△ の発言:
あ、知ってるドラゴンボールだろ!?
○○○○○ の発言:
まず履歴書を見て
○○○○○ の発言:
名前で
△△△△△ の発言:
ってなるじゃん
○○○○○ の発言:
はじくはw

24 :& ◆or0XnlxUXQ :2006/04/26(水) 16:51:51
△△△△△ の発言:
あー課長!知ってるんですか?!
△△△△△ の発言:
みたいに
△△△△△ の発言:
会話が膨らむ
△△△△△ の発言:
そして一気に昇進DA!
○○○○○ の発言:
まてってw
○○○○○ の発言:
ありえねえええw
○○○○○ の発言:
びっぐまんって名前付ける親の発想だそれw
△△△△△ の発言:
wwwwwwwwwwwww
△△△△△ の発言:
まぁ
△△△△△ の発言:
そういう風にだな
△△△△△ の発言:
会話を広げる手段として
△△△△△ の発言:
名前を使う訳ですw

25 :& ◆or0XnlxUXQ :2006/04/26(水) 16:52:40
○○○○○ の発言:
なるほどw
△△△△△ の発言:

○○○○○ の発言:
もちろん
△△△△△ の発言:
課長も
○○○○○ の発言:
羅刹先生は
○○○○○ の発言:
自分名乗るとき
△△△△△ の発言:
よし私も
○○○○○ の発言:
〜〜カカロットです
○○○○○ の発言:
ってなのってくれるべ?w
△△△△△ の発言:
中野フリーザに改名しようって
△△△△△ の発言:
なるだろ
○○○○○ の発言:
来たよフリーザ
○○○○○ の発言:
ならねええええw

26 :& ◆or0XnlxUXQ :2006/04/26(水) 16:53:16
△△△△△ の発言:
そしたら社長も
△△△△△ の発言:
じゃ私は
△△△△△ の発言:
加藤スーシンチュウ
△△△△△ の発言:
にしよう
△△△△△ の発言:
ってなって
△△△△△ の発言:
会社名が
△△△△△ の発言:
株式会社ドラゴンボールになる
○○○○○ の発言:
やったねDBねたで広がる妄想
○○○○○ の発言:
壊れる社会
○○○○○ の発言:
そして俺は首をつると
○○○○○ の発言:
まちがいないw
△△△△△ の発言:
wwwwwwwww

27 :名無し職人:2006/04/27(木) 17:37:39
クヲリティタカスwwwwwwww

28 :名無し職人:2006/04/28(金) 08:59:24
おもしろいと思うけどこのスレに貼ってもなぁ

29 :名無し職人:2006/04/28(金) 09:01:57
吉岡カカロットの下りハゲワロ

30 :でんでんふがふが ◆9e/ma2s9xI :2006/05/04(木) 22:55:43
諦めろ

31 :半ボッチ:2006/05/12(金) 20:19:02
ウルフ金串「妖精なんかいないだろう。おとぎ話の世界だ。これが世間一般の考えだ」
矢吹丈  「うんそだね」
ウルフ金串「いや逆に、むしろいるのではないだろうか。そう考えると何故か全身に力がみなぎってきた」
矢吹丈  「おー」
ウルフ金串「俺は活力をくれた妖精をぜひとも発見しなければ気がすまなくなった」
矢吹丈  「ふ〜ん」
ウルフ金串「そして旅立ったのだった。野を越え山越え谷を越えてそして3年が過ぎようとした時、
      ついに妖精を探し出したのだ!」
矢吹丈  「お」
ウルフ金串「テント生活が長くなった所為か、その頃はすでに妖精よりも他の事に興味が移ってしまい、
      むしろどうでも良くなってしまっていた」
矢吹丈  「ぉ」
ウルフ金串「というよりも、むしろテント生活に生き甲斐を見い出していたのだ」
矢吹丈  「ぉぉ」
ウルフ金串「いや、むしろテント生活無しでは生きては行けなくなっていたのだ」
矢吹丈  「ぁ」
ウルフ金串「しかし俺の旅の目的はむしろテント生活よりも妖精の存在を証明する事だ」
矢吹丈  「ぁぁ」
ウルフ金串「このいかんともし難い矛盾を解決するには取り合えず先に妖精を見つけ出し、
      とっとと証明してしまおうと俺は考えた」
矢吹丈  「ぁぁ・・・」
ウルフ金串「その後で飽きる程テント生活を満喫すればいいのだ。むしろそれが正論だ」
矢吹丈  「ぁぁ・・・ぁ〜」

32 :半ボッチ:2006/05/12(金) 20:20:37
ウルフ金串「むしろ話が脱線したが、ついに見つけ出した妖精に近づこうとしたその時」
矢吹丈  「ぁぁ〜・・」
ウルフ金串「頭によぎったのはむしろテント生活での楽しい思い出だけだったのだ!
      これはむしろなのだろう。たしろでは無い事は確かだ!」
矢吹丈  「・・・・」
ウルフ金串「思い起こせば、ついに見つけた妖精を探し出すために俺はどんなに苦労したか」
矢吹丈  「・・・・」
ウルフ金串「まず地道な聞き込み捜査から始まり、むしろとにかく事実関係を整理しなければならなかった」
矢吹丈  「・・・・」
ウルフ金串「妖精の交友関係を洗ったところ、有力な情報を手に入れる事に成功したのだ!」
矢吹丈  「・・・・」
ウルフ金串「そう、ついに点と線がつながったのだ!」
矢吹丈  「ぉ・・チャン」
ウルフ金串「しかし余りにも「点と線がつながる」という言葉が「テント生活する」という響きに酷似している事を発見した時、
      俺はむしろテント生活に点と線がつながったのではないのだろうかと錯覚さえ禁じ得なかったのだ!」
矢吹丈  「ォ、ォレ・・・」
ウルフ金串「やはり俺はテント生活を優先するべきなのだろうか?俺は一体どちらを選べば良いのだろうか」
矢吹丈  「ボク・・・シング・・・選ぶよ・・おれ」
ウルフ金串「しばらく悩んだすえ、むしろ妖精の存在をとっとと証明してしまおうと決断した」
矢吹丈  「ぁぁ〜」

33 :半ボッチ:2006/05/12(金) 20:21:40
ウルフ金串「よし!意を決して俺は見つけ出した妖精に声をかけようとしたその時」
矢吹丈  「・・・・」
ウルフ金串「むしろテント生活が気になってしょうがなかったのだ!」
矢吹丈  「・・・・」
ウルフ金串「これはむしろだ!たしろではない!断じてだ!!」
矢吹丈  「・・・・」
ウルフ金串「むしろ、たしろに点と線がつながったのか!むしろなのかたしろなのか、赤いきつねなのか緑のたぬきなのか
      もう訳が分からなくなってしまった!」
矢吹丈  「・・・・」
ウルフ金串「むしろ、逆の発想でどんべいに点と線がつながったのかもしれない!」
矢吹丈  「むしろ、俺はむっしろに燃え尽きたのかもしれない」

おわり              

34 :半ボッチ:2006/05/17(水) 20:53:59
俺はビッグ・ウェンズデーという映画を見て、サーフィンにとても興味を持ちました。
そして着の身着のまま木の実ナナばりに海に来てしまったのだ!
しかし俺はサーフィンのサの字は知っているが、サーフィンのーの字が棒線なのかハイフンなのか
何も知らなかったのだ!
何も持たず海に来てしまい俺は途方にくれた。
このままでは丘サーファーになってしまうのではないか!この問いに俺は疑問を持った。
そもそも丘サーファーとは何なのか?丘サーファーの定義とは一体何なのか?
丘サーファー・・・?丘サーファー・・・?おかさーふぁー・・・!
そして母なる海に向かって叫んだのだ!おかーさふぁーん!!
海は何も応えてはくれなかった・・・
浜辺で砂のお城を作っていても何も始まらないので、俺は取り合えず近くのサーフィンスクールに行ったのだった。


俺 「すみません俺サーフィンやりたいんですけど、サーフィンのーの字が棒線なのかハイフンなのか教えてくれる
   戸○ヨットスクールはここですか?」
先生「はいそうですここが戸○ヨットスクールです。昔私がお笑い芸人を目指していた頃、漫才師阪神巨人の巨人師匠に
   弟子入りしに行ったんだが、間違えて戸○ヨットスクールのおやじに弟子入りしてしまったんだ。
   あまりにも顔が似ていたもんで、それ以来私は戸○ヨットスクールで・・・ってなわけない」
俺 「うわ・・・こいつノリツッコミだわ・・・帰らせてもらうわ」

35 :半ボッチ:2006/05/17(水) 20:54:57
先生「ちょ、待てよぉ!」
俺 「うわ・・・こいつキムタクならぬキモ宅だわ・・・帰らせてもらうわ」
先生「嘘、今のうーそ!」
俺 「うわ・・・こいつ嘘つきだわ・・・帰らせてもらうわ」
先生「ちょ、待った待った!今の無し今の無しだから!」
俺 「うわ・・・こいつアホだわ・・・帰らせてもらうわ」
先生「・・・・」
俺 「うわ・・・こいつ無口だわ・・・帰らせてもらうわ」
先生「・・・どうしたら許してくれるのだね?」
俺 「うわ・・・こいつどうしたら許してくれるのだね?とか言ってるよ・・・帰らせてもらうわ」
先生「・・・すんませんでした」
俺 「うわ・・・こいつ土下座してるよ・・・帰らせてもらうわ」
先生「・・・・」
先生「うわ・・・こいつ無口だわ・・・帰らせてもらうわ」
俺 「・・・・」
先生「うわ・・・こいつ無口だわ・・・帰らせてもらうわ」
俺 「ぶっとばすぞ?」
先生「うわ・・・こいつマジになってんの・・・帰らせてもらうわ」
(バシン!)
先生「・・・・」
俺 「・・・・」
先生「ぼ、暴力はやめてください・・・」
俺 「なめんなよおっさん」
先生「は、話せば分かるでしょーに!何も頭ひっ叩かなくてもよかろーでしょー!もー!」
俺 「いいからサーフィン教えろボンクラが」
先生「わかりましたよ〜。いてぇ〜なぁもう。それじゃあいくつか質問しますよ?」
俺 「おう」

36 :半ボッチ:2006/05/17(水) 20:55:43
先生「あなたは初心者ですか?」
俺 「おうそうだ」
先生「あなたがサーフィンをやろうと思ったきっかけはなんですか?」
俺 「俺はサーフィン映画の名作ビッグ・ウェンズデーを見て、ウィリアム・カットに憧れてサーフィンを
   やってみたくなったんだ。取り合えず映画のウィリアム・カットみたいになるのが俺の理想だ」
先生「ほーほーなるほどなるほど。それ、どんなカットなの?ウィリアム・カットって?
   どこの散髪屋で流行ってんだい?散髪屋で今日はどうします?すいませんウィリアム・カットでだって」
(バシン!)
先生「・・・・」
俺 「・・・・」
先生「じょ、冗談だって!何も頭ひっ叩かなくてもよかでしょう!がぁ〜!」
俺 「なめんなよボケが」
先生「わかりましたよ〜。いてぇ〜なぁもう。それじゃあ次は海に行って実践的なレッスンをしていきましょう。
取り合えずショートボード、ファンボード、ロングボードがあるんですけど、初心者はファンボード
   がいいと思いますよ。でもファンボードは今無いんでショートボードをどーぞ」
俺 「おぉそうか」
先生「私はいつも使っているこのロングボードでっと」
俺 「おい、ちょっと待て、お前のそのボードに変なプリント柄があるな。何だそれは?」
先生「あーこれね。私がいつも愛用している等身大シャラポワのプリントが入ったロングボードですよ」
俺 「うわ・・・こいつ完全に夜シャラポワボードを抱き枕にしてるよ・・・変態オナニスト発見だわ」
先生「ちなみにあなたに使ってもらうショートボードには大人気の美少女アニメの等身大プリントがしてありますよ」
俺 「うわ・・・完全にしずかちゃんだわ・・・レベルの低いロリコンだわ」
先生「お互いお似合いですねフフフ」
俺 「うわ・・・完全に俺達の周りに人が寄って来ねーわ・・・警察沙汰だわ」
(バシン!)
先生「痛い痛い!ボードで人を殴ったら駄目でしょーがぁー!もぉー!」
俺 「・・・・」
先生「・・・・」
先生「じゃあ浜辺に行きましょう」

37 :半ボッチ:2006/05/17(水) 20:56:40
先生「はい、という事でこれから実践的なレッスンをやって行きたいと思います」
俺 「・・・・この2つのボードを浜辺に立てるとえらい絵面になるな。案の定、人が逃げて行くわばかやろう」
(パチン)
先生「・・・・」
先生「はい、本来ならウェットスーツを着たりするんですけどね、私はいつも海パン一丁ですよ!私はこれでも   
   世界を目指すサーファーとして地元じゃゴットサーファーなんて呼ばれてね」
俺 「・・・・」
先生「・・・・」
先生「それじゃあ基本も基本!パドリングのやり方をマスターしていきましょう!」
俺 「おう」
先生「まず、私の真似をしてみてください。両手で弧を描くように水をかいてこうです!こう!」
俺 「うわ・・・こいつシャラポワのプリント柄の上でくんずほぐれつ気持ちん良かーってばかやろう」
(パチン)
先生「ほら!見てないで!やってやって!」
俺 「俺はしずかちゃんとやってやってって、やれるかばかやろう」
(パチン)
先生「ちょっとちょっと!君はやる気あるのかね!」
俺 「よし、しずかちゃんとやる気あるかばかやろう」
(パチン)
先生「さっきからハァハァ、人の頭叩いてハァハァ、君はハァハァ、本当にハァハァ、やる気ハァハァハァハァ・・・」
俺 「何気持ち良くなってんだばかやろう」
(パチン)
先生「君!なんなんだね!さっきから!」
俺 「チクビ赤くして、おまえがなんなんだねばかやろう」
(パチン)
先生「ど素人が、イキがりやがって!何も知らねーくせにナメてんじゃねーぞ?こらぁ!」

38 :半ボッチ:2006/05/17(水) 20:58:07
俺 「・・・・」
(パチン)
先生「フッ、完全になめられましたな。私もこの程度の男になめられるとは」
(パチン)
先生「まったく落ちぶれたもんですよ」
(パチン)
先生「クソガキが!大人しくしてればいい気にな」
(パチン)
先生「りやがって!よーし!よー」
(パチン)
先生「し!やっちまうぞ!ああぁん!」
(パチン)
先生「・・・・よーし、今日はこのぐらいにしといたらー」
(パチン)
先生「だから、今日はこのぐらいにしといたらーって言って」
(パチン)
先生{・・・・」
俺 「・・・・」

39 :半ボッチ:2006/05/17(水) 20:58:52
先生「・・・・」
俺 「・・・・」
先生「あ」
(パチン)
先生「・・・・」
俺 「・・・・」
先生「い」
(パチン)
先生「し」
(パチン)
先生「て」
(パチン)
先生「い」
(パチン)
先生「ま」
(パチン)
先生「す」
俺 「誰が愛していますやねん」
(パチン)

40 :半ボッチ:2006/05/17(水) 20:59:28
先生「・・・・」
俺 「・・・・」
先生「YOーYOー」
(パチン)
先生「チェケラッチョ」
(パチン)
先生「アーイエー」
(パチン)
先生「オーイエ」
(パチン)
先生「オレイリエー」
(パチン)
俺 「ラップか」
(パチン)
先生「・・・・」
俺 「・・・・」
先生「・・・・私が悪かった!すんません!」
俺 「よし、それじゃあとっととサーフィン教えろや」
先生「はい、それでは次の段階にいきましょう」
俺 「おう」

41 :半ボッチ:2006/05/17(水) 21:00:01
先生「まずパドリングでアウトサイドまで行くわけですけど、サーフィン用語でアウトサイドは沖の方という意味です。
   逆にインサイドは岸側という意味になります。ちなみに私が得意なのはアウトサイドでもインサイドでもありません。
   ダークサイドです」
俺 「ダースベイダーか」
(パチン)
俺 「お前・・・本当はサーフィンできねーんじゃねーのか?」
先生「・・・・パドリング出来ます」
俺 「あぁ〜んあんだって〜?」
先生「パドリング・・・なら出来ます・・・」
俺 「うわ・・・こいつも丘サーファーだったわ。どうりでチクビがやたら黒いと思ったよ」
先生「どうです?君も私とパドリングで遊ばないか!私は一緒に遊んでくれる友達が欲しかったんだ!
   パドリングするとチクビが刺激されて気持ちいいんだから!でもやりすぎるとチクビがもげそうになるから注意だよ!」
俺 「ああ、俺も竹野内や反町みたいにビーチボーイズになりたかったんだ。よろしくビーチクボーイズってばかやろう」


おわり

42 :名無し職人:2006/05/29(月) 22:32:31
んなわけねーだろ

43 :名無し職人:2006/05/29(月) 22:48:05
そのとーりっ

44 :半ボッチ:2006/05/30(火) 19:44:45

「お前って本当にいい奴だよな」
いい奴
「まあな。自分でもいい奴だなーって思う。なんか。だって俺なんか、例えば銀行に行った時なんか、銀行で働いてる
人達に余計な手間をかけさせたくないから常にATMに直行だもん。カード持ってないけど」

「ホントいい奴だな。だってカード持ってないのに銀行のATMに行くなんて俺には真似出来ないよ。すげぇなぁ」
いい奴
「うん、なんかうん、すげぇ俺、なんか。だって俺なんか、例えばたまにサッカーやったりするんだけど、
ボール作ってくれる人達に申し訳ないからボール蹴れないもん。なんか。だからいつもゴールキーパーなんだけど、
むしろゴールを守るというよりもボールを守ってるの。みんなに蹴られてかわいそうじゃん。なんか。だから俺だけが
味方だよって、蹴られて飛んで来たボールを抱きしめてやるの。助けてやるの。助けれた事ないけど」

「いい奴だなぁ。すげぇなぁ。お前と比べると俺って本当にくだらない人間に思えてくるよ。だって俺は女にモテたくて
野球始めたんだけど、プロ野球選手みたいにきれいな女房をもらいたくて始めたんだけど、結局もらえたのは女房は女房でも
キャッチャーの女房だもん。ホモじゃないんだから」
いい奴
「うんうん。なんか、うん。わかるわかる俺いい奴って。なんか、うん。だって俺なんか教師やってんだけど、生徒の目線
に立って何でも一緒、勉強も遊びも何でも一緒。席も1番前の席だもん。勉強なんか生徒に教えてもらってんだもん」

「すげぇ、お前すげぇいい奴だなぁ」
いい奴
「なんかなんか、わかる!うんうん!うん!な・ん・か」

45 :半ボッチ:2006/05/30(火) 19:45:30

「やっぱりお前はええ奴やなぁ」
いい奴
「うん!なんか、うんうんうんうん!」

「お前いい奴!」
いい奴
「うんうんうん!俺いい奴!なんか!」

「お前最高!」
いい奴
「うんううんうんうんうん!なんか、うんうんうんうんうーん!うーん!うーん!うーん!」


このようにして俺は鏡の中の自分に向かって毎日メンタルトレーニングを怠りません。byパッション屋良


何の効果もありませんでした。


などとやってる場合ではなかったのだ!学校に遅刻してしまう!教師が遅刻では生徒に示しがつかない!
俺は大急ぎで学校に向かったのだった。
遅刻ギリギリのところで学校の門に滑り込みほっと一息ついていると、俺の視界に数人の生徒の姿が映ったのだった。
何やら1人の生徒をムリヤリ体育館裏に連れ込もうとしていたのだ!もしやあれは・・・・・!
そう、数人の札付きの悪がカツ上げする現場を目撃してしまったのだ!!
どうする俺!見なかった事にするか!俺身体弱いしな・・・・いや、教師として見過ごす事はできない!よし!

46 :半ボッチ:2006/05/30(火) 19:46:14
俺は意を決して不良グループに立ち向かったのだ!
「やめろ!お前達!」
*不良グループ
「何だてめぇ!うぜぇんだよ!あっち行ってろ!」
*俺
「教師の前で堂々とカツ上げするたぁいい度胸だな。よし、今日はとことんお前達に付き合ってやろうじゃないか。
取り合えずそこのカツ上げされてるかわいそうな生徒の君、職員室に行きなさい。そして他の先生方を呼んできなさい」
*カツ上げされてるかわいそうな生徒
「俺カツ上げされてねーよ。馬鹿言ってんじゃねーよ」
そう、俺の勘違いだったのだ!!しかもカツ上げされてるかわいそうな生徒に見えた生徒は不良グループのボスだったのだ!
*不良グループ
「何だぁ?こいつ?やっちまうか?」
*ボス
「おう、やっちまえ。二度とデカい面させねーようにとことんやっちまえ」
*俺
「ま、待て!俺の間違いだった!許してくれ!な?間違いは誰にでもあるだろう?」
*ボス
「取り合えず全裸になれ」
*俺
「な、なぜ全裸にならなければ・・・・」
*ボス
「写真撮るんだよ!言ったろう?二度とデカい面させねーようにとことんやっちまうってな!」
そう、こいつらは俺の全裸写真をネタにとことんやっちまうホモ軍団だったのだ!!

47 :半ボッチ:2006/05/30(火) 19:46:46
*ボス
「なわけねーだろ。誰がホモやねん。いーから早く脱げや。それとも俺らが脱がしてやるか?少々手荒に脱がしてやっても
いいんだぞ?」
俺は物理的な痛みは絶対に嫌だったので、大人しく服を脱いだ。
*俺
「パンツだけはパンツだけは許してくれ!」
*ボス
「・・・・・」
*お、俺
「パンツだけはパンツだけは許してちょんまげ!」
混乱して、切羽詰って変な事言ってしまった。
*ボス
「くだらない事言ったから許さない。脱げ」
俺はついに全裸になってしまったのだった。
万策尽きて、俺は覚悟を決めた。いよいよ不良グループが写真を撮ろうとしたその時!偶然にも他の教師が近くを通りかかったのだ!
あ、あれはマドンナ先生!俺の一方的な片思いの、勝手にマドンナ先生と心の中で呼んでいるマドンナ先生だ!
マドンナ先生と心の底から勝手に呼んでいるマドンナ先生だ!本名は知らん!というよりもマドンナ先生としか頭に出て来ん。
誰だ?マドンナ先生って誰なんだ?まずい!このままではマドンナ先生はこっちに気が付かない!名前を呼ばなくては!
しかしマドンナ先生と呼んだ場合、100パーセント引くわ。ここいら一帯引くわ。キモイわ。無理だわ・・・・・いや、待てよ、
普通に先生と呼べばいいじゃん。俺あったまい〜。いや、馬鹿じゃん。

48 :半ボッチ:2006/05/30(火) 19:47:34
*お、俺
「せんせ〜い!!せんせ〜い!!!」
*マドンナ先生
「あら、何していらっしゃるんですか先生!もうホームルームの時間は過ぎてますよ?あら?きゃっ!!せ、先生なぜ服を着て
ないんですか〜!!!」
しまった!!今俺は全裸だったのだ!!これは計算外だった!まずいどうしよう!このままでは不良グループに服を脱がされた
ヘタレの教師だという事がバレてしまうではないか!ここは何とか誤魔化さないと。
*お、お、俺
「い、いやぁ、こ、これも私独自の教育方針なんですよ。こ、こいつら不良は人を信じないかわいそうな奴等でしてね、
だから飾りのない私の本当の姿で、裸の付き合いで諭していたんです!銭湯で裸で腹を割って話すってよく言うじゃないですか」
*マドンナ先生
「よく分からないですけど・・・」
*ボス
「おうおうおうおう!黙って聞いてりゃ嘘八百並べて、いい加減にしやがれボンクラがぁ!!」
*お、お、お、俺
「せ、先生ここは私に任せて早く他の先生方を呼んできてください!こいつらは私の手に負えません!」
*マドンナ先生
「え?で、でも」

49 :半ボッチ:2006/05/30(火) 19:48:08
*お、お、お、お、俺
「早く!よーしお前等これからマドン・・いや、こちらの先生が他の先生を呼びに行くからな!覚悟しておけよ!」
*ボス
「お前が覚悟しておけよ皮かむりが。なぁ、ねーちゃん」
・・・・!!衝撃の事実!なんとマドンナ先生は裏組織の大物だったのだ!!!
*マドンナ先生
「ふんっ!皮カムリが!お前達やっちまいな!」
終わった・・・・俺はマドンナ先生とゆかいな仲間達に写真を撮られまくった・・・・どうせ写真撮られるぐらいなら
なるべくきれいに撮ってもらいたく、色々なポーズで奴らの期待に応えてやりました。するとだんだんと気持ち良くなって
きてしまったのだ。しかもマドンナ先生に見つめられてると下半身の方から熱いモノがこみ上げてきてしまって・・・・
*マドンナ先生
「こいつ立ってるよ!」
*俺
「そう、これがホントの教師びんびん物語ってやかましいわ!!」



おわり

50 :名無し職人:2006/06/02(金) 03:05:55
川^▽^)「この絵を踏めないみんなは何者かな?」
川^一^)「・・・・」
川^▽^)「そうだねキリシタンだね!」
川`曲´)ンーーッッ!!ンーーッッ!!ンーーッッ!!ンーーッッ!!ンーーーーーッッ!!

51 :半ボッチ:2006/06/15(木) 19:38:17
俺は暇つぶしにその辺に居たおねぇ〜ちゃんと漫才をしてみた。

*俺
「この間友達に彼女ができたんだけど、彼女はファッションにうるさいモード系なんだってさ。
都会派のおねぇ〜ちゃんいいなぁって言ったらその友達が一人身の俺のためにモード系を紹介してやるって言ってくれた。
連れて来たのは盲導犬だった。モード系じゃなくモウドー犬だって」
*おねぇ〜ちゃん
「・・・・」
*俺
「俺はその友達に言ってやったよ馬鹿にするんじゃねーって。うちにはちゃんとバター犬がいるから必要ねーよってな」
*おねぇ〜ちゃん
「・・・・」
*俺
「俺は怒りが収まらなかったから行列のできるラーメン屋に行ったよ。超有名な美味しいと評判なラーメン屋だ。
美味しいものでも食べてこの怒りを静めようと思ってな。チャーハン食って帰った。ラーメン嫌いだからよ」
*おねぇ〜ちゃん
「・・・・」
*俺
「話は変わるが俺はほっしゃんの鼻からうどんに対抗して鼻から納豆をやってみたんだが、鼻から粘々した納豆が垂れ下がり
でっかいハナクソみたいだったよ」
*おねぇ〜ちゃん
「・・・・」
*俺
「それを友達に見せに行ったんだ。びっくりさせようとな。そしたらその友達がモウドー犬連れて来やがった。
俺の鼻から納豆を全部きれいに食べられた。鼻の奥まできれいに。聞くとそのモウドー犬は納豆が大好物らしい」
*おねぇ〜ちゃん
「・・・・」
*俺
「俺はその友達に言ってやったよそれを先に言えってな。せっかく鼻から納豆見せてやろうと思ったのにモウドーでもええわってな」
*おねぇ〜ちゃん
「・・・・」

52 :半ボッチ:2006/06/15(木) 19:39:02
*俺
「俺は怒りが収まらなかったからファミレスに行ったよ。超有名な美味しいと評判のファミレスだ。
美味しいものでも食べてこの怒りを静めようと思ってな。チキンライス頼んだら店員がキチンライス、キチンライスと
舌足らず。まぁそれは許せたよ。多分バスガスバクハツを言わせたら絶対バクバクバクハツとかバクハツしか合ってないと
思う。岡本太郎か?とツッコミ入れたくなる。微笑ましいたらありゃしない」
*おねぇ〜ちゃん
「・・・・」
*俺
「俺はこの店員にキチンライスじゃないよチキンライスだよと何度も何度も言った。店員は悪びれない態度でキチンライス
ですねと開き直る。よしんばキチンライスでいいとしよう。しかしコックが何も知らずにキチンライスと聞いたならば、
下手をすればキチンとしたライスがご登場するかもしれない。そして食べるのは俺だ。俺はとり合えず店長を呼んでくれと
キチンと店員に伝えた。店員はキチンと了解すると店長を呼びに行ったのだった」
*おねぇ〜ちゃん
「・・・・」
*俺
「話は変わるがおねーさんのとぼけたアソコに俺のキレのあるツッコミ入れてもいいかい?」
*おねぇ〜ちゃん
「・・・・」
*俺
「俺はとり合えず店長を呼んでくれとキチンと店員に伝えた。店員はキチンと了解すると店長を呼びに行ったのだった。
そしてしばらくして連れて来たのはモウドー犬だったのだ!」
*おねぇ〜ちゃん
「・・・・」

53 :半ボッチ:2006/06/15(木) 19:39:44
*俺
「連れて来たのはモウドー犬だったのだ!」
*おねぇ〜ちゃん
「・・・・」
*俺
「モウドー犬だったのだ!」
*おねぇ〜ちゃん
「・・・・」
*俺
「話は変わるが俺の股間はどう猛なドウモー犬」
*おねぇ〜ちゃん
「モウドーでもええわ〜、ドウモーありがとうございました〜」


うわ・・・おわり

54 :名無し職人:2006/06/17(土) 18:23:18
さむい

55 :人喰いパテシエ ◆C3NwzGu5z6 :2006/06/22(木) 18:08:01
児島「なんだ、また、電車止まってんのかよ。まいったなぁ」
渡部「はい、編集長。電車止まってるんで、様子見て、戻るか直帰か決めます」
児島「まぁ、いいかぁ。あとは帰って眠るだけだもんな。あぁ、彼女欲し〜い」
渡部「そうだ、田中のヤツ、今夜入稿分、できたらメールするって言ってたけど...」
児島「そうだ、この前のあの娘、感じよかったなぁ。山田の友達って言ってたけど...」
渡部「あぁ、これじゃ駄目だ...ええと...」
児島「あ、もしもし。あ、俺〜」
渡部「もしもし! 田中?」
児島「この前の合コンで、美咲ちゃんっていたろ」
渡部「うん、今、こっちでも見てる」
児島「可愛いだろ?」
渡部「ちょっと、ありきたりすぎないか?」
児島「そこがいいんじゃないか」
渡部「なんか、インパクトに欠けるんだよな」
児島「え? あの娘、他にも狙ってる奴がいるって?」
渡部「基本的な事を聞くぞ。Wカップはどこで開催される?」
児島「ドイツだよ」
渡部「サッカーは何人でやる?」
児島「いっぱいいるのかよ」
渡部「11人だね」
児島「そんなにいるのかよ! うわぁ、ライバル多すぎるなぁ」
渡部「じゃぁ、今、時間あるから、少しずつ直して行こうか」

56 :人喰いパテシエ ◆C3NwzGu5z6 :2006/06/22(木) 18:09:10
児島「え? あぁ、あいつか。。。一緒には、帰ったけど、だって、あいつオカマだぜ」
渡部「なんだ? 寝てないのか?」
児島「寝てないよ!」
渡部「寝ないと体もたないぞ」
児島「寝ないってば!」
渡部「じゃぁ、予選リーグの予想立ててみろ」
児島「立たないよ!」
渡部「まずは、Aだな」
児島「それくらいなら、なんとか」
渡部「普通だな。じゃぁ、Bは?」
児島「そりゃぁ、ちょっと、きついな」
渡部「順当っていえば、順当だな。じゃぁ、Cは?」
児島「無理無理! 無理だよ! だって、相手は男だぜ!」
渡部「アルゼンチンだよなぁ。。。DとEはいいとして」
児島「いやぁ、良くはないだろう」
渡部「Fは...どうかな?」
児島「おれが?」
渡部「舐められてるな」
児島「あ、なんか、その気になって来た」
渡部「そうなったら、気持ちいいけどな」

57 :人喰いパテシエ ◆C3NwzGu5z6 :2006/06/22(木) 18:09:42
児島「でも、やっぱり、無理だわ」
渡部「最初が肝心だから、ビシっといかないとな」
児島「え? あいつ、そんな仕事なんだ。正直、ちょっと興味あるな」
渡部「システムは?」
児島「90分で15000円か」
渡部「トップは」
児島「トップレスかよ」
渡部「過激だな。中盤の押し上げも肝心だぞ」
児島「左右からも寄せてくるんだろうな」
渡部「ディフェンスは?」
児島「そこは、飛び出さないようにしないといけないからなぁ」
渡部「飛び出してもいいんだけど、早めに戻らないとな」
児島「でも、興奮してくると、簡単には戻らないだろ」
渡部「キーパーは、やっぱり」
児島「固いんだろうなぁ」
渡部「最後の砦は守らないとな」
児島「入れられたくはないよ!」
渡部「やっぱり、こっちから入れないとな。そうすると、肝心なのは、神様、仏様」
児島「女王様? 山田、何言ってんだよ」
渡部「そうなんだよな。決定力不足は否めないんだよな」
児島「え? お前、今、プレイ中なの?」
渡部「中盤を支配して、シュートも決められるような選手欲しいよなぁ」
児島「え? 美咲ちゃんも一緒?」
渡部「たとえて言うなら...」
児島「だって、今、電車、止まってるもん、行けないよ!」
二人同時「あぁ! ツバサが欲しい!」

58 :名無し職人:2006/06/23(金) 23:31:43
ttp://www.youtube.com/watch?v=MrAPOpco6AQ&eurl=

59 :名無し職人:2006/06/25(日) 15:40:09
皿仕上げ

60 :名無し職人:2006/06/29(木) 17:12:45
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1147131691/l50

ここで挑戦しなさい

61 :名無し職人:2006/06/29(木) 17:24:39
茶番はもういいので、そろそろ本気で作ってくださいね

62 :名無し職人:2006/07/03(月) 07:55:47
つまんね

63 :名無し職人:2006/07/03(月) 12:05:24
アジアンで
「ホラーハウスに行ってきてん、これ、その時の写真」
「え、あんた、写ってないやん!」「写ってるやろ!ここに!」
「これ、骸骨ちゃうの?」

64 :名無し職人:2006/07/03(月) 12:11:52
アジアンで
「沖縄に行ってきてん!」
「どうやった?」
「豚足、ものすごくおいしかった!」
「共食いやん」
「豚足のコラーゲンはお肌にええねんで!」
「ほんまやわ!せやけど、すべすべっていうより、ベタベタやなあ」

65 :名無し職人:2006/07/03(月) 12:20:58
間寛平とMr.オクレで漫才

Mr.オクレ「僕、昨日、パンの耳、パン屋でもらいましてん!」
寛平「アへアヘアへ」
オクレ「でも、どぶにおとしてね・・・」
寛平「くっさー」オクレ「でも、もったいないから、灰色のところ、取って、洗って食べました」
寛平「アメマー!」


66 :名無し職人:2006/07/03(月) 12:35:15
アジアンで
「この間、ものすごいイケメンにナンパされてん!」「また、うそばっかり!」
「ほんまやで!」「ふーん、それでどうなったん?」「一緒に外国に来てって、言われてん!」
「ええっ!いきなり外国かいな?」「お経とりに天竺まで!」
「それ、私も言われたわ!」
「さごじょうとチョハッカイはうちらでいいけど、孫悟空はどうする?」
「心配せんとき!寛平師匠がいるやろ!」

67 :半ボッチ:2006/07/04(火) 19:56:51
*相方
「俺はたかアンドとしみたいに歯切れのいいツッコミの応酬に憧れてんだが、ぜひやってみたいんだ」
*俺
「よし、それじゃー俺がネタをやるからビーシビシ突っ込んでくれよ」
*相方
「わかった。俺ビーシビシ突っ込むから。ビーシビシ行くから」



*俺
「この間サッカーのワールドカップやってたな」
*相方
「欧米か!」(パチン!)
*俺
「お、おう、欧米でやってたよな」
*相方
「欧米か?」(パチン!)
*俺
「確か欧米でやってたよな」
*相方
「本当に欧米か?」(パチン!)
*俺
「多分欧米だと思ったが、俺もあんまりサッカーはよく分からん。欧米だっけか?
ちょっとその突っ込み止めてくれないか。こっちが不安になってくるわ」
*相方
「そうか。すまん。まだ慣れてなくてな。ごめんな話を中断させちゃってな。今度はちゃんとするから話を続けてくれ」

68 :半ボッチ:2006/07/04(火) 19:57:48
*俺
「あ、ああわかった話を続けるぞ。サッカーのワールドカップ見てたんだが、本場は色々な意味で凄かったなぁ」
*相方
「欧米か!」(パチン!)
*俺
「そう、欧米凄かった!」
*相方
「欧米か・・」(パチン!)
*俺
「な、何だよその意味有り気な言い方は。テンション下がるわ・・・」
*相方
「す、すまん。なんかパワーが続かなくてな。結構これ体力使ってな、だんだん気力が無くなってきてしまって」
*俺
「い、いや無理して欧米言わなくていいんだよ。たかアンドとしも欧米以外も言ってるんだから」
*相方
「そうか。すまん。俺って駄目だね」
*俺
「まぁ、駄目すぎだがな。たまに面白い時もあるかもな」
*相方
「そうか。ありがとな。よしなんか元気が出て来た!よーしビーシビシ突っ込むから、バーンバンぼけてくれ!」

69 :半ボッチ:2006/07/04(火) 19:58:46
*俺
「おう!それでなやっぱりサッカーを国技にしてる国は凄いよ」
*相方
「欧米か!」(パチン!)
*俺
「そう!欧米は凄いな!」
*相方
「欧米か!」(パチン!)
*俺
「まあ、南米も凄いけど今回の大会はやっぱり欧米が凄かったな。上手いよなやっぱり。緩急をつけた試合運びは天下一品だね」
*相方
「欧米ー」
*俺
「あの緩急をつけたドリブルは素人見でも凄いと思ったよ」
*相方
「かっ!」(パチン!)
*俺
「ちょ、ちょっと待て!何だ今の時間差は!?」
*相方
「あ、ああなんかワンパターンだから緩急つけたアドリブしてみたんだが。緩急をつけたドリブルの話だけに。す、すまん。」

70 :半ボッチ:2006/07/04(火) 19:59:41
*俺
「そ、そうか。いや俺の方こそ気が付かなくてすまん」
*相方
「いやいや俺の方こそすまん。勝手な事して」
*俺
「いやいや、逆にすまん」
*相方
「欧米か!」(パチン!)
*俺
「え?な、!」
*相方
「い、いや欧米の人はよく謝るのかと思ってしまってつい・・・よく考えたら違うよね」
*俺
「そ、そうなのか?いや俺も実は欧米の事知らないんだ・・・」
*相方
「すまん。なんかシンミリしちゃったね・・・」
*俺
「そうだな。よし!ここからは元気にいくか!シンミリしてる場合じゃないからな!!」

71 :半ボッチ:2006/07/04(火) 20:00:35
*相方
「おう!」
*俺
「お、気合入ってるねー」
*相方
「べい!」
*俺
「え?」
*相方
「か!!」(パチン!)
*俺
「うわっ!凄いの来ちゃったね、今」
*相方
「すまん。つい力が入り過ぎてしまって・・・」
*俺
「たのむよー!ちゃんとやろうよー」
*相方
「おう!」
*俺
「べいか!って話進まないよーそれー」
*相方
「よし、ちゃんとやろう!俺ビーシビシいくから安心してボケてくれ!

72 :半ボッチ:2006/07/04(火) 20:01:12
*俺
「そ、そうか・・じゃあ話を進めるぞ。俺は今回サッカーを見ててフランスが気に入ってな。ジダン凄いよな!
ジダンは何かするんじゃないかっていうふいんき(なぜか変換できやしねー。めんどくせー)が漂っていてな。
俺はジダンがボールを持つたびに興奮しちゃってね。ぬけー!ぬけぇ〜!って興奮しちゃってね。
ジタンが相手を一人抜いていくたびに、俺もそれにあわせて右手で一抜き二抜きしちゃってね。マイボールをブラブラさせちゃってね。
玉の扱いでは世界一とか言っちゃたりしてね。最後ジタンがゴールするより先に俺がオウンゴールしちゃったりしてね。
って俺はホモかよ!!っておい!!!!
*相方
「ん?」
*俺
「どこがビシビシ突っ込むだよ。ちゃんと突っ込んでくれよ。恥ずかしいだろ!」
*相方
「欧米か!」(パチン!)
*俺
「うわ・・・」

73 :半ボッチ:2006/07/04(火) 20:01:48
*相方
「駄目かね?」
*俺
「駄目ですな」
*相方
「たかアンドとしは俺たちには無理だったか。それじゃー、たかアンドゆーじであぶない馬鹿でもやるか」
*俺
「おー、そうすんべそうすんべ。いくべいくべ」
*相方
「いくべって欧米にか?」
*俺
「バカこくでねーよ、そっだら金あっだらあぶないデカのデーブイデー買うっぺよ」
*相方
「デーブイデーなんてハイカラな言葉づかって、おめさ欧米か!」(パチン!)
*二人
「あっ!!でけた」


おわり。

74 :にゃふ:2006/07/07(金) 22:03:05
※関西弁で…。(女子高生)

B「まぁアレですよね、お金が欲しい!」
A「いきなり何を言い出すねん!」

B「いやだって世の中コレですから(手でお金のポーズを取る)。」
A「いやらしいわ!その手やめぇ、手!」
B「ま、ま、ソレはいいとして、お金があったら服とか買えるじゃないですか。」
A「まぁねぇ。おこづかいだけじゃ厳しいからね。」
B「でしょ?服とか雑誌とかCDとかヴィトンのバッグとか文房具とかヴィトンのバッグとかアクセサリーとかヴィトンのバッグとか…。」
A「アンタヴィトンのバッグ欲しいだけやろ!」
B「えぇっ!?何でバレたん!?もしかしてアンタエスパー!?」
A「こんなん誰でもわかるやん!後半ほとんどヴィトンのバッグやったし!」
B「えぇっ!?もしかしてアンタ、エスパー伊藤!?」
A「ハイー(エスパーの真似をする)…って誰がや!そもそもアイツはエスパーちゃうし!」
B「…そぉですかぁ?」
A「そぉですよ…たぶん。」


75 :にゃふ:2006/07/07(金) 22:04:35
B「まぁ話戻りますけど、どぉやってお金を貯めるかーいうたらやっぱバイトじゃないですか。」
A「そやな。でもアタシらバイトでけへんやん。」
B「でも!!将来するコトってあるじゃないですか!!!」
A「お、おぉ。てゆか何急に熱くなってんの。」
B「でね、バイトの面接の練習をしよかなー思て。」
A「おー、えぇやん。…やる?」
B「やっちゃう?」

☆2人、礼。コント始まる。

A「じゃあ佐藤さんどうぞぉー。」
B「あ、すいませーん。ウチのポチ見てませんかぁ?」
A「え?や、あの、アタシさっきまでレジいてたんで犬は見てないんですけど…。」
B「いや、ポチて私の弟ですけど。」
A「何でやねん!ちょ、待って、やめやめ!オマエ真面目に面接来いや!」
B「ポチおでん好きなんですよぉ。」
A「知らんがな!つかその話終わったやんけ!ほんで名前ポチてどないやねん!お母さんアホちゃうか、絶対いじめられるわ!ちょ、アンタほんま真面目にせえや!」
B「あーわかったわかった。そない言うんやったらもっかいやったげてもええけどぉ?」


76 :にゃふ:2006/07/07(金) 22:05:35
A「何で上目線やねん!はよやれ!」

☆コント再開。

A「佐藤さんどぉぞー。」
B「(急に銃を構えて)手を上げろ!」
A「えぇっ!?あっ、ハイ!!」
B「よーし、そのまま動くなよ。動いたら撃つぞ!!」
A「はいぃーっっ!」
B「よし、じゃあ黙ってこの千円札を全部十円玉に両替しろ!!!」
A「普通に頼めや!何で両替に銃持ってきてんねん!」
B「え、いや、何か普通に頼んだら怒られるかなー思て…。」
A「小心者か!てゆか何でわざわざ全部十円に変えんねん!うまい棒大量に購入する気か!」
B「(急に泣き出す)…えっ…えっ…そんなっ、怒っ、らんでもっ…えぇ、やんっ…。」
A「わわ!!?な、何で泣くねん!あー、ごめんごめん、言い過ぎた!!許して。な?」
B「バーカバーカ、騙されてやんのー。誰が泣くかアホっ(ばしっ/A、無言でBをしばく)…たぁっ!!」
A「…(低い声で)真面目に面接に来い。」
B「…ハイ、スンマセン…。」


77 :にゃふ:2006/07/07(金) 22:06:57
☆コント再開。

A「佐藤さんどぉぞー。」
B「あ、よろしくお願いしまーす。」
A「えぇっと、じゃあ、下の名前は…??」
B「ポチです。」
A「ポチおったー!!!アンタ何してんねん!!」
B「いや、あの、おでんの匂いにつられてココまで来たっていうか…。」
A「どんだけおでん好きやねん!!!あーもうアカンアカン!アンタに面接なんて無理や!」
B「えー。」
A「『えー』ちゃうがな!オマエが真面目にやらんからアカンねやろ?」
B「ん゛―、でもお金欲しいねんもぉん。」
A「アンタそんなにヴィトンのバッグ欲しいん?」
B「いや、おでん食いたい。」
A「ポチかい!もうええわ!」
A&B「どーも、ありがとうございましたぁー!!」

終わったよぉ。


78 :名無し職人:2006/07/10(月) 03:21:40
age

79 :名無し職人:2006/07/18(火) 00:24:52
もうちょっといじれば、面白くなると思う。

80 :にゃふ:2006/07/19(水) 21:04:12
またまたやります。

B「やー、ゆうても夏ですねぇ。」
A「そうですねぇ。」
B「もうアレやな、暑くてやってられへんわ。」
A「まぁまぁ漫才なんやからもっと元気出していかなアカンやろ。」
B「えー、嫌やぁー、オレ夏嫌いやもん。」
A「何スネとんねん、アホか。大体ね、夏にだっていいとこいっぱいあるんですよ。」
B「例えば?」
A「いやぁ、やっぱ夏といったら海やろ。」
B「嫌やわぁ、オレ川派やもん。」
A「知らんがな!!どっちゃでもえぇやん、そんな派閥作らんでも!!!」
B「大体なァ、海いったらケガ多いやん。」
A「まぁそれはそやけど…。」
B「ほら見てみぃ、クラゲに刺されてケガしたり、ガラスの破片で足切ったり、トラックが浜辺につっこんできて人身事故にあったり…。」
A「それは無い!!!てゆうかどっからどういう状況でトラックがつっこんでくんねん!!」
B「でな、トラックの前で『僕は死にましぇーん!!!』って。」
A「『101回目のプロポーズ』してどうすんねん!!死ぬわアホが!!!」

81 :にゃふ:2006/07/19(水) 21:17:01
B「そない言うけどさ、結局海ってあんま楽しないでしょ。」
A「まぁそらオマエ川派やからなぁ。んー、じゃあアレはどや?夏らしく甲子園とか。」
B「あーあー、知っとる知っとる。あのガキ共が青春しとるヤツやろ?」
A「ガキ共言うなぁ!!!そもそも甲子園に出てる奴らはオマエよりはよっぽど大人じゃ!!!」
B「でもあんなんプロ野球から見たらただのガキやん。」
A「比べる次元がちゃうわ!!あーもー、じゃあアレは?花火は?」
B「あー花火?好き好き。」
A「何や、花火は好きなんやん。散々夏の風物詩けなしといて。」
B「でもアレって年中やってない?」
A「へ?そないやってないやろ。」
B「え、でも夜中に車とかが踏んでパンパンパーンって…」
A「それ爆竹や!!!夜中パンパン言うてるのは大体が爆竹やから!!!」
B「そうなん!!?」
A「そうじゃアホ!!オレ人生の中で花火知らんヤツ初めて見たわ!!!」
B「じゃあ花火のコト教えてーや。」
A「え?あぁ…うん。えっとなぁ、青とか赤とか緑とかキレイな色があってな、手に持つヤツと打ち上げのヤツと両方あんねん。」
B「あぁ、何やそれかぁ、何やねん、焦らさんとはよう言うてくれたらよかったのにぃ。」
A「え、ちょ、何やねん、急にそのウザイノリは。」
B「あのキレ―なヤツやろ。」
A「何や知ってたんやん。」

82 :にゃふ:2006/07/19(水) 21:20:39
B「え、知らんけど?」
A「知らんの!!?今の確実に知ってるノリやったやんか!!」
B「誰も知ってるなんて言ってませんけどぉ??」
A「屁理屈か!!!あーオマエアレか、もう根本的に『夏好きになれません体質』なんやろ?なぁそやろ!?」
B「いや、好きですよ?」
A「今さら!!?遅いわ!!」
B「もちろん爆竹は好きですけど。」
A「やっぱそれかい!!もうええわ!!!」
AB「どぉも、ありがとうございましたぁーっ!!」

相変わらずしょぼい…。

83 :名無し職人:2006/07/21(金) 00:19:33
片方が「夏が嫌い」ならもう片方は「夏が大好き」の方が面白くなると思う。
書いてみましょうか?

84 :名無し職人:2006/07/21(金) 00:30:06
どうぞどうぞ

85 :名無し職人:2006/07/21(金) 01:34:10
では、明日の夜までに書きます

86 :にゃふ:2006/07/21(金) 11:58:51
>>85
書いてくれるのですか!!
ありがたいです。

87 :名無し職人:2006/07/21(金) 22:23:33
「今日は、足下のお悪い中、ようこそいらっしゃいました」
「ホント、ありがたい」
「でも、もうすぐ、梅雨も終わりですからね」
「まぁ、それは、それとして、野球が面白くないんですよ」
「それは、それとするな! 面白くないことを話してどうすんの。梅雨が終わって
 いよいよ夏ですね〜って、広げるんだろ!」
「言うな!」
「え?」
「俺、きらいなんだよ。梅雨が終わったら来る季節が!」
「え? 夏、嫌いなの?」
「あ〜〜、その単語、聞くだけでイヤ。銀紙を奥歯で噛むくらいイヤ」
「うわぁ〜〜〜」
「この季節、1つもいいことないもの」
「そんなことないですよね。いいこといっぱいありますよ」
「たとえば?」


88 :名無し職人:2006/07/21(金) 22:24:18
「夏と言えば、海ですよ! 海!」
「海なんか、一年中あるだろ?」
「そりゃ、あるけど! 夏の海と言ったら、開放的なビキニの女の子!」
「具のないラーメン、ガラスの破片で切った足、毒クラゲ。。。」
「なんで、そうネガティブなの?」
「かき氷で頭痛、浮き輪膨らまして酸欠、鮫に食われて昇天。。。」
「鮫なんか、そうそう出るか!」
「俺は、ビキニの女の子と仲良くなれる確率より、鮫に食われる確率の方が高いわ!」
「。。。そうだな」
「ちょっとは否定してくれ!」
「ゴメン、心底納得してしまった。。。」
「ビキニの女の子ぉ? そんなの、それこそインターネットで山程見られるわ!」
「お前、それで満足か?」
「満足なわけないだろ!」
「だよな〜」
「ビキニも着てない女の子の方がいい!」
「待てぇ! そりゃぁ、そうかも知れないけど!」
「この前、すっごいの見つけたんだ(ゴニョゴニョと耳打ち)」
「うわぁ、そんなのが? じゃなくて! 生の女の子の方がいいだろ!」
「生はこの季節、腐る!」


89 :名無し職人:2006/07/21(金) 22:25:15
「食べ物じゃないんだから、腐るか!」
「そんなこと言って、この前喰ってたくせに。。。」
「待てぇ! それ、ここで言うことか?」
「はい、みなさん、気を付けて下さいね〜。迂闊に近付くと喰われますよ〜。
 特に若く見える人は。。。ええと。。。あ、今日は大丈夫だ」
「失礼にも程がある!」
「俺みたいな男には、女の子が開放的になっても何の関係もない!」
「う〜〜〜。じゃぁ、その食べ物! 夏の食べ物と言えば、ウナギ!」
「あ、ウナギは好きだ。。。けど。。。」
「けどぉ?」
「夏バテ対策で喰うんだよな? 夏バテ対策で摂取するんだよな」
「まぁ、そうだけど」
「ね? 夏ってだけでマイナスなんですよ」
「じゃぁ、夏休み!」
「社会人には関係ない」
「ボーナス!」
「俺らには関係ない」
「高校野球!」
「ほら来た! な? だから、最初から野球の話をしとけばよかったんだ」
「あ。。。」
「オシム監督がね」
「まてぇ! それ、サッカーだろ!」
「大島監督が。。。」
「それは、映画!」
「すまん、俺、野球よく知らないんだ」
「そりゃ、面白くないわな。もういいわ」

90 :人喰いパテシエ ◆C3NwzGu5z6 :2006/07/21(金) 22:29:23
大口叩いてこの程度でした。
すみません

91 :にゃふ:2006/07/22(土) 10:44:55
87〜89の人と90の人って違う人だよね?時間的に。

92 :人喰いパテシエ ◆C3NwzGu5z6 :2006/07/22(土) 18:26:23
ネタの方に、コテ付けるの忘れてました。すみません。

93 :にゃふ:2006/07/23(日) 14:18:21
>>92
そうでしたか。すみません。
でも漫才おもしろかったですよ^^

94 :名無し職人:2006/07/24(月) 10:13:58
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1147131691/
お前らここに来い

95 :人喰いパテシエ ◆C3NwzGu5z6 :2006/07/24(月) 18:04:09
別に芸人じゃないですけど、おもしろそうなので
以後はあちらに書き込みします。

96 :にゃふ:2006/07/24(月) 19:39:00
私もそうしますー。

97 :半ボッチ:2006/07/27(木) 01:09:10
*柴○コウ
「こう!こうだよこう!」
*俺
「は、はいぃ〜!こ、こうですか?」
*柴○コウ
「違う!ちがぁ〜う!こう!こう!こうだよこう!」
*俺
「は、はいぃ〜!こ、こうですね?」
*柴○コウ
「こうこうこうこうこうこうこう!!!!」
スパーン!スパーン!スパーン!スパーン!スパーン!スパーン!

*俺
「はい、という訳でございまして柴○コウの”こうの時間”がやってまいりました!それじゃー行ってみよー!レッツゴー!」

前回までのあらすじ
しかしまったく前回までのあらすじなど知らないのであった。ちんこのうらすじなら知ってるのですがいかがでしょう?
まったくいかがわしいですね。

*俺
「という訳でございまして俺の歌を聞いてくれ。”トラウマ”・・・あワン、ツー、スリー、その前にみんな元気かな?
今日は俺のライブに来てくれてありがとう。それじゃーまず最初の曲から・・・”トラウマ”あワン、ツー、スリー、
その前にみんなに一つ言いたい事があるんだ・・・お、俺、俺のライブに来てくれてありがとう!そしてありがとう!
オォ〜ケェ〜イ!フォーー!”トラウマ”・・・あワン、ツー、スリー、その前にみんなに一つだけお願いがあるんだ。
聞いてくれるかな?うん、うんありがとう。実はみんな、この曲はある人に捧げるために作ったんだ。実は今日、
その人がこの会場に!オォ〜ケェ〜イ!フォーー!”トラウマ”・・・あワン、ツー、スリー、その人がこの会場に
来てくれたらいいなぁ〜って思ったんだけど、”トラウマ”・・・あワン、ツー、スリー、その前にメンバー紹介
するぜぃ!フォーー!ボーケルゥ(ボーカル)ー俺ー!ジャーん!ギターー柴○コウ!「こうこうこうこうこうこうこう!!!!」
ギュインギュインギュイィィィィィンンン!!!(会場こうコール)「こうこうこうこうこうこうこう!!!!」
スパーン!スパーン!スパーン!スパーン!スパーン!スパーン!「こうこうこうこうこうこうこう!!!!」
オォ〜ケェ〜イ!いくぜぇー!”トラウマ”・・・あワン、ツー、スリー、その前にみんなに知っておいて欲しい事があるんだ。
実は・・・”トラウマ”あワン、ツー、スリー、実は・・・・・・・・・回想シーンに突入!.。o0Oホァンホァンホァン・・・・・・」

98 :半ボッチ:2006/07/27(木) 01:09:58
回想
あれは俺が小学6年生の夏の日の出来事・・・
あの頃の俺はどこにでもいる普通の野球少年でした。そう、あの事件が起こるまでは・・・!
その日俺は同級生とキャッチボールをしていました。するとどこからともなく「ナイスピー!ナイスピーよぉー!
よーしよーし、はい捕ったらすぐ投げる!」などと俺達のキャッチボールを勝手にコーチでもしてるんじゃないか
っていう声が飛び込んできたのだ。声が聞こえてくる方向を見ると酔っ払いのおやっさんが叫んでいた!
俺達は内心「うっとーしいなぁー」と思いながらもキャッチボールを続けていたんだが、その内そのおやっさんが
調子に乗ってきて「何やってんのー!ほら駄目だろそれじゃー!」とヤジを飛ばしてきたのだ!
酔っ払いのおやっさんは「俺はな、野球にはうるさいんだぞ。お前等駄目だな〜、何でバットがねぇんだよ!
野球はボールとバットがないと始まらねぇんだぞ」と何かグダグダ言ってるわ。いいんだよキャッチボールなんだから!
とその時同級生が投げたボールが暴投してドブ川に落っこちてしまったのだ!
おやっさんが「あぁーあー、ヘタクソだなぁー。よしジャンケンだ。負けた奴がボール取るのな!」
いやいやいや・・・おやっさん、勝手に決めないでくれ。関係ないでしょう。しかし小学生だった俺達は
言い返せるわけもなく、強引におやっさんの変なルールに参加させられたのでした。

99 :半ボッチ:2006/07/27(木) 01:10:54
ジャーンケーンポン!「なんだぁ、俺が負けちまったぁ〜!」おやっさんが負けた。俗に言う一人相撲というやつだ。
「よし!おじさんに任せな!」なぜかおやっさんはやる気まんまん。得意気になったおやっさんはドブ板に両手をついて、
両足をブランブランさせた状態で踏ん張った!両足でボールを挟んで取る公算だ。しかしいかんせん酔っ払い状態だ。
すぐに踏ん張ってる両手が悲鳴をあげてプルプルし出した!おいおい大丈夫か?「お、おじさん、だ、大丈夫ですか?」
俺達は心配になってきた。「大丈夫!大丈夫!だぁーじ!だぁーぁじ!」と言ってるそばからおやっさんの体が
沈んでいく!足の膝まで泥の中に沈んだその時!「も、もう駄目だぁぁぁ〜!」とおやっさんは完全にあきらめて
手を離したのだ!ズボっ!!おやっさんはドブに落っこった!おやっさんの体がヘドロの中にめり込んだのだ!
予想以上に深かったヘドロに首まで浸かったおやっさんはもう泣きそう!うわぁぁ・・・・俺達はドン引き。
「だぁぁ・・〜じ、だぁぁぁ・・・」おやっさんは口まで沈んで無口になった。いよいよ命にかかわると気づき、
何とも言えない笑ってるのか泣いてるのか訳の判らない表情に変わったのだ!!それを見た俺達は笑っちゃいけないのに
もう笑いをこらえられず大爆笑!いやいやいや、笑ってる場合じゃない!早く助けなきゃ!俺達はおやっさんの伸ばした
両手をつかみ引っ張りあげた。あのやろ〜は自分で這い上がろうという気はまったく無し!完全に俺達に身を任せて
脱力状態。重いの重くないの、俺達は必死におやっさんをヘドロから引き抜いたその時!あのやろ〜のズボンとパンツが
泥に持っていかれたのだ!!!引き上げれば引き上げる程おやっさんの下半身があらわになっていく!俺達は笑ってしまって

100 :半ボッチ:2006/07/27(木) 01:11:27
腕に力が入らない!完全におやっさんの下半身がスッポンポンになり、年きのはいったベテランちんこがこんにちわしちゃってね!
その状況に耐えられなく俺達は思わず手を離し大爆笑!俺達が手を離したもんだからおやっさんは、今度は頭からヘドロに
突き刺さってしまったのだ!そう、足を上にしてまるで犬神家の一族のように!しかもフルチンで何だこの絵面は!
最高、あんた最高だよおやっさん!!むしろありがとう!いやいやいや、感動してる場合じゃない!死んじゃうよ!
このままだと死んじゃうよ!早く引き上げないと!俺達は無我夢中でおやっさんの両足を持ってヘドロから引っこ抜いたのだ!
その時はさすがに笑えなくなり、焦って焦って引っこ抜いた!もう無我夢中でおやっさんの体のつかめる部分をつかんで
引っ張ったら、思わずおやっさんのマイボールをキャッチ!これがホントのキャッチボール!なんちゃってー!うるさいわ!
おやっさんの顔が見えてきて、どうやら大丈夫そうだ。ホッと安心したのも束の間、引っこ抜いたおやっさんはなぜか
上着も何も着けて無く完全に全裸だったのだ!!お前ワザとだろ。お前それはワザとだろ!おやっさんは「あれぇぇ〜、
俺なんで裸なんだぁ?」だって。ぶん殴ってやろうかと思った。まったく人騒がせなおやっさんだよ。
まぁ、ボールは見つからなかったけど、おやっさんのマイボールとマイバットを見れたのは収穫だったなってうるさいわ!
最後おやっさんが「これがホントの野球拳」ってやかましいわっ!

101 :半ボッチ:2006/07/27(木) 20:39:24
一部不適切な部分をカットしました。これが幻のノーカットバージョン


おやっさんの顔が見えてきて、どうやら大丈夫そうだ。ホッと安心したのも束の間、引っこ抜いたおやっさんはなぜか
上着も何も着けて無く完全に全裸だったのだ!!お前ワザとだろ。お前それはワザとだろ!おやっさんは「あれぇぇ〜、
俺なんで裸なんだぁ?あっ!ほら、な、ボールとバット。やっぱり野球にはボールとバットがないとな。これは俺専用の
マイボールとマイバットだから貸せないけどな」だって。ぶん殴ってやろうかと思った。まったく人騒がせなおやっさんだよ。
まぁ、ボールは見つからなかったけど、おやっさんのマイボールとマイバットを見れたのは収穫だったなってうるさいわ!
最後おやっさんが「これがホントの野球拳」ってやかましいわっ!「俺やっぱり野球やるよぅ!」欽一かっ!

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